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2016年9月

2016年9月30日 (金)

☆ 甲府戦・プレビュー>2016年J1リーグ2nd第14節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 10/1(土) 16:30~ J1リーグ 2ndステージ 第14節

     vs ヴァンフォーレ甲府 (山梨中銀スタジアム)

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 順位ファイル】を見よ!!


 << リーグ戦2ndステージ順位 >>

  マリノス:「  6位 6勝 5分 2敗 勝点 23  23得 14失 得失 +9 」
  甲府  :「 13位 3勝 4分 6敗 勝点 13  12得 20失 得失 -8 」


 << リーグ戦年間順位 >>

  マリノス:「  9位 12勝 9分 .9敗 勝点 45  44得 33失 得失 +11 」
  甲府  :「 14位  6勝 10分 14敗 勝点 28  30得 51失 得失 -21 」


 今シーズンの甲府ですが、1stステージでは開幕戦で(昨年は柏で大活躍したクリスティアーノの2ゴールにより)神戸に2-0で勝利し1位発進となりましたが、その後は引き分けが多くてなかなか勝ち切れず、結局降格圏内の17位で1st終了。

 続く2ndステージの開幕前にクリスティアーノが柏に復帰したことも影響してか2連敗&4試合勝ちなしスタートとなりましたが、ドゥドゥ、マルキーニョス パラナ、ダヴィと次々に新外国籍選手を獲得すると、そのうちのドゥドゥがエースFWとして大活躍し、さらに守備の要である山本英臣が怪我から復帰したこともあり、第5節では名古屋、第8・9節では新潟&広島に勝利するなど勝ち点を積み重ね、降格圏を脱出しただけでなく降格圏(16位)との差を広げJ1残留に向けて大きく前進することに。

 しかしここ4試合は「0勝 2分 2敗」で勝利がなく、監督交代&闘莉王復帰が好影響となった16位(降格圏内)の名古屋との勝ち点差はわずか2まで縮まり、ドゥドゥも怪我により離脱してしまったため、J1残留に向けての厳しい戦いがまだ続いている状況です。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 対戦成績ファイル】を見よ!!


 甲府戦は、ナビスコカップで3戦全勝ということもあって公式戦通算で「8勝 6分 2敗」と相性良いように見えますが、リーグ戦通算では「5勝 6分 2敗」と負けは少ないものの勝てない試合が多いです。

 そして、リーグ戦ホームでは「4勝 3分 0敗」でいまだ負けなしなのに対し、アウェーでは「1勝 3分 2敗」(唯一の勝利も終了間際の2得点で逆転勝ち)、ここ3年におけるアウェー(3試合)での得点はわずか1と、アウェーでは常に苦戦しています。

 なお、1stステージ(ホーム)での対戦では中町公祐・齋藤学のゴールにより2-2の引き分けに。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合で負けか引き分けだと........
   > 4試合連続“同一カード アウェー勝ちなし”達成 (マリノス歴代 7位タイ)

 ★今回の試合で3失点以上だと........
   > 2試合連続“3失点以上”達成 (マリノス歴代 2位タイ)

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 出場ランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 喜田拓也が出場すると、J1リーグ通算50試合出場を達成します。

 齋藤学が出場すると、マリノス所属時公式戦通算222試合出場となり、永山邦夫(93-03)を抜いてマリノス歴代単独17位となります。

 中町公祐が出場すると、マリノス所属時公式戦通算157試合出場となり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代30位タイとなります。

 飯倉大樹が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算153試合出場となり、永山邦夫(93-03)と並びマリノス歴代19位タイとなります。

 中町公祐が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算120試合出場となり、那須大亮(02-07)を抜いてマリノス歴代単独28位となります。

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 ゴールランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 兵藤慎剛が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算33ゴールとなり、山瀬功治(05-10)を抜いてマリノス歴代単独10位となります。

 兵藤慎剛が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算34ゴールとなり、フリオ・サリナス(97-98)・大島秀夫(05-08)・マルキーニョス(03,12-13)と並びマリノス歴代7位タイとなります。

 中澤佑二が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算30ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)と並びマリノス歴代12位タイとなります。

 齋藤学が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算28ゴールとなり、渡邉千真(09-11)・中澤佑二と並びマリノス歴代13位タイとなります(中澤佑二も得点した場合は14位タイ)。

 齋藤学が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算30ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)と並びマリノス歴代12位タイとなります。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 勝分敗ファイル】を見よ!!


 この試合に勝利すると、リーグ戦通算400勝達成まで残り1勝となります。

 この試合に敗れると、リーグ戦アウェー通算150敗まで残り5敗となります。

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 【出場停止】  マリノス: なし、 甲府: なし

 【出場停止にリーチ】  マリノス: 齋藤学、喜田拓也、天野純

 【怪我等で欠場予定】
          マリノス: 中村俊輔、兵藤慎剛、下平匠、カイケ
                ファビオ喜田拓也

 【日本代表】  マリノス: なし
           甲府  : なし

 【U-23日本代表】  マリノス: なし
              甲府  : なし

 【U-19日本代表】  マリノス: 遠藤渓太
              甲府  : なし

 【対戦相手の元所属選手&スタッフ】
  * Y = ユース出身、JY = ジュニアユース出身
           マリノス:
           甲府  : 福田健介(Y)
           (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  甲府オフィシャル

 【チケット情報】  甲府オフィシャル

 【試合プレビュー】  Jリーグ公式サイト

 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜FWカイケ 複数回の規律違反で練習参加禁止に」 (10/1)
   > 「【横浜M】斎藤を手倉森代表コーチが緊急視察…負傷の武藤が辞退なら追加招集の可能性」 (10/1)

   > 「【横浜M】斎藤学に吉報届かず…「ネイビー」まぜた気合の新ヘア披露も」 (9/30)

   > 「横浜斎藤学秋色ヘア ネイビーアッシュベージュ」 (9/29)
   > 「横浜中村俊輔9日復帰も、左膝の回復見込める」 (9/29)
   > 「【甲府】土屋のJ通算500試合出場記念Tシャツは兄がイラスト」 (9/29)

   > 「【横浜M】俊輔、今季絶望…左膝靱帯損傷で全治4~6週間」 (9/28)
   > 「【横浜M】ルーキー遠藤、U19に招集「U16世代もW杯決めた。自分たちも」」 (9/28)
   > 「[横浜FM]U-19日本代表に選出された遠藤渓太。U-16代表に続き世界大会の出場権を狙う」 (9/28)
   > 「[甲府]柏のエースFWクリスティアーノを抑えた、甲府の超ベテランDF土屋征夫の戦術」 (9/28)


 【TV中継】 (生) .10/01(土) 16:20~  スカチャン2
            10/01(土) 16:30~  NHK甲府

        (録) 10/02(日) 26:00~  スカチャン3

            10/03(月) 28:00~  スカチャン0

            10/04(火) 14:30~  スカチャン1

            10/06(木) 23:20~  スカチャン0

            10/09(日) 08:00~  スカチャン1
            10/09(日) 01:30~  スカチャン2

            10/15(土) 10:00~  スカチャン0

            10/19(水) 16:00~  スカチャン3

            10/22(土) 05:00~  スカチャン1

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 甲府戦・データボックス>2016年J1リーグ2nd第14節


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2016年9月29日 (木)

「ナマケモノヒーローとクーガーガール」 日野浩伴 多和田シンタ > ジャンプGIGA vol.4

ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)

集英社 2016-10-20
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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.4(2016年10月20日<木>発売)に掲載の読切作品が、「ナマケモノヒーローとクーガーガール」です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 原作担当の日野浩伴(ひの・こうすけ)は、東京デザイナー学院在学中に「自殺代行屋」で“ストキンP〈フェニックス〉(2014年)”の努力賞を受賞。

 作画担当の多和田シンタ(たわた・シンタ)は、“KP Comic”で「DORARA -どらら-」(作画担当/原作:じゅんや/美術設定:詩譜人)をWEB連載中(KP Comic参照)。

 そしてこの2人がコンビを組んだ本作にて両者ともにデビュー(多和田は誌面デビュー)となりました。


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.4」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年10月21日(金)~11月10日(木)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください

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 【「日野浩伴」関連記事】

  > 「文明怪化の音がする」 日野浩伴 松谷ゆうた
           > ジャンプGIGA 2018 SUMMER vol.2 (18.6.29)

  > 「ナマケモノヒーローとクーガーガール」 日野浩伴 多和田シンタ
      > ジャンプGIGA vol.4 (16.9.29)


 【「ジャンプGIGA vol.4」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.4」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.9.20)

  > 「刻どキ」 古味直志 (16.10.11)
  > 「Reプレイボール」 筒井大志 (16.10.14)

  > 「モノノケ・フィクサー」 名越良祐 (16.10.19)
  > 「天馬の鉈」 高杉子爵 (16.9.23)

  > 「凡太は普通に生きている」 畠山達也 (16.10.18)
  > 「ナマケモノヒーローとクーガーガール」 日野浩伴 多和田シンタ (16.9.29)

  > 「ムスビの一番!」 きたむらましゅう (16.9.27)
  > 「ブラックシープ」 迫賢利 (16.10.20)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月28日 (水)

◎日本テレビ盃(2016年)穴馬予想&結果

< 9月28日(水)に行われる日本テレビ盃(JpnII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【日本テレビ盃】

 船橋のダート1800mで行われる交流重賞(JpnII)です。

 今月の交流重賞はここまで3戦してすべて的中と絶好調状態なのですが、まあ交流重賞では“(あえて1番人気馬を外した)単勝複数買い”を採り入れているので、単に“荒れた(本命馬が敗れる)レースが続いている”ということなのですけどね。

 ただそれでもここも当てて9月の交流重賞全的中といきたいものです.....。

 それでこのレースは、11月開催のダート競馬の祭典・JBCで行われる交流GI・3連戦の中でもメイン扱いであるJBCクラシックに向けたステップレースで、中央馬からは今年の中央GI・フェブラリーS覇者のモーニン、昨年の交流GI・東京大賞典覇者のサウンドトゥルー、現在4連勝&重賞3連勝中と勢いのあるアウォーディーが参戦(もう1頭の中央馬はスリータイタン)。

 さらに地方勢からは2歳ダートチャンピオンで昨年は交流GIで2度馬券に絡んでいるハッピースプリントに、前走の交流重賞・マーキュリーSで2着に好走したタイムズアローが参戦するので、前哨戦ならではの面白いレースが期待出来そうなメンバーとなっています。

 たださすがにここは荒れたとしても勝ち馬はモーニン・サウンドトゥルー・アウォーディーの3頭のうちのいずれかとなりそうですが、前日オッズを見た感じではアウォーディーサウンドトゥルーが共に1~2倍台の人気となりそうなので、そのままのオッズでいくのならば“単勝複数買い”的にはこの2頭を選ぶことができません(どの馬で当たっても総資金の2倍以上の配当となるように買うので単勝オッズが2倍台以下の馬は狙えないのです)。

 なのでたぶんモーニン・ハッピースプリント・タイムズアローの3頭勝負でいくことになると思うものの、もしサウンドトゥルーが(場合によってはアウォーディーが)3倍以上のオッズとなりそうな場合はモーニンと入れ替えると思います。


  ◎ モーニン / 戸崎圭太 (5)
     [変更] サウンドトゥルー / 大野拓弥 (9)
  △ ハッピースプリント / 宮崎光行 (2)
  △ タイムズアロー / 真島大輔 (6)


  << 単勝:◎△ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 10    アウォーディー  武豊    1
 2着 5     モーニン      戸崎圭太 3
 3着 9  ◎ サウンドトゥルー 大野拓弥 2
 4着 4     スリータイタン  福永祐一 6
 5着 6  △ タイムズアロー  真島大輔 5


 サウンドトゥルーの単勝オッズが3倍台となりそうだったためモーニンとサウンドトゥルーを入れ替えたので、アウォーディーとモーニンによるゴール板までの激しいデットヒートにも盛り上がれませんでしたねェ。


  (×単勝:10 1.8倍)  ×不的中  3,000円 → 0円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  5/16  31.3%  +8,100円 116.9%

☆16年通算   > 34/150 22.7% -100,620円  77.6%

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  ◎神戸新聞杯&オールカマー(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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2016年9月27日 (火)

「ボイス ビー アンビシャス」 塚沢サンゾ夫 > 週刊少年ジャンプ読切!

 週刊少年ジャンプの2016年44号(10月3日〈月〉発売)に掲載の読切作品が、「ボイス ビー アンビシャス」です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者の塚沢サンゾ夫(つかさわ・サンゾお)は、ティラノサピエンス(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京所属)というコンビで活動していた元芸人で(当時の芸名はツカサニコフ)、このコンビは2013年に解散。

 そして現在の名義にて、「六限グループ」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2015年12月期)”の最終候補となった後、「BUILD UP!」で“赤塚賞(2016年上半期)”の佳作を受賞し、完全新作である本作をいきなり本誌に掲載してデビューとなりました(担当編集:井坂)。


 内容の方は、後ほど追記します。


<< 扉絵に付けられている煽り文 >>

☆第84回赤塚賞受賞作家が完全新作で本誌登場!!
        声優を目指す青春物語っぽいギャグ読切17P!!

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 【「塚沢サンゾ夫」関連記事】

  > 「悪童総帥まもる」 塚沢サンゾ夫 > 週刊少年ジャンプ読切! (18.6.4)

  > 「威風!堂堂くん」 塚沢サンゾ夫 > 週刊少年ジャンプ読切! (17.9.25)

  > 「わたしの超理想ボーイフレンド」 塚沢サンゾ夫 > 週刊少年ジャンプ読切! (17.5.15)

  > 「ボイス ビー アンビシャス」 塚沢サンゾ夫 > 週刊少年ジャンプ読切! (16.9.27)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

「ムスビの一番!」 きたむらましゅう > ジャンプGIGA vol.4

ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)

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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.4(2016年10月20日<木>発売)に掲載の読切作品が、「ムスビの一番!(ムスビの・いちばん)です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者のきたむら ましゅうは、「プラネット」で“第8回ストキン炎(2010年)”のプリンス部門準々プリンスを受賞し、続いて「PHANTOM THIEF -ファントムシーフ-」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2011年8月期)”の佳作を受賞(この作品はWeb掲載されています→集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト)。

 そして「最強ノススメ」を“ジャンプNEXT! 2012 SUMMER”に掲載してデビューを飾り(週刊少年ジャンプ増刊! 「ジャンプNEXT! 2012SUMMER」参照)、本作にて2度目の掲載となりました。


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.4」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年10月21日(金)~11月10日(木)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください

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 【「きたむらましゅう」関連記事】

  > 「ムスビの一番!」 きたむらましゅう > ジャンプGIGA vol.4 (16.9.27)

  > 「最強ノススメ」(ジャンプNEXT! 2012 SUMMER) (12.8.11)


 【「ジャンプGIGA vol.4」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.4」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.9.20)

  > 「刻どキ」 古味直志 (16.10.11)
  > 「Reプレイボール」 筒井大志 (16.10.14)

  > 「モノノケ・フィクサー」 名越良祐 (16.10.19)
  > 「天馬の鉈」 高杉子爵 (16.9.23)

  > 「凡太は普通に生きている」 畠山達也 (16.10.18)
  > 「ナマケモノヒーローとクーガーガール」 日野浩伴 多和田シンタ (16.9.29)

  > 「ムスビの一番!」 きたむらましゅう (16.9.27)
  > 「ブラックシープ」 迫賢利 (16.10.20)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月26日 (月)

(再掲載)“「このミス」完全読破 説明&読破本リスト”のアドレス(URL)変更のお知らせ

 * この記事は今年の3月に更新した記事とほぼ同じ内容ですが、旧アドレスで利用しているホームページサービスの終了期限(9月29日)まであとわずかとなったため、念のために再掲載することにしました。

 なので、また新たにアドレス変更を行なうわけではありません(現在もブックマーク等で旧アドレスのみを登録している方に向けたお知らせです)。

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 当ブログ(朴念仁と居候)のカテゴリーの一つである“「このミス」完全読破”ですが、その説明や更新情報を載せたり、企画記事をまとめたり、作品感想記事を読破順/ランキング(年版)別/作家別などでまとめた“「このミス」完全読破 説明&読破本リスト”というページを作っています。

 個別記事を探す時に役に立ちますし、“上・下半期のランクイン候補作品”“月別ランクイン候補作品”など後から追記していくタイプの記事でもいつ追記更新したのかがわかったりと便利なので、もし定期的に当ブログにアクセスしていながら利用していないという方はぜひともこの機会に“「このミス」完全読破 説明&読破本リスト”を利用してみてください。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そんな“説明&読破本リスト”ですが、先日更新した“「このミス」完全読破 説明&読破本リスト”のアドレス変更(予定)のお知らせでも説明したように、“説明&読破本リスト”で利用している「@homepage」というホームページサービス(@nifty提供)が2016年9月29日をもってサービス終了となることが発表されたため、その日(9月29日)までに新しいホームページサービスへと移行(=アドレスを変更)する必要が生じることに(注:ブログや個別記事のアドレスを変更する必要はないです)

 そして前回更新時点ですでに新しいホームページサービスに登録済み&新アドレスを取得済みではありましたが、ようやく1000件近くもある“「このミス」完全読破”関連記事に貼り付けてある“説明&読破本リスト”へのリンクアドレスの(新アドレスへの)書き換え作業を全て終えることが出来たので、正式に新アドレスへ完全移行することになりました。

 「@homepage」がサービス終了となる2016年9月29日までは旧アドレス(これまで使ってきたアドレス)にも繋がる(削除はしない)予定ですが、今後は新アドレスでのみ更新していくので、「ブックマーク/お気に入り」等に登録されている方は、お手数をお掛けしてしまい申し訳ありませんが早めに登録アドレスの変更をお願いします。


  新アドレス > http://mdb.la.coocan.jp/konomisu.htm

  旧アドレス > http://homepage3.nifty.com/m-d-b/konomisu.htm


 *追記:「@homepage」のサービス提供終了日が2016年11月10日(木)15時に変更となったため、それまでは旧アドレス(URL)にも繋がる予定です

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  >>> 「このミス」完全読破 説明&読破本リスト <<<

2016年9月25日 (日)

☆ 川崎F戦・データボックス>2016年J1リーグ2nd第13節(マリノス・データ・バンク)

MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


 ☆ 9/25(日) J1リーグ 2ndステージ 第13節・川崎F戦 (等々力)

  ●2-3 (前半0-1、後半2-2)

  主審: 家本政明  入場者数:25,017人

  .<得点> 0-1 狩野健太  (川崎・前半14分/公式Youtube動画
         0-2 三好康児  (川崎・後半39分/公式Youtube動画
         1-2 中町公祐  (横浜・後半51分/公式Youtube動画
         2-2 伊藤翔    (横浜・後半53分/公式Youtube動画
         2-3 小林悠    (川崎・後半55分/公式Youtube動画

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・


 <記録ストップ>

  ・「同一カード アウェー無失点」記録 > 2試合連続 でストップ <マリノス歴代 6位タイ>


  <チームランクファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場記録情報】


 中澤佑二が、マリノス所属時リーグ戦通算450試合出場を達成しました。

 金井貢史が、マリノス所属時公式戦通算100試合出場を達成しました。

 齋藤学が、マリノス所属時公式戦通算220試合出場となり、永山邦夫(93-03)と並びマリノス歴代17位タイとなりました。

 中町公祐が、マリノス所属時リーグ戦通算119試合出場となり、那須大亮(02-07)と並びマリノス歴代28位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <選手データファイル

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 【順位情報】


 J1リーグ 年間順位 : 9位 (前節 8位)
         < 12勝 9分 9敗  勝点 45 得点 44 失点 33 得失点差 +11 >

 J1リーグ 2ndステージ順位 : 6位 (前節 4位)
         < 6勝 5分 2敗  勝点 23 得点 23 失点 14 得失点差 +9 >


  <順位ファイル

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ

 (オフィシャル) 試合レポート

 (ハイライト動画) Youtube

 (Jリーグ公式) 「劇的な幕切れ。アディショナルタイムに生まれた3つのゴール

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「後半AT6、8分に連続失点も…小林悠が“90分+10”に劇弾!
          川崎Fが年間1位キープでCS出場決定

 (ドメサカブログ) 「後半ATに両軍あわせて3ゴール生まれるドラマ!
              川崎が激闘の神奈川ダービーを制しCS出場を決める


 (スポニチ) 「横浜 粘り見せ同点に追いつくも…最後の最後で力尽きる

 (日刊スポーツ) 「横浜中沢ラストプレー後悔「どういう声をかければ」

 (スポーツ報知) 「」

 (サンスポ) 「横浜M、粘り見せるも力尽きる…指揮官「最後の失点は防ぎたかった」

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  > ☆ 川崎F戦・プレビュー>2016年J1リーグ2nd第13節


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◎神戸新聞杯&オールカマー(2016年)穴馬予想&結果

< 9月25日(日)に行われる神戸新聞杯(GII)産経賞オールカマー(GII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【神戸新聞杯】

 神戸の芝2400mで行われる3歳重賞(GII)です。

 クラシック第3戦・菊花賞のトライアルレースで、1・2戦の皐月賞&日本ダービーのどちらにおいても上位5頭を占めた5強のうち(皐月賞3着/ダービー2着の)サトノダイヤモンドと(皐月賞・ダービー共に4着の)エアスピネルが出走し、当然のように人気となっています。

 それでここは、ジョルジュサンクを◎にしてみましょう。

 この馬は未勝利戦を勝ち抜いた後はOPのすみれSを勝ったくらいの実績しかなく、皐月賞でも16着と大敗していますが、前々走の白百合Sでは4着ながら0.3秒差、前走の重賞・ラジオNIKKEI賞では6着ながら0.3秒差(2・3着馬とは0.1秒差)と結果は出なかったものの接戦を演じましたし、上手く前めで粘れる展開となったならば一発あるのではないでしょうか。


  ◎ ジョルジュサンク / 幸英明 (2)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着     
 2着     
 3着     
 4着     
 5着     


  (○×複勝:)  ○×的中/不的中  3,000円 → 円

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 【産経賞オールカマー】

 中山の芝2200mで行われる重賞(GII)です。

 前年好走馬を狙いたかったところですが今回は出走がなかったので、ここはカレンミロティックを◎にしてみましょう。

 この馬はGIで何度も好走していながら負ける時は二ケタ着順で大敗するというムラのあり過ぎる馬なのですが、ただGI以外のレースでは比較的安定した戦績となっていますし、こういったタイプの馬が人気しているとなると狙い辛いものの今回は人気的に軽視されているので、今年のGIで2着となった力をここで発揮してくれることに期待してみたいと思います。


  ◎ カレンミロティック / 柴田大知 (12)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着     
 2着     
 3着     
 4着     
 5着     


  (○×複勝:)  ○×的中/不的中  3,000円 → 円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  5/15  33.3%  +11,100円 124.7%

☆16年通算   > 34/149 22.8%  -97,620円  78.2%

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2016年9月24日 (土)

☆ 川崎F戦・プレビュー>2016年J1リーグ2nd第13節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/25(日) 19:00~ J1リーグ 2ndステージ 第13節

     vs 川崎フロンターレ (等々力陸上競技場)

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 順位ファイル】を見よ!!


 << リーグ戦2ndステージ順位 >>

  マリノス:「 4位 6勝 5分 1敗 勝点 23  21得 11失 得失 +10 」
  川崎F :「 3位 8勝 1分 3敗 勝点 25  27得 16失 得失 +11 」


 << リーグ戦年間順位 >>

  マリノス:「 8位 12勝 9分 8敗 勝点 45  42得 30失 得失 +12 」
  川崎F :「 1位 19勝 6分 4敗 勝点 63  60得 31失 得失 +29 」


 今シーズンの川崎Fは、1stステージでは開幕から7試合負けなし(5勝 2分 0敗)と好調で首位に立ち、第8節で浦和に敗れ2位に下がるも、そこから7試合負けなし(4勝 2分 0敗)と勢いは留まらずすぐに(暫定ながら)首位を奪い返すことに成功。

 そして残り2試合を連勝すれば他クラブの結果に関わらず優勝が決まるところまで来たものの、そこで当時最下位の福岡相手に痛恨の引き分けを喫してしまい鹿島に首位を明け渡し、結局最終節で勝利したものの鹿島も勝ったため1stはわずか1敗ながら勝ち点1差の2位で終了。

 とはいえ2ndに入っても開幕から7試合無敗(6勝 1分 0敗)で1stと合わせて16試合負けなしと絶好調で年間順位・2nd順位共に首位をキープしていたのですが、シーズンも終盤に入り怪我人が多く出てきたこともあってか、第8節では鳥栖に無得点で敗れ、第10節では柏に5失点して敗れるなど負け試合が増えることに。

 そして前節(第12節)の大宮戦では、前半に大久保が退場して数的不利になりながら一時は逆転したものの、終盤に再逆転をゆるして2-3で敗れ、2nd順位では3位に落ち、年間順位では浦和に勝ち点2差まで迫られている状況となっています。

 なお、マリノス・川崎F共に、前節(第12節)の後には22日(木・祝)に天皇杯3回戦を行い、今回は中2日での試合となりますが、その天皇杯ではマリノスは高知に遠征しての試合で、一方川崎Fはホームスタジアムでの試合だったものの延長戦も含め120分間戦っています(マリノスの試合時間は90分)。

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 川崎F戦は、公式戦通算で「15勝 6分 17敗」、リーグ戦通算で「11勝 4分 10敗」とほぼ五分ですが、リーグ戦ホームで「7勝 2分 4敗」、アウェーで「4勝 2分 6敗」と、お互いにホームの成績がやや良い傾向です。

 とはいえ、ホームでは今年の1stステージにて0-2で敗れているのも含めて現在公式戦3連敗中なのに対し、アウェーではリーグ戦2連勝中(公式戦3試合連続無失点中)なので、ここ3年はホーム・アウェーの相性が逆転現象を起こしていますね。

 なお今年はすでに川崎Fと2戦しており、ナビスコカップグループステージ(アウェー)では0-0で引き分け、1stステージでは0-2で敗れています(ちなみに1stステージでゴールをゆるしたエドゥアルド ネットと大久保はどちらも今回の対戦では出場停止で欠場)。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合に勝つと........
   > 3試合“同一カード アウェー連勝”達成 (マリノス歴代 8位タイ)

 ★今回の試合で無失点だと........
   > 3試合連続“同一カード アウェー無失点”達成 (マリノス歴代 3位タイ)

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 出場ランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 喜田拓也が出場すると、J1リーグ通算50試合出場を達成します。

 中澤佑二が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算450試合出場を達成します。

 金井貢史が出場すると、マリノス所属時公式戦通算100試合出場を達成します。

 齋藤学が出場すると、マリノス所属時公式戦通算220試合出場となり、永山邦夫(93-03)と並びマリノス歴代17位タイとなります。

 飯倉大樹が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算153試合出場となり、永山邦夫(93-03)と並びマリノス歴代19位タイとなります。

 中町公祐が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算119試合出場となり、那須大亮(02-07)と並びマリノス歴代28位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 兵藤慎剛が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算33ゴールとなり、山瀬功治(05-10)を抜いてマリノス歴代単独10位となります。

 兵藤慎剛が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算34ゴールとなり、フリオ・サリナス(97-98)・大島秀夫(05-08)・マルキーニョス(03,12-13)と並びマリノス歴代7位タイとなります。

 中澤佑二が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算30ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)と並びマリノス歴代12位タイとなります。

 齋藤学が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算28ゴールとなり、渡邉千真(09-11)・中澤佑二と並びマリノス歴代13位タイとなります(中澤佑二も得点した場合は14位タイ)。

 齋藤学が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算30ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)と並びマリノス歴代12位タイとなります。

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 勝分敗ファイル】を見よ!!


 この試合に勝利すると、リーグ戦通算400勝達成まで残り1勝となります。

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 【出場停止】  マリノス: なし、 川崎: 大久保嘉人、エドゥアルド ネット

 【出場停止にリーチ】  マリノス: 齋藤学、喜田拓也、天野純

 【怪我等で欠場予定】
          マリノス: (中村俊輔)、(下平匠)、ファビオ喜田拓也

 【日本代表】  マリノス: なし
           川崎  : 大島僚太、小林悠

 【U-23日本代表】  マリノス: なし
              川崎  : 大島僚太、原川力

 【U-19日本代表候補】  マリノス: 遠藤渓太
                 川崎  : 板倉滉、三好康児

 【対戦相手の元所属選手&スタッフ】
  * Y = ユース出身、JY = ジュニアユース出身
           マリノス:
           川崎  : 狩野健太、小宮山尊信、森谷賢太郎
           (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  川崎オフィシャル

 【チケット情報】  川崎オフィシャル

 【試合プレビュー】  Jリーグ公式サイト

 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「川崎F中村V戦線生き残り誓う「自信を持ってやる」」 (9/25)
   > 「【川崎】攻守の要不在の緊急事態!GK・チョンが右膝痛で離脱」 (9/25)
   > 「川崎・鄭、右膝痛で25日横浜M戦欠場「古傷を悪化させてしまった」」 (9/25)

   > 「横浜GK榎本はJ1最強の盾「川崎Fに勝てば本物」」 (9/24)
   > 「川崎F、大宮選手バスを妨害したサポーターら処分」 (9/24)
   > 「川崎F小林29歳誕生日!バースデーゴールを約束」 (9/24)
   > 「川崎F、大久保代役の小林「勝利貢献するゴールを」」 (9/24)
   > 「川崎・小林、29歳誕生日にゴール宣言!「僕が決めないと」」 (9/24)

   > 「横浜中沢「ここが1番のヤマ場」敵地川崎F戦へ気合」 (9/23)
   > 「[川崎F]狩野健太、神奈川ダービーに出場の可能性。「整いましたね、舞台は」と本人」 (9/23)
   > 「川崎F三好、次は自分が決める!横浜戦に先発も」 (9/23)


 【TV中継】 (生) .09/25(日) 18:50~  スカイA
            09/25(日) 19:00~  NHK BS1

        (録) 09/26(月) 09:30~  スカチャン2

            09/27(火) 08:55~  スカチャン3

            09/30(金) 00:00~  スカチャン3

            10/01(土) 11:15~  スカチャン0

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 川崎F戦・データボックス>2016年J1リーグ2nd第13節


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2016年9月23日 (金)

「天馬の鉈」 高杉子爵 > ジャンプGIGA vol.4

ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)

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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.4(2016年10月20日<木>発売)に掲載の読切作品が、「天馬の鉈(てんまの・なた)です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者の高杉子爵(たかすぎ・ししゃく)は、「ポンコツ勇者にバラードを」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2014年4月期)”の佳作&グランドトレジャー賞を受賞。

 そしてその受賞作「ポンコツ勇者にバラードを」を“ジャンプNEXT!! 2014 vol.5”に掲載してデビューを飾り(「ポンコツ勇者にバラードを」 高杉子爵 > ジャンプNEXT!! 2014 vol.5参照)、本作にて2度目の掲載となりました。


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.4」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年10月21日(金)~11月10日(木)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください

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 【「高杉子爵」関連記事】

  > 「天馬の鉈」 高杉子爵 > ジャンプGIGA vol.4 (16.9.23)

  > 「ポンコツ勇者にバラードを」 高杉子爵 > ジャンプNEXT!! 2014 vol.5 (14.9.27)


 【「ジャンプGIGA vol.4」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.4」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.9.20)

  > 「刻どキ」 古味直志 (16.10.11)
  > 「Reプレイボール」 筒井大志 (16.10.14)

  > 「モノノケ・フィクサー」 名越良祐 (16.10.19)
  > 「天馬の鉈」 高杉子爵 (16.9.23)

  > 「凡太は普通に生きている」 畠山達也 (16.10.18)
  > 「ナマケモノヒーローとクーガーガール」 日野浩伴 多和田シンタ (16.9.29)

  > 「ムスビの一番!」 きたむらましゅう (16.9.27)
  > 「ブラックシープ」 迫賢利 (16.10.20)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月22日 (木)

☆ 東京V戦・データボックス>2016年天皇杯3回戦(マリノス・データ・バンク)

MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


 ☆ 9/22(木・祝) 天皇杯 3回戦・東京V戦 (春野陸上)

  ○4-0 (前半3-0、後半1-0)

  主審: 佐藤隆治  入場者数:5,733人

  .<得点> 1-0 中村俊輔  (横浜・前半18分)
         2-0 中町公祐  (横浜・前半26分)
         3-0 カイケ    .(横浜・前半46分)
         4-0 カイケ    .(横浜・後半43分)

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 【出場記録情報】


 中澤佑二が、マリノス所属時公式戦通算550試合出場を達成しました。

 金井貢史が、マリノス所属時公式戦通算100試合出場達成にリーチとなりました。

 小林祐三が、マリノス所属時天皇杯通算19試合出場となり、小村徳男(93-01)・狩野健太(05-12)・ドゥトラ(01-06,12-14)と並びマリノス歴代8位タイとなりました。

 飯倉大樹が、マリノス所属時天皇杯通算16試合出場となり、河合竜二(03-10)と並びマリノス歴代15位タイとなりました。

 齋藤学が、マリノス所属時天皇杯通算14試合出場となり、井原正巳(93-99)・田中隼磨(00-02,04-08)と並びマリノス歴代18位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <選手データファイル

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 【観客動員情報】


 観客動員 > 5,733人

  > 東京V戦ランキング ワースト・1位
     (対象試合:リーグ戦、ナビスコカップ、天皇杯、チャンピオンシップ)


  <対戦成績ファイル

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 【天皇杯4回戦進出決定】


 この試合に勝利したため、4回戦進出が決定しました。

 天皇杯4回戦以降の対戦カード(組み合わせ)や試合会場は、10月4日に行われる抽選後に発表されます。

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ

 (オフィシャル) 試合レポート

 (ハイライト動画) 「NHK公式」

 (Jリーグ公式) 「4ゴールで快勝の横浜FM。
              口火を切ったのは中村俊輔の左足

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「」

 (ドメサカブログ) 「8年ぶり“クラシコ”を制したのは横浜FM!
               俊輔FK弾など4ゴールを上げ東京Vを下す


 (スポニチ) 「横浜 復帰の俊輔が存在感「勢いに乗る前に取れたのは大きい」

 (日刊スポーツ) 「」

 (スポーツ報知) 「」

 (サンスポ) 「横浜M・俊輔、復帰初戦でFK弾! 指揮官「いいシナリオで戦えた」

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  > ☆ 東京V戦・プレビュー>2016年天皇杯3回戦


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◎東京盃(2016年)穴馬予想&結果

< 9月22日(木・祝)に行われる東京盃(JpnII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【東京盃】

 大井のダート1200mで行われる交流重賞(JpnII)です。

 11月に川崎でダート競馬の祭典・JBCが開催されますが、そこで行われる交流短距離GI・JBCスプリントの前哨戦となるのがこのレースです。

 現在の交流短距離路線で実績トップなのはダノンレジェンドで、(昨年も勝利した)この前哨戦でも主役となりそうではあるものの、昨年のJBCスプリントでは2着に敗れるなど無敵な強さはないですし、前走のクラスターCで他馬より6kg重い60kgを背負いながら勝利した反動があるかもしれないし、今回は前走で中央重賞・プロキオンSを制したノボバカラや昨年のJBCスプリントでダノンレジェンドに先着し勝利したコーリンベリーという強敵がいるので、いつもよりは付け入る隙がありそうですかね。

 それで今回も交流重賞恒例の“(あえて1番人気馬を外した)単勝複数買い”でいこうと思うのですが、人気3頭も含めて最終的にどのような複勝オッズになるのかは(これを書いている前日オッズしか分からない時点では)予測が付きません。

 なので、オッズがある程度固まってから最終予想を決定し、それをレースの30分前までにはここに追記する予定です。


[ 追記 ]
 レース約30分前のオッズを確認したところ、ノボバカラダノンレジェンドが共に2倍台でこれを書いている時点ではわずかにノボバカラの方が1番人気となっていて、コーリンベリーが4倍台、4番人気以降が20倍以上となっていました。

 “単勝複数買い”では2倍台以下の馬は選べないため、ここはまさかの大荒れの可能性も考慮して多めに3~8番人気馬を狙ってみましょう。


  ◎ コーリンベリー / 松山弘平 (3)
  △ プラチナグロース / 真島大輔 (7)
  △ ルックスザットキル / 早田功駿 (10)
  △ キクノストーム / 内田博幸 (13)
  △ ドリームバレンチノ / 岩田康誠 (14)
  △ サトノタイガー / 矢野貴之 (15)


  << 単勝:◎△ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 14 △ ドリームバレンチノ 岩田康誠  4
 2着 3  ◎ コーリンベリー    松山弘平  3
 3着 7  △ プラチナグロース  真島大輔  7
 4着 13 △ キクノストーム    内田博幸  5
 5着 2     ダノンレジェンド   M.デムーロ 1


  (○単勝:14 21,2倍)  ○的中!  3,000円 → 8,480円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  5/13  38.5%  +17,100円 143.8%

☆16年通算   > 34/147 23.1%  -91,620円  79.2%

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  ◎レディスプレリュード(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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2016年9月21日 (水)

☆ 東京V戦・プレビュー>2016年天皇杯3回戦(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/22(木・祝) 16:00~ 天皇杯 3回戦

     vs 東京ヴェルディ (高知県立春野総合運動公園陸上競技場)

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 順位ファイル】を見よ!!


 << 両チームのリーグ戦の成績 >>

  マリノス(J1) :「 8位 12勝 9分. 8敗 勝点 45 42得 30失 得失 +12 」

  東京V(J2)  :「 15位  9勝 9分 14敗 勝点 36 32得 44失 得失 -12 」


 東京Vは、ヴェルディ川崎時代の1993年(Jリーグ初年度)~1994年に2年連続で年間優勝を果たし、多くの代表選手を擁するなど、Jリーグ初期には王者として君臨していましたが、1995年のチャンピオンシップでマリノスに敗れ3連覇を逃して以降は低迷が続き、2001年の東京ヴェルディ1969への改称や2004年の天皇杯優勝などを経て、2005年にリーグ戦で17位となりJ2降格。

 J2・2年目となる2007年に2位となりJ1復帰を果たすも、東京ヴェルディに改称した翌2008年はJ1・17位でわずか1年で再びJ2に降格となり、その後は下部組織出身の若手選手が中心のメンバー構成となったこともあって、2012年から始まったJ1昇格プレーオフ(3~6位のクラブが出場)に一度も参戦できていないなど近年は昇格争いに絡むことは出来ておらず、今年も現時点で勝ち点的に昇格争い(J1昇格プレーオフ圏内)よりも残留争いの方が近い状況に。

 なお、今年の天皇杯における東京Vは、1回戦ではVONDS市原(関東サッカーリーグ1部)に2-1で勝利、2回戦ではロアッソ熊本(J2)に5-1で勝利し3回戦に駒を進めています。

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 東京Vとの対戦は、JSL末期の日産-読売時代からJリーグ初期の横浜マリノス-ヴェルディ川崎時代までは黄金カードと呼ばれ1993年の記念すべきJリーグ開幕戦に選ばれるなど頂上決戦を繰り広げていました。

 しかしその後は両者で優勝を争うことはほとんどなくなり(2005年にはゼロックススーパーカップで対戦)、東京VがJ2に降格したこともあり2008年を最後に公式戦での対戦はありませんでした(なので今回が8年ぶりの対戦となります)。

 そして東京VがJ2に降格するまでの戦績は、公式戦通算で「22勝 5分 15敗」、リーグ戦通算で「19勝 4分 11敗」といずれも勝ち越していて、2000年以降のリーグ戦は「8勝 4分 2敗」とかなり相性良い相手でした。

 とはいえ、Jリーグ開幕前年の1992年に行われたナビスコカップ(予選リーグ)こそ2-1で延長Vゴール勝ちとなったものの、1997年のナビスコカップ(予選リーグ)では「0勝 1分 1敗」、1999年の天皇杯準々決勝では0-1で敗退、2004年のナビスコカップ(予選リーグ)では2戦2敗と、カップ戦での相性はかなり悪いですね。

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 出場ランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 中澤佑二が出場すると、マリノス所属時公式戦通算550試合出場を達成します。

 金井貢史が出場すると、マリノス所属時公式戦通算100試合出場達成にリーチとなります。

 榎本哲也が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算19試合出場となり、小村徳男(93-01)・狩野健太(05-12)・ドゥトラ(01-06,12-14)と並びマリノス歴代8位タイとなります。

 小林祐三が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算19試合出場となり、小村徳男(93-01)・狩野健太(05-12)・ドゥトラ(01-06,12-14)と並びマリノス歴代8位タイとなります。

 飯倉大樹が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算16試合出場となり、河合竜二(03-10)と並びマリノス歴代15位タイとなります。

 齋藤学が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算14試合出場となり、井原正巳(93-99)・田中隼磨(00-02,04-08)と並びマリノス歴代18位タイとなります。

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 【天皇杯4回戦情報】


 この試合に勝利すると、11月12日(土)に行われる天皇杯4回戦に進出することが決定します。

 4回戦の対戦相手や試合会場は後日決定&発表。

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 【出場停止】  マリノス: なし、 東京: なし

 【出場停止にリーチ】  マリノス: 小林祐三、富樫敬真

 【怪我等で欠場予定】
          マリノス: (下平匠)、ファビオ喜田拓也、(新井一耀)

 【日本代表】  マリノス: なし
           東京  : なし

 【U-23日本代表】  マリノス: なし
              東京  : なし

 【U-19日本代表候補】  マリノス: 遠藤渓太
                 東京  : なし

 【対戦相手の元所属選手&スタッフ】
  * Y = ユース出身、JY = ジュニアユース出身
           マリノス: 中澤佑二、前田直輝
           東京  : 永井秀樹、鈴木椋大(期限付き移籍)、柴崎貴広(JY)
           (元マリノス選手出場記録ファイル

 【チケット情報】  Jリーグ公式サイト

 【試合プレビュー】  Jリーグ公式サイト

 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜F・マリノスが高知県の春野で実戦練習 9月22日天皇杯」 (9/20)

   > 「東京VがDF林裕煥との契約解除、移籍元の新潟も」 (9/19)


 【TV中継】 (生) なし

        (録) なし

        (3回戦ダイジェスト)
            09/24(土) 24:00~  NHK BS1
            10/01(土) 12:00~  NHK BS1

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 東京V戦・データボックス>2016年天皇杯3回戦


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2016年9月20日 (火)

「ジャンプGIGA vol.4」 > 週刊少年ジャンプ増刊!

ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)ジャンプGIGA vol.4 2016年 11/20 号 [雑誌] (少年ジャンプ 増刊)

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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.4(2016年10月20日<木>発売)に収録されている作品の、漫画家や作品内容の情報を記した当ブログ記事をまとめてみました

 この記事で取り上げるのは新作読切作品およびGIGAオリジナル連載のみなので、以下の作品は対象外としています

 ・「ハイキュー!!」 番外編
 ・「ブラッククローバー」 番外編
 ・「左門くんはサモナー」 番外編


 * この記事の下の方で、面白かった読切作品に投票するアンケートを実施しているので、ぜひともご参加ください

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 * タイトル部分のリンク先は、作者&作品情報掲載の当ブログ記事(徐々に記事更新していきます)


<< スピンオフ連載作品 >>

 ★ ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS- / 古橋秀之 別天荒人
     ・


<< 本誌での連載経験漫画家の連載作品(全て第4話/最終回) >>

 ★ 東京季語譚訪 / 椎橋寛
     ・

 ★ シニギワ / 福田健太郎
     ・

 ★ ぎなた式 / 三木有
     ・

 ★ 花侍のサハラ / 芝田優作
     ・


<< 新人漫画家(本誌での連載デビュー前)の連載作品(全て第4話/最終回) >>

 ★ セントウのススメ / 黒木雄心
     ・

 ★ インクの涙 / 双刃美
     ・

 ★ BUD “国境未確定領域三国捜査録” / ポン 若尾和洋
     ・

 ★ 改獣の武器職人 / 谷崎修平
     ・

 ★ ジャン寺ジャン平編集伝 / 宮崎周平
     ・

 ★ RINGO / 寺坂研人
     ・


<< 本誌や他誌での連載経験漫画家の読切作品 >>

 ★ 刻どキ / 古味直志
     ・

 ★ Reプレイボール / 筒井大志
     ・


<< 新人漫画家(本誌での連載デビュー前)の読切作品 >>

 ★ モノノケ・フィクサー / 名越良祐
     ・

 ★ 天馬の鉈 / 高杉子爵
     ・

 ★ 凡太は普通に生きている / 畠山達也
     ・

 ★ ナマケモノヒーローとクーガーガール / 日野浩伴 多和田シンタ
     ・

 ★ ムスビの一番! / きたむらましゅう
     ・

 ★ ブラックシープ / 迫賢利
     ・


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 【「ジャンプGIGA vol.4」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年10月21日(金)~11月10日(木)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください

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  ジャンプ増刊/次号 >>> ジャンプX(クロス)

   ジャンプGIGA vol.3 <<< ジャンプ増刊/前号


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月19日 (月)

◎レディスプレリュード(2016年)穴馬予想&結果

< 9月19日(月・祝)に行われるレディスプレリュード(JpnII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【レディスプレリュード】

 大井のダート1800mで行われる交流牝馬重賞(JpnII)です。

 11月に川崎でダート競馬の祭典・JBCが開催されますが、そこで行われる交流牝馬GI・JBCレディスクラシックの前哨戦となるのがこのレースです。

 メンバーとしては、7月に行われた交流牝馬重賞・スパーキングレディーCにおける1~3着馬(ホワイトフーガ・ブルーチッパー・タイニーダンサー)の再戦、そしてそこに重賞経験の浅い中央勢(フォローハート・タマノブリュネット・サンソヴール)や、昨年の(浦和)桜花賞馬で東京ダービーでも4着に好走したララベル、名古屋を代表する牝馬のトーコーヴィーナス、中央からの転厩2戦目で交流実績もあるケイティバローズあたりがどう絡んでくるか、といったところでしょうか。

 それで今回も交流重賞恒例の“(あえて1番人気馬を外した)単勝複数買いでいこうと思うのですが、まあホワイトフーガが1番人気となるのは決まりでしょうが、その他の馬がどのようなオッズになるのかは(これを書いている前日オッズしか分からない時点では)予測が付きません。

 なので、オッズがある程度固まってから最終予想を決定し、それをレースの30分前までにはここに追記する予定です。


[ 追記 ]
 レース約45分前のオッズを確認したところ、やはりホワイトフーガが1倍台の圧倒的1番人気で、2番人気のサンソヴールが6倍、3番人気以降が10倍以降と、ホワイトフーガ以外は混戦オッズとなっています。

 それでまあホワイトフーガが普通に勝ってしまえば予想の意味はないわけですが、ここはダートでは園田で3戦したのみのサンソヴールも外し、後はどの馬が大駆けしても対応できるように(オッズ的に余裕があることもあって)3~9番人気馬を全て押さえておきましょう。


  ◎ ブルーチッパー / 森泰斗 (10)
  △ フォローハート / 幸英明 (1)
  △ タマノブリュネット / 田辺裕信 (3)
  △ ララベル / 真島大輔 (4)
  △ トーコーヴィーナス / 大山真吾 (8)
  △ タイニーダンサー / 内田博幸 (9)
  △ ケイティバローズ / 吉原寛人 (12)


  << 単勝:◎△ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 3  △ タマノブリュネット  田辺裕信 4
 2着 8  △ トーコーヴィーナス 大山真吾 9
 3着 11    ホワイトフーガ    蛯名正義 1
 4着 4  △ ララベル       真島大輔 6
 5着 10 ◎ ブルーチッパー   森泰斗   5


  (○単勝:3 12.4倍)  ○的中!  3,000円 → 8,680円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  4/12  33.3%  +11,620円 132.3%

☆16年通算   > 33/146 22.6%  -97,100円  77.8%

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  ◎ローズS&セントライト記念(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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2016年9月18日 (日)

◎ローズS&セントライト記念(2016年)穴馬予想&結果

< 9月18日(日)に行われる関西テレビ放送賞ローズステークス(GII)朝日杯セントライト記念(GII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【関西テレビ放送賞ローズステークス】

 阪神の芝1800mで行われる3歳牝馬重賞(GII)です。

 まずこちらは牝馬クラシック第3戦・秋華賞のトライアルレースですが、牝馬クラシック第2戦・オークスを制したシンハライト、そして牝馬クラシック第1戦・桜花賞でそのシンハライトにハナ差先着し勝利したジュエラーが(桜花賞以来となる)対決となるので、まさに秋華賞の前哨戦となっています。

 ただデビュー以来一度も連対(2着以内)を外したことがなくて負けたレースもハナ差かクビ差というこの2頭が普通に力を出せば馬券圏内の3枠中2枠が埋まってしまうため、穴狙いとしてはかなり厳しいレースなのですが、ただ3番人気以降の複勝最低オッズが2倍を超えそうなので、そこまで穴を狙わずとも大丈夫そうですね。

 それでまあ展開とか実績とか臨戦過程とかどの要素を重視するかで狙う馬も大きく変わってしまうわけでして、今回はシンハライトジュエラーも、それに他の人気馬の多くも差し追い込み馬ということもあり、穴狙いとしては前に行った馬が粘り残る展開を想定したうえで狙う馬を決めるのが面白いのではないかということで、ここはクィーンズベストを◎にしてみましょう。

 この馬は先週の紫苑Sにも出走して12着に敗れているので今回は連闘となりますが、この時は大外枠で前に行けなかったので参考外として良いでしょうし、連闘もそれで人気を下げるのであれば穴狙いとしては逆に好材料とみてしまって良いのでは。

 前に行けさえすれば、前々走では古馬の牡馬相手に1000万で3/4馬身差の2着に好走したり、シンハライトジュエラーがハナ差の激戦を演じた(今回と同じ阪神が舞台の)チューリップ賞で3着馬と1/2馬身差の4着となったりしているので、連闘の疲れが出ずに前残りの展開となるならば一発チャンスがあるのではないでしょうか。


  ◎ クィーンズベスト / 藤岡康太 (8)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 7     シンハライト     池添謙一 1
 2着 1     クロコスミア     岩田康誠 11
 3着 3     カイザーバル    四位洋文 6
 4着 12    デンコウアンジュ  内田博幸 8
 5着 4     アットザシーサイド 福永祐一 3

13着 8  ◎ クィーンズベスト   藤岡康太 7


 やはり穴として来たのは前残り馬だったのですが、肝心の◎クィーンズベストは出負けして最後方の位置取りに.....。


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

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 【朝日杯セントライト記念】

 中山の芝2200mで行われる3歳重賞(GII)です。

 こちらは(牡馬を中心とした)クラシックの第3戦・菊花賞のトライアルレースで、クラシック第1戦・皐月賞を制し第2戦・日本ダービーで3着のディーマジェスティがいるものの、他にクラシック好走馬はいないので、こちらのレースの方は全ての馬に対し(馬券圏内に)来る可能性を捨てきれないような混戦メンバーとなっていますね。

 そして(複勝最低オッズが2倍以上となる)穴馬狙いといたしましては、これを書いている時点で5番人気以降の8頭の中から選ばねばならないのですが、ここは素直に5番人気のマウントロブソンを◎にしてみましょうか。

 (デビューから5戦全連対で)重賞・スプリングSを制して挑んだクラシックでは皐月賞で6着・日本ダービーで7着という結果に終わったものの、両レースのどちらにおいても上位を占めた5強に次ぐ結果を残しているので(ダービーは6着馬と1/2馬身差)、普通に力を出せる状態ならば今回のメンバーであれば3着以内には入ってくれるのでは。


  ◎ マウントロブソン / 川田将雅 (5)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 4     ディーマジェスティ 蛯名正義  1
 2着 10    ゼーヴィント     戸崎圭太  2
 3着 9     プロディガルサン  田辺裕信  3
 4着 7     ネイチャーレット  野中悠太郎 11
 5着 11    ノーブルマーズ   高倉稜    8

 7着 5  ◎ マウントロブソン  川田将雅  4


 複勝最低オッズが1倍台前半の3頭で決まったということで、穴馬狙いとしては正解のないレースでしたねェ。


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  3/11  27.3%   +5,940円 118.0%

☆16年通算   > 32/145 22.1% -102,780円  76.4%

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  ◎阪神ジャンプS(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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2016年9月17日 (土)

☆ 新潟戦・データボックス>2016年J1リーグ2nd第12節(マリノス・データ・バンク)

MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


 ☆ 9/17(土) J1リーグ 2ndステージ 第12節・新潟戦 (日産ス)

  ○3-1 (前半1-0、後半2-1)

  主審: 上田益也  入場者数:21,107人

  .<得点> 1-0 兵藤慎剛      (横浜・前半29分/公式Youtube動画
         2-0 中町公祐      (横浜・後半03分/公式Youtube動画
         2-1 ラファエル シルバ (新潟・後半22分/公式Youtube動画
         3-1 前田直輝      (横浜・後半25分/公式Youtube動画

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「ホーム負けなし」記録 > 7試合連続 達成 <マリノス歴代 9位タイ>


 <記録ストップ>

  ・「ホーム勝ちなし」記録 > 4試合連続 でストップ <マリノス歴代 5位タイ>

  ・「同一カード ホーム無失点」記録 > 2試合連続 でストップ <マリノス歴代 9位タイ>


  <チームランクファイル

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 【出場記録情報】


 中澤佑二が、マリノス所属時公式戦通算550試合出場達成にリーチとなりました。

 中澤佑二が、マリノス所属時リーグ戦通算450試合出場達成にリーチとなりました。

 中町公祐が、マリノス所属時リーグ戦通算118試合出場となり、奥大介(02-06)を抜いてマリノス歴代単独29位となりました。


  <出場ランクファイル>  <選手データファイル

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 【ゴール記録情報】


 兵藤慎剛が、マリノス所属時リーグ戦通算32ゴールとなり、山瀬功治(05-10)と並びマリノス歴代10位タイとなりました。


  <ゴールランクファイル>  <選手データファイル

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 【チーム記念試合情報】


 この試合に勝利したため、Jリーグ通算400勝達成まで残り2勝となりました。


  <勝分敗ファイル

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 【順位情報】


 J1リーグ 年間順位 : 8位 (前節 8位)
         < 12勝 9分 8敗  勝点 45 得点 42 失点 30 得失点差 +12 >

 J1リーグ 2ndステージ順位 : 4位 (前節 7位)
         < 6勝 5分 1敗  勝点 23 得点 21 失点 11 得失点差 +10 >


  <順位ファイル

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ

 (オフィシャル) 試合レポート

 (ハイライト動画) Youtube

 (Jリーグ公式) 「隙を逃さない横浜FM、主力不在の心配を吹き飛ばす快勝

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「横浜FMが3発快勝で2連勝、
            年間14位新潟は今季3度目の3連敗

 (ゲキサカ) 「積極守備から千金アシスト、
          第2Sいまだ1敗の横浜FM栗原「貪欲に優勝狙う」

 (ゲキサカ) 「MF前田直輝「もがいていた」
           苦悩乗り越え、待望の移籍後初ゴール

 (ドメサカブログ) 「前田直輝の移籍後初ゴールなど3得点で横浜FMが快勝!
             2連勝で2nd優勝争いに食い込む


 (スポニチ) 「お待たせ!MF前田 横浜移籍後初ゴール「冷静になれた」

 (日刊スポーツ) 「横浜3発で2連勝 新潟3連敗

 (日刊スポーツ) 「横浜栗原、33歳前祝いアシストも「やばいよね」

 (スポーツ報知) 「」

 (サンスポ) 「横浜Mが3ゴールで新潟に快勝!前田が今季リーグ戦初ゴール

 (サンスポ) 「貴重な追加点の横浜M・前田「結果が欲しかった」

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  > ☆ 新潟戦・プレビュー>2016年J1リーグ2nd第12節


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◎阪神ジャンプS(2016年)穴馬予想&結果

< 9月17日(土)に行われる阪神ジャンプステークス(J・GIII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【阪神ジャンプステークス】

 阪神の芝3140mで行われる障害重賞(J・GIII)です。

 昨年の障害GI・2レースをどちらも制したアップトゥデイトと、障害転向後6戦全連対&4連勝で重賞を制したニホンピロバロンの2頭が人気実績共に他馬を圧倒しているので、普通にいくならこの2頭で決まりそうです。

 となれば穴狙いとしては3着に来そうな馬を狙うことになるものの、こちらも他馬と比べれば前走で重賞2着のアロヒラニ(3番人気)が実績からすると有力なので、このレースで穴狙いをするのはかなり厳しいとはいえ、ただこういった人気構成のレースの時ほど美味しい穴馬が生まれやすいのですよね。

 それでここは、わずかな可能性に賭けて(これを書いている時点で複勝最低オッズが2倍以上の)5番人気以降の馬の中から狙う馬を選ぼうと思うのですが、夏競馬から引き続いて秋競馬でも“前年好走馬をいつも以上に重視”作戦でいくことにしたので、昨年3着のミヤコデラックスを◎にしてみましょう。

 まあ昨年3着とはいえ9頭立て9番人気での激走でしたし、近8走中4走が競争中止という落馬率のかなり高い馬なので狙いにくくはあるものの、このレースと同じ阪神の3140mで行われた(今年の)三木ホースJでも最下位人気で3着に入っているので、一か八かの一発を狙うのであればこれほど相応しい馬はいないのではないでしょうか(当たるかどうかは別として)。


  ◎ ミヤコデラックス / 五十嵐雄祐 (6)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 5     ニホンピロバロン   高田潤    1
 2着 11    アップトゥデイト    林満明    2
 3着 3     テイエムシシーポス 佐久間寛志 10
 4着 2     アロヒラニ       石神深一   3
 5着 1     ツイセキシャ      植野貴也   5

 7着 6  ◎ ミヤコデラックス    五十嵐雄祐 8


 ◎ミヤコデラックスは、今回は落馬しなかったものの、勝負所で落馬しかかってそこからズルズルと下がってしまいました.....。


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  3/9   33.3%  .+11,940円 144.2%

☆16年通算   > 32/143 22.4%  -96,780円  77.4%

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  ◎オーバルスプリント(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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2016年9月16日 (金)

☆ 新潟戦・プレビュー>2016年J1リーグ2nd第12節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/17(土) 14:00~ J1リーグ 2ndステージ 第12節

     vs アルビレックス新潟 (日産スタジアム)

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 順位ファイル】を見よ!!


 << リーグ戦2ndステージ順位 >>

  マリノス:「  .7位 5勝 5分 1敗 勝点 20  18得 10失 得失 +8 」
  新潟  :「 14位 3勝 0分 8敗 勝点 9  .9得 12失 得失 -3 」


 << リーグ戦年間順位 >>

  マリノス:「  .8位 11勝 9分 8敗 勝点 42  39得 29失 得失 +10 」
  新潟  :「 14位  7勝 6分 15敗 勝点 27  28得 37失 得失 -9 」


 今シーズンの新潟は、まず1stステージでは、開幕からの5試合で「2勝 1分 2敗」の9位と上々のスタートとなったものの、第6節からは9試合勝ちなし(0勝 4分 5敗)と結果が出なくなり降格圏内の16位まで順位を下げたのですが、最後の3試合は「2勝 1分 0敗」と好調に転じ1stは13位で終了。

 続く2ndステージでは、開幕から4連敗を喫して降格圏と同勝ち点の15位にまで落ちましたが、そこからは連勝がない代わりに連敗もなく、大宮・神戸・福岡に勝利して勝ち点を稼いだことにより降格圏とは勝ち点7差となり、残留安全圏まであと一歩という位置に。

 しかし、ここで勝てば残留争いのライバルとの差をさらに広げてJ1残留に向けて大きく進んでいたはずの前節・名古屋戦で敗れたため、降格圏との勝ち点差はわずか4となり、リーグ戦で18試合も勝ちがなかった名古屋に勝利を献上して勢いと自信を与えてしまったことも含めて、まだまだ厳しく苦しい残留争いから抜け出せていない状況となっています。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 対戦成績ファイル】を見よ!!


 新潟戦は、公式戦通算で「13勝 8分 9敗」、リーグ戦通算で「11勝 5分 9敗」とほぼ五分の成績で、(勝てば優勝が決まる試合だった)2013年第33節で敗れて以降は公式戦6試合負けなし(3勝 3分 0敗)とここ3年は好相性です。

 そしてリーグ戦ホームで「8勝 1分 3敗」、アウェーで「3勝 4分 6敗」と、お互いにホームで結果を出していて(アウェーで結果を出せていなくて)、特にマリノスはリーグ戦アウェーでは2008年から8年間勝利がないなどかなり苦手にしていたのですが、今年の1stステージでの対戦では9年ぶりにリーグ戦アウェーで勝利を収めましたことからも、近年における相性の良さが窺えますね。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合で勝ちか引き分けだと........
   > 7試合連続“ホーム負けなし”達成 (マリノス歴代 9位タイ)

 ★今回の試合で負けか引き分けだと........
   > 5試合連続“ホーム勝ちなし”達成 (マリノス歴代 2位タイ)

 ★今回の試合で無失点だと........
   > 3試合連続“同一カード ホーム無失点”達成 (マリノス歴代 3位タイ)

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 出場ランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 喜田拓也が出場すると、J1リーグ通算50試合出場を達成します。

 中澤佑二が出場すると、マリノス所属時公式戦通算550試合出場達成にリーチとなります。

 中澤佑二が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算450試合出場達成にリーチとなります。

 飯倉大樹が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算153試合出場となり、永山邦夫(93-03)と並びマリノス歴代19位タイとなります。

 中町公祐が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算118試合出場となり、奥大介(02-06)を抜いてマリノス歴代単独29位となります。

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 ゴールランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 兵藤慎剛が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算32ゴールとなり、山瀬功治(05-10)と並びマリノス歴代10位タイとなります。

 兵藤慎剛が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算34ゴールとなり、フリオ・サリナス(97-98)・大島秀夫(05-08)・マルキーニョス(03,12-13)と並びマリノス歴代7位タイとなります。

 中澤佑二が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算30ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)と並びマリノス歴代12位タイとなります。

 中澤佑二が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算31ゴールとなり、兵藤慎剛と並びマリノス歴代11位タイとなります(兵藤慎剛もゴールした場合は12位)。

 齋藤学が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算28ゴールとなり、渡邉千真(09-11)・中澤佑二と並びマリノス歴代13位タイとなります(中澤佑二も得点した場合は14位タイ)。

 齋藤学が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算30ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)と並びマリノス歴代12位タイとなります。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 勝分敗ファイル】を見よ!!


 この試合に勝利すると、リーグ戦通算400勝達成まで残り2勝となります。

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 【出場停止】  マリノス: カイケ、 新潟: なし

 【出場停止にリーチ】  マリノス: 齋藤学、喜田拓也、天野純

 【怪我等で欠場予定】
          マリノス: (下平匠)、ファビオ喜田拓也

 【日本代表】  マリノス: なし
           新潟  : なし

 【U-23日本代表】  マリノス: なし
              新潟  : 鈴木武蔵、野津田岳人(バックアップ)

 【U-19日本代表】  マリノス: 遠藤渓太
              新潟  : なし

 【対戦相手の元所属選手&スタッフ】
  * Y = ユース出身、JY = ジュニアユース出身
           マリノス:
           新潟  : 小泉慶(JY)
           (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  オフィシャル

 【チケット情報】  オフィシャル

 【試合プレビュー】  Jリーグ公式サイト

 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「[横浜FM]中村俊輔、7試合のメンバー入りが確実に」 (9/16)

   > 「横浜中村俊輔7戦ぶりベンチへ 左足甲負傷から復帰」 (9/14)
   > 「新潟増田、「闘莉王」以上の気迫で横浜戦に挑む」 (9/14)

   > 「横浜喜田、左足首手術からリハビリ開始 全治3週間」 (9/13)


 【TV中継】 (生) .9/17(土) 13:50~  スカチャン1

        (録) 9/18(日) 09:45~  スカチャン2

            9/21(水) 00:30~  スカチャン2

            9/22(木) 07:00~  スカチャン3

            9/24(土) 15:00~  スカチャン2

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 新潟戦・データボックス>2016年J1リーグ2nd第12節


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2016年9月15日 (木)

「吸心拳」 柳昇旴 > ジャンプGIGA vol.3

ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊

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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.3(2016年9月20日<火>発売)に掲載の読切作品が、「吸心拳(きゅうしんけん)です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者の柳昇旴(ユ・スンガン)は、「ロキの神話」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2015年7月期)”の最終候補となり、「吸心拳」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2016年3月期)”の佳作&グランドトレジャー賞を受賞。

 そしてその受賞作が今回掲載されてデビューとなりました。


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.3」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年9月22日(木)~10月12日(水)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください
   (1作品のみ選択の投票は無効となる可能性があるかも)

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 【「ジャンプGIGA vol.3」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.3」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.8.22)

  > 「ゆめとテツヲ!」 三浦悟 (16.8.23)
  > 「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション」 百瀬悠 (16.9.8)

  > 「トラヴィス」 有馬陽平 (16.9.12)
  > 「魔女の守人」 坂野旭 (16.9.13)

  > 「BUDDDA!!!」 辻田大誠 (16.9.14)
  > 「吸心拳」 柳昇旴 (16.9.15)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月14日 (水)

◎オーバルスプリント(2016年)穴馬予想&結果

< 9月15日(木)に行われるテレ玉杯オーバルスプリント(JpnIII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【テレ玉杯オーバルスプリント】

 浦和のダート1400mで行われる交流重賞(JpnIII)です。

 注目となるのは現在の地方最強馬であるソルテで、中央勢よりも2kg以上重い斤量を背負いながらどれだけの走りを見せてくれるのか楽しみですね。

 それで今回も交流重賞恒例の“(あえて1番人気馬を外した/どの馬で当たっても総資金の倍以上となるように選んだ)単勝複数買い“でいってみたいと思うのですが、やはりこのソルテが1番人気、しかも地方贔屓もあって1倍台のオッズとなる可能性があるかもしれないので、もちろんこの馬は買うことができません。

 その他の馬では、昨年覇者のレーザーバレットは必ず入れたいと考えていまして、となると前日オッズを参考にすれば、(4・5番人気の)スーサンジョイレーザーバレットは決まりで、後は2・3番人気の2頭(ニシケンモノノフ・グレイスフルリープ)のうちどちらを選ぶか、そしてオッズに余裕があるならば逃げ残りの可能性を考えてタマモホルンを一応加えておこうかな、といった感じでしょうか。

 ただやはり当日になってどのようなオッズ・人気となるかわからないので、ここは慎重を期して、当日にオッズがある程度固まってから最終予想を決定し、それをここに追記する予定です。


[ 追記 ]
 レース約30分前のオッズを確認したところ、レーザーバレット(9倍台の5番人気)を必ず入れるのであれば、ニシケンモノノフ(2番人気)・タマモホルン(6番人気)を加えた3頭勝負か、グレイスフルリープ(3番人気)・スーサンジョイ(4番人気)・タマモホルンを加えた4頭勝負かの二択状態となっていました。

 それでここは、グレイスフルリープのオッズがここから下がってくると4頭勝負出来なくなりそうという(これを書いている時点でも結構ギリギリ)という理由により、レーザーバレット・ニシケンモノノフ・タマモホルンの3頭狙いでいってみましょう。


  ◎ レーザーバレット / 戸崎圭太 (5)
  △ タマモホルン / 張田昂 (1)
  △ ニシケンモノノフ / 岩田康誠 (9)


  << 単勝:◎△ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 5  ◎ レーザーバレット 戸崎圭太 5
 2着 10    ソルテ       吉原寛人 1
 3着 12    レガルスイ     石崎駿   7
 4着 9  △ ニシケンモノノフ  岩田康誠 2
 5着 7     トキノエクセレント 見澤譲治 9


  (○単勝:5 9.6倍)  ○的中!  3,000円 → 8,640円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  3/8   37.5%  .+14,940円 162.3%

☆16年通算   > 32/142 22.5%  -93,780円  78.0%

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  ◎戸塚記念(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

  NEXT >>> ◎阪神ジャンプS(2016年)穴馬予想&結果

「BUDDDA!!!」 辻田大誠 > ジャンプGIGA vol.3

ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊

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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.3(2016年9月20日<火>発売)に掲載の読切作品が、「BUDDDA!!!(ブッダ)です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者の辻田大誠(つじた・たいせい)は、「BUDDDA!!!-ブッダ-」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2016年3月期)”の準入選&グランドトレジャー賞を受賞。

 そしてその受賞作が今回掲載されてデビューとなりました


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.3」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年9月22日(木)~10月12日(水)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください
   (1作品のみ選択の投票は無効となる可能性があるかも)

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 【「辻田大誠」関連記事】

  > 「NORA」 辻田大誠 > ジャンプGIGA 2018 SUMMER 新連載! (18.5.11)

  > 「グリム・リーパー」 辻田大誠 > 週刊少年ジャンプ読切! (17.10.30)

  > 「DOGS -ドッグス-」 辻田大誠 > ジャンプGIGA 2017 vol.1 (17.4.17)

  > 「BUDDDA!!!」 辻田大誠 > ジャンプGIGA vol.3 (16.9.14)


 【「ジャンプGIGA vol.3」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.3」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.8.22)

  > 「ゆめとテツヲ!」 三浦悟 (16.8.23)
  > 「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション」 百瀬悠 (16.9.8)

  > 「トラヴィス」 有馬陽平 (16.9.12)
  > 「魔女の守人」 坂野旭 (16.9.13)

  > 「BUDDDA!!!」 辻田大誠 (16.9.14)
  > 「吸心拳」 柳昇旴 (16.9.15)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月13日 (火)

「魔女の守人」 坂野旭 > ジャンプGIGA vol.3

ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊

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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.3(2016年9月20日<火>発売)に掲載の読切作品が、「魔女の守人(まじょの・もりびと)です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者の坂野旭(さかの・あさひ)は、「ラビットガーデン」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2014年6月期)”の最終候補となり、「戦場の華」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2014年8月期)”の佳作&グランドトレジャー賞を受賞。

 そしてその受賞作「戦場の華」を“ジャンプNEXT!! 2014 vol.6”に掲載してデビューを飾り(「戦場の華」 坂野旭 > ジャンプNEXT!! 2014 vol.6参照)、本作にて2度目の作品発表となりました。


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.3」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年9月22日(木)~10月12日(水)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください
   (1作品のみ選択の投票は無効となる可能性があるかも)

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 【「坂野旭」関連記事】

  > 「クロノシノビ」 坂野旭 > ジャンプGIGA 2018 SUMMER 新連載! (18.5.8)

  > 「魔女の守人」 坂野旭 > ジャンプGIGA vol.3 (16.9.13)

  > 「戦場の華」 坂野旭 > ジャンプNEXT!! 2014 vol.6 (14.11.27)


 【「ジャンプGIGA vol.3」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.3」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.8.22)

  > 「ゆめとテツヲ!」 三浦悟 (16.8.23)
  > 「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション」 百瀬悠 (16.9.8)

  > 「トラヴィス」 有馬陽平 (16.9.12)
  > 「魔女の守人」 坂野旭 (16.9.13)

  > 「BUDDDA!!!」 辻田大誠 (16.9.14)
  > 「吸心拳」 柳昇旴 (16.9.15)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

◎戸塚記念(2016年)穴馬予想&結果

< 9月13日(火)に行われる戸塚記念(SII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【戸塚記念】

 川崎のダート2100mで行われる南関3歳重賞(SII)です。

 子供の頃からずっと戸塚で生活している自分にとってはダービー以上に当てたいレースなのですが、そんな強い意気込みに反して相性の方は良くないですし、昨年などは(通常の南関重賞とは違って火曜開催だったこともあり)レース日を(水曜だと)勘違いして予想すら出来なかったという失態を犯してしまったので、今年こそは気持ち良く当てたいところですね。

 それでこのレースではクラシックで好走したものの人気を下げている馬を狙うのが面白そうだなと思い、東京ダービー2着のプレイザゲームと羽田盃3着のジャーニーマンに狙いを定めたのですが、どちらも“前走の黒潮盃で掲示板外”だし“川崎で3戦して4着以下なし”と似たような戦績なので、1頭に絞る決め手がなくてかなり悩んでしまいました。

 なのでここはもう、羽田盃で◎にして当てることが出来たという縁もあることですし、ジャーニーマンの方を◎にしてみましょう。

 前走は負けすぎな感じもありますが(京浜盃でも前に行けずに10着だったように)ダメな時は後方のまま惨敗するようですし、東京ダービーの後は川崎で古馬相手に好走しているので、この馬の巻き返しに期待してみることにしました。


  ◎ ジャーニーマン / 真島大輔 (8)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 11    ベルゼブブ    山崎誠士 3
 2着 13    バルダッサーレ 吉原寛人 1
 3着 8  ◎ ジャーニーマン  真島大輔 7
 4着 4     マテリアメディカ 赤岡修次 4
 5着 10    ミスミランダー  森泰斗   2


 どうしても当てたかったレースをようやく的中出来ました.....。

 まあ先行した時点で大崩れはないと思いましたが、かなり早くから鞭を入れつつ追い始めたにも関わらず最後まで粘り強く伸びて来てくれましたねェ。


  (○複勝:8 5.7倍)  ○的中!  3,000円 → 17,100円

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  2/7   28.6%  .+9,300円 144.3%

☆16年通算   > 31/141 22.0%  -99,420円  76.5%

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  ◎セントウルS&京成杯オータムH(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

  NEXT >>> ◎オーバルスプリント(2016年)穴馬予想&結果

2016年9月12日 (月)

「このミス」ランクイン作品文庫化リスト(2016年10月)

 「このミステリーがすごい!」にランクインする作品というのは、ほとんどが単行本やノベルスで刊行された作品なので、“文庫化されてから読んでみよう”と考えている方も多くいるのではないでしょうか。

 なので、「このミス」の1~20位にランクインした作品、およびあと一歩でランクインを逃した作品(21~40位)の文庫化リストを、文庫版発売月別にまとめてみたいと思います。


 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ

 * シリーズ作品紹介文中の作品名部分のリンク先は、当ブログ感想記事

 * シリーズ作品のランクイン実績は、2016年版までの記録

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 【 2016年 10月 発売 】


  暗い越流 / 若竹七海  <<感想記事はこちら!>>

 << 2015年版 21位 >>

   ・「日本推理作家協会賞(短編部門)」受賞作収録

 ★ 5年前、通りかかった犬に吠えられ
   飼い主と口論になった末に逆上し車で暴走、
   死者5名、重軽傷者23名という事件を引き起こした
   最低の死刑囚・磯崎保にファンレターが届いた。
   その差出人・山本優子の
   素性を調べるよう依頼された「私」は、
   彼女が5年前の嵐の晩に失踪し、
   行方が知れないことをつきとめる。
   優子の家を訪ねた「私」は、
   山本家と磯崎家が目と鼻の先であることに気づいた。
   折しも超大型台風の上陸が迫っていた…(「暗い越流」)。
   第66回日本推理作家協会賞“短編部門”受賞作
   「暗い越流」を収録。
   短編ミステリーの醍醐味と、
   著者らしいビターな読み味を堪能できる傑作集!!

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  海と月の迷路(上・下) / 大沢在昌

 << 2014年版 22位 >>

   ・「吉川英治文学賞」受賞
   ・「週刊文春ミステリーベスト10」 19位

 ★ わずかな土地に五千人以上が暮らす
   炭鉱の島、通称「軍艦島」。
   昭和34年の初夏、少女の遺体が見つかった。
   島に赴任したばかりの警察官・荒巻は、
   不審な人物の存在などから、
   事故と判断されたその死に疑問を感じ、
   独自の捜査をおこなう。
   だがそれは「全島一家族」を標榜し、
   警察すらも管理下におく島の組織と掟に波紋をよぶ。
   少女は殺されたのか?
   正体を隠した罪人が島に?
   吉川英治文学賞を受賞した
   エンターテインメントの金字塔!

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  シャーロック・ホームズたちの冒険 / 田中啓文  <<感想記事はこちら!>>

 << 2014年版 28位 >>

   ・「ミステリが読みたい!」 19位

 ★ シャーロック・ホームズとアルセーヌ・ルパン――
   ミステリ界が誇る二大巨星の新たなる冒険譚から、
   大石内蔵助をはじめとする赤穂浪士たちの
   討ち入りのさなか雪の降り積もる
   吉良邸で起こった密室殺人、
   実はシャーロキアンだった
   アドルフ・ヒトラーが披露する推理、
   “怪談"を解き明かしていく
   ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が
   日本に来た真の理由まで、
   在非在の偉人たちが名探偵となって競演する全五編。
   虚実いり乱れる奇想天外な本格ミステリ短編集。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  大癋(べし)見警部の事件簿 / 深水黎一郎

 << 2015年版 36位 >>

   ・「本格ミステリ大賞(評論・研究部門)」候補
   ・「ミステリが読みたい!」 16位
   ・「本格ミステリ・ベスト10」 18位

 ★ 本格ミステリーの古典から最先端までを、
   上から下から、後ろから、そして真正面から、
   斬新に独自の視点から痛快に切りまくる
   ミステリー・ファン垂涎の異色作。
   生け贄となったのは―ノックスの十戒、
   アリバイ崩し、密室殺人、逃走経路の謎、
   叙述トリック、レッドヘリング、図像学、
   ヴァン・ダインの二十則、後期クイーン問題、正確な死因、
   お茶会で特定の人物だけを毒殺する方法、
   二十一世紀本格、「見立て」の真相、
   バールストン先攻法にリドル・ストーリー、警察小説、
   歴史ミステリーおよびトラベルミステリー、
   さらには多重解決―。
   初心者からマニアまで大癋(べし)見警部が満足させます!

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 << 「このミス」で41位以下または0票だった
       当ブログ読了済みの10月文庫化作品 >>

  処刑までの十章 / 連城三紀彦  <<感想記事はこちら!>>
  インサート・コイン(ズ) / 詠坂雄二  <<感想記事はこちら!>>
  探偵部への挑戦状 / 東川篤哉  <<感想記事はこちら!>>
  ジャーニー・ボーイ / 高橋克彦  <<感想記事はこちら!>>
  ふたり狂い / 真梨幸子  <<感想記事はこちら!>>
      * 版元を変えて再文庫化

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 NEXT >>> 「このミス」ランクイン作品文庫化リスト(2016年11月)

 「このミス」ランクイン作品文庫化リスト(2016年9月) <<< PREV


 “「このミス」ランクイン作品文庫化リスト”の一覧は、「このミス」完全読破 読破本リストにてご覧ください。


  >>> 「このミス」完全読破 説明&読破本リスト <<<

「トラヴィス」 有馬陽平 > ジャンプGIGA vol.3

ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊

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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.3(2016年9月20日<火>発売)に掲載の読切作品が、「トラヴィス」です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者の有馬陽平(ありま・ようへい)は、「オーナー五○一」で“JUMPトレジャー新人漫画賞(2013年11月期)”の最終候補となり、「マモルくん 疾走参上登場中」を“ジャンプNEXT!! 2014 vol.2”に掲載してデビュー(「マモルくん 疾走参上登場中」 有馬陽平 > ジャンプNEXT!! 2014 vol.2参照)。

 続いて「ユートシー」を“ジャンプNEXT!! 2015 vol.5”に掲載し(「ユートシー」 有馬陽平 > ジャンプNEXT!! 2015 vol.5参照)、本作にて1年ぶりの作品発表となりました。


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.3」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年9月22日(木)~10月12日(水)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください
   (1作品のみ選択の投票は無効となる可能性があるかも)

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 【「有馬陽平」関連記事】

  > 「トラヴィス」 有馬陽平 > ジャンプGIGA vol.3 (16.9.12)

  > 「ユートシー」 有馬陽平 > ジャンプNEXT!! 2015 vol.5 (15.10.7)

  > 「マモルくん 疾走参上登場中」 有馬陽平 > ジャンプNEXT!! 2014 vol.2 (14.4.15)


 【「ジャンプGIGA vol.3」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.3」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.8.22)

  > 「ゆめとテツヲ!」 三浦悟 (16.8.23)
  > 「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション」 百瀬悠 (16.9.8)

  > 「トラヴィス」 有馬陽平 (16.9.12)
  > 「魔女の守人」 坂野旭 (16.9.13)

  > 「BUDDDA!!!」 辻田大誠 (16.9.14)
  > 「吸心拳」 柳昇旴 (16.9.15)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月11日 (日)

◎セントウルS&京成杯オータムH(2016年)穴馬予想&結果

< 9月11日(日)に行われるセントウルステークス(GII)京成杯オータムハンデキャップ(GIII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【セントウルステークス】

 阪神の芝1200mで行われる重賞(GII)です。

 先週で夏競馬が終了しまして、今年の夏競馬は(いつも夏競馬時期の馬券成績が最悪なこともあって)“いつも以上に前年好走馬を重視する”というテーマを掲げて予想してみたのですが、まあ良くも悪くもないかな~という程度の効果しかありませんでした。

 ただ、複勝20倍の超大穴をあと一歩で当てられそうだったり、夏競馬最後の重賞を当てることが出来たりしましたし、なにより現時点での年間マイナスが例年に比べてもかなり酷い額となっているので、何故か毎年絶好調状態となる12月に入るまでは“いつも以上に前年好走馬を重視”を継続しようかなと考えるに至ったのですね。

 それでまずは秋のスプリントGI・スプリンターズSの前哨戦とでもいうべきこのレースですが、同タイムの激戦だった昨年の上位4頭のうち今年も出走して来たのは2着のウリウリのみであるものの、この馬はこれを書いている時点で複勝最低オッズが2倍をわずかに切っているので、残念ながら今回は前年好走馬を狙えず.....。

 なのでここは普通にいつも通りの“なんとなく予想”をしまして、アットウィルを◎にしてみました。

 昨年秋以降は準OPでなかなか勝ち切れなかったものの常に3着以内に入る安定感はあり、ようやく今年4月に準OPを勝ち抜くと、OPで0.2秒差4着&初重賞の前走で0.5秒差4着と(馬券に絡むまではいかなかったものの)連続好走していますし、先行抜け出しの脚質でこの安定感があるということは高いレベルのレースで通用する可能性も高そうということで、この馬に期待してみましょう。


  ◎ アットウィル / 古川吉洋 (8)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 1     ビッグアーサー   福永祐一 1
 2着 10    ネロ         内田博幸 2
 3着 11    ラヴァーズポイント 川須栄彦 9
 4着 4     アースソニック   岩田康誠 11
 5着 13    スノードラゴン    川田将雅 6

10着 8  ◎ アットウィル     古川吉洋 8


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【京成杯オータムハンデキャップ】

 中山の芝1600mで行われるハンデ重賞(GIII)です。

 このレースでは、まず前年好走馬チェックの前に、何故か毎回のように◎にしていたことに気付いてからは意識して◎にするようなった(そしていつも惜しい走りを見せつつ掲示板から外れる)アルマディヴァンがいたので、今回も無条件でこの馬狙いにしようかとも考えたのですが、今回は前日の段階ですでに出走取り消しに。

 前年好走馬の方も、2年連続出走となったのは(出走取り消しのアルマディヴァンを除けば)15着だったスマートオリオンのみということで、(秋競馬も“前年好走馬をいつも以上に重視”作戦でいこうと決めたものの)結局今週は前年好走馬狙いをどのレースでも出来ず.....。

 なのでここはちょっとだけ狙いを変えて、とにかく中山で好走しているダイワリベラルをコース相性の良さから単純に選んで◎にしてみました。


  ◎ ダイワリベラル / 北村宏司 (1)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 10    ロードクエスト   池添謙一  1
 2着 3     カフェブリリアント 戸崎圭太 6
 3着 5     ダノンプラチナ   蛯名正義 2
 4着 1  ◎ ダイワリベラル  北村宏司 4
同4着 6     クラリティスカイ  田辺裕信 9


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  1/6   16.7%  .-4,800円  73.3%

☆16年通算   > 30/140 21.4% -113,520円  73.0%

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  ◎紫苑S(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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2016年9月10日 (土)

☆ 仙台戦・データボックス>2016年J1リーグ2nd第11節(マリノス・データ・バンク)

MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


 ☆ 9/10(土) J1リーグ 2ndステージ 第11節・仙台戦 (ユアスタ)

  ○1-0 (前半0-0、後半1-0)

  主審: 飯田淳平  入場者数:16,668人

  .<得点> 1-0 兵藤慎剛  (横浜・後半38分/公式Youtube動画

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 【出場停止情報】


 カイケが、J1リーグ2ndステージ通算3回目の警告を受けたため、、9月17日に行われるJ1リーグ2ndステージ第12節・アルビレックス新潟戦は出場停止となります。

 齋藤学が、J1リーグ2ndステージ通算2回目の警告を受けたため、、次にリーグ戦で警告を受けると1試合の出場停止となります(出場停止の対象試合はリーグ戦のみ)。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「同一カード アウェー連勝」記録 > 3連勝 達成 <マリノス歴代 8位タイ>

  ・「同一カード アウェー負けなし」記録 > 8試合連続 達成 <マリノス歴代 3位タイ>


 <記録ストップ>

  ・


  <チームランクファイル

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 【出場記録情報】

 中町公祐が、マリノス所属時リーグ戦通算117試合出場となり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代29位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <選手データファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【ゴール記録情報】


 兵藤慎剛が、マリノス所属時リーグ戦通算31ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)を抜いてマリノス歴代単独11位となりました。


  <ゴールランクファイル>  <選手データファイル

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 【チーム記念試合情報】


 この試合に勝利したため、Jリーグ通算400勝達成まで残り3勝となりました。


  <勝分敗ファイル

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 【順位情報】


 J1リーグ 年間順位 : 8位 (前節 8位)
         < 11勝 9分 8敗  勝点 42 得点 39 失点 29 得失点差 +10 >

 J1リーグ 2ndステージ順位 : 7位 (前節 7位)
         < 5勝 5分 1敗  勝点 20 得点 18 失点 10 得失点差 +8 >


  <順位ファイル

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ

 (オフィシャル) 試合レポート

 (ハイライト動画) Youtube

 (Jリーグ公式) 「1点を争う好勝負。横浜FMがプラン通りにカウンターで決勝点

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「兵藤が値千金の決勝点!
           連戦も横浜FMが仙台に競り勝ち公式戦3連勝

 (ドメサカブログ) 「兵藤の今季初ゴールで横浜FMが4試合ぶり勝利!
             齋藤学がドリブルでチャンス演出


 (スポニチ) 「兵藤が値千金弾!横浜 9戦ぶりの完封勝利

 (日刊スポーツ) 「横浜兵藤弾で4戦ぶり○ 仙台3連敗

 (スポーツ報知) 「兵藤、今季1号「遅かったけど、これからもっと取りたい」

 (サンスポ) 「兵藤、9年連続ゴールも苦笑
           「もっとシーズンの早いうちに決めないと」

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  > ☆ 仙台戦・プレビュー>2016年J1リーグ2nd第11節


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◎紫苑S(2016年)穴馬予想&結果

< 9月10日(土)に行われる紫苑ステークス(GIII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【紫苑ステークス】

 中山の芝2000mで行われる3歳牝馬重賞(GIII)です。

 昨年まではOPの秋華賞トライアルレースとして開催されてきましたが、今年から重賞に昇格となったので、まず初っ端を当てて相性良いレースにしていきたいですね。

 それでやはり中山の開幕週ということから穴を狙うのであれば“内枠の先行馬”、さらにこの時期の3歳重賞ということを考え“すでに古馬相手に好走している馬”という要素を加えまして、条件に合致したギモーヴを◎にしてみることにしました。

 未勝利戦以降の春2戦はどちらも馬券に絡むことが出来なかったものの、重賞のフラワーCでは4着ながら0.2秒差、OPのスイートピーSは8着ながら0.4秒差(この時の勝ち馬は次走のGI・オークスで4着)と差のない走りでしたし、初の古馬戦で牡馬とも対戦した500万の前走は2番手先行からきっちり勝利しているので、按上が内田博幸ということもあり積極的な仕掛けでの粘り込みに期待してみましょう。


  ◎ ギモーヴ / 内田博幸 (4)


  << 複勝:◎ >>

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< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 18    ビッシュ       戸崎圭太 1
 2着 9     ヴィブロス      福永祐一 3
 3着 2     フロンテアクイーン 蛯名正義 5
 4着 11    パーシーズベスト  柴山雄一 7
 5着 10    パールコード    川田将雅 2

13着 4  ◎ ギモーヴ       内田博幸 8


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  1/4   25.0%  .+1,200円 110.0%

☆16年通算   > 30/138 21.7% -107,520円  .74.0%

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2016年9月 9日 (金)

☆ 仙台戦・プレビュー>2016年J1リーグ2nd第11節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/10(土) 18:00~ J1リーグ 2ndステージ 第11節

     vs ベガルタ仙台 (ユアテックスタジアム仙台)

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 順位ファイル】を見よ!!


 << リーグ戦2ndステージ順位 >>

  マリノス:「  .7位 4勝 5分 1敗 勝点 17  17得 10失 得失 +7 」
  仙台  :「 12位 4勝 1分 5敗 勝点 13  11得 15失 得失 -1 」


 << リーグ戦年間順位 >>

  マリノス:「  .8位 10勝 9分 .8敗 勝点 39  38得 29失 得失 +9 」
  仙台  :「 12位 11勝 3分 13敗 勝点 36  31得 49失 得失 -9 」


 今シーズンの仙台は、開幕戦でマリノス、第3節で鹿島に勝利して好スタートとなったものの、そこから4連敗&7試合勝ちなしと結果が出なくなり第10節終了時には17位にまで落ちることに。

 しかし、第11節で福岡に勝利し久々の勝ち点3を得ると、次の大宮には0-1で敗れたもののその次から4連勝を飾り、結局1stは10位で終了。

 続く2ndステージでは、川崎F・G大阪・浦和の上位相手に3連敗(3試合で1得点7失点)でスタートし、年間順位も13位に下がり残留争いに加わっていましたが、新潟・湘南・福岡と(残留争いの)直接対決を「2勝 1分 0敗」で凌ぐと、続く鹿島・柏戦も勝利し一気に残留争いから抜け出しただけでなく年間順位・2nd順位共に中位に上昇。

 ところが、怪我による主力選手の欠場が相次いだ影響もあってか、大宮・広島相手に連敗を喫し、さらに天皇杯2回戦では(負傷選手以外)メンバーを落とさずに挑んだにも関わらずJ3の盛岡相手に5失点して敗れ(2-5)、現在公式戦3連敗中と結果が出ない状況に戻っています。

 なお、仙台が前節(8/27・土)の後には9/3・土に天皇杯2回戦を戦ったのみなのに対し、マリノスは前節(8/27・土)の後には8/31・水にルヴァンカップ準々決勝第1戦、9/4・日に同第2戦、9/7・水に天皇杯2回戦(ほぼ主力メンバーが延長戦を含め120分間プレー)を戦っての中2日と、日程の面で大きな違いが。

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 仙台戦は、公式戦通算で「8勝 6分 9敗」、リーグ戦通算で「5勝 6分 6敗」とほぼ互角の成績です。

 しかし、2010年に仙台がJ1に再昇格して以降は、初戦こそ勝利したもののその後は2014年第22節で勝利するまで8試合勝ちなし(0勝 4分 4敗)とかなり苦手な相手となっていました。

 ただ、リーグ戦ホームでは「1勝 3分 5敗」、2010年以降のホームでは「0勝 2分 5敗」、2010年以降のホーム7試合でわずか2得点、日産スタジアムでの公式戦はいまだ勝ちなし(0勝 3分 6敗)と、ホーム(特に日産スタジアム)でかなり相性が悪く、今年の初対戦となったホームでのリーグ開幕戦も0-1で敗戦。

 それに対しリーグ戦アウェーでは「4勝 3分 1敗」でリーグ初対戦となった2002年に敗れて以降は7試合負けなし中&現在2連勝中と、引き分けが多いものの相性は良いですね。

 なお、今年に入って仙台とは2度対戦していて、リーグ戦1stステージでは開幕戦(ホーム)で当たり0-1で敗れ、ナビスコカップ予選リーグ最終節(アウェー)では2-0で勝利しノックアウトステージ進出を決めています。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合で勝つと........
   > 3試合“同一カード アウェー連勝”達成 (マリノス歴代 8位タイ)

 ★今回の試合で勝ちか引き分けだと........
   > 8試合連続“同一カード アウェー負けなし”達成 (マリノス歴代 3位タイ)

 ★今回の試合で引き分けだと........
   > 2試合連続“引き分け”達成 (マリノス歴代 7位タイ)

 ★今回の試合で無得点だと........
   > 2試合連続“アウェー無得点”達成 (マリノス歴代 7位タイ)

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 出場ランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 喜田拓也が出場すると、J1リーグ通算50試合出場を達成します。

 飯倉大樹が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算153試合出場となり、永山邦夫(93-03)と並びマリノス歴代19位タイとなります。

 中町公祐が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算117試合出場となり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代29位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 兵藤慎剛が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算32ゴールとなり、山瀬功治(05-10)と並びマリノス歴代10位タイとなります。

 中澤佑二が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算30ゴールとなり、柳想鐵(99-00,03-04)・兵藤慎剛と並びマリノス歴代11位タイとなります(兵藤慎剛も得点した場合は12位タイ)。

 齋藤学が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算28ゴールとなり、渡邉千真(09-11)・中澤佑二と並びマリノス歴代13位タイとなります(中澤佑二も得点した場合は14位タイ)。

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 勝分敗ファイル】を見よ!!


 この試合に勝利すると、リーグ戦通算400勝達成まで残り3勝となります。

 この試合に敗れると、リーグ戦アウェー通算150敗まで残り6敗となります。

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 【出場停止】  マリノス: なし、 仙台: なし

 【出場停止にリーチ】  マリノス: カイケ、喜田拓也、天野純

 【怪我等で欠場予定】
          マリノス: 中村俊輔、(下平匠)、ファビオ
                喜田拓也仲川輝人(移籍)

 【日本代表】  マリノス: なし
           仙台  : なし

 【U-23日本代表】  マリノス: なし
              仙台  : なし

 【U-19日本代表】  マリノス: 遠藤渓太
              仙台  : なし

 【対戦相手の元所属選手&スタッフ】
  * Y = ユース出身、JY = ジュニアユース出身
           マリノス:
           仙台  : 六反勇治
           (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  仙台オフィシャル

 【チケット情報】  仙台オフィシャル

 【試合プレビュー】  Jリーグ公式サイト

 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜斎藤、磨き上げたドリブルで代表復帰アピールだ」 (9/10)

   > 「横浜遠藤、U19代表海外遠征から帰国即チーム合流」 (9/9)
   > 「仙台渡部、天皇杯大敗から横浜戦へ「原点に返る」」 (9/9)
   > 「【仙台】残りリーグ戦7戦全勝だ!渡辺監督、天皇杯の悪夢吹き飛ばせ」 (9/9)

   > 「横浜中沢「鉄人ルーティン」で5連戦のラスト飾る」 (9/8)
   > 「【仙台】茂木、リーグ戦初ゴールに意欲満々」 (9/8)

   > 「【仙台】J3相手に完敗で大ブーイング、ベストメンバーのDF陣が簡単に裏を取られる」 (9/4)


 【TV中継】 (生) .9/10(土) 17:50~  スカパー!プロモ100

        (録) 9/11(日) 10:30~  スカチャン3

            9/12(月) 07:00~  スカチャン2
            9/12(月) 22:15~  スカチャン3

            9/14(水) 19:20~  スカチャン2

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 仙台戦・データボックス>2016年J1リーグ2nd第11節


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2016年9月 8日 (木)

「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション」 百瀬悠 > ジャンプGIGA vol.3

ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊ジャンプGIGA vol.3 2016年 10/20 号 [雑誌]: 少年ジャンプ 増刊

集英社 2016-09-20
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 “少年ジャンプGIGA(ギガ) vol.3(2016年9月20日<火>発売)に掲載の読切作品が、「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション(みなごろしーちゃん・デスペラード・エディション)です。

 主人公の画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

 作者の百瀬悠(ももせ・ゆう)は、「ツバキザクラ」を“ジャンプNEXT!! 2016 vol.1”に掲載してデビュー(デビュー時は現役の農家/「ツバキザクラ」 百瀬悠 > ジャンプNEXT!! 2016 vol.1参照)。

 そして本作にて2作目の作品発表となりました。


 内容の方は、後ほど追記します。


 【「ジャンプGIGA vol.3」の中で面白かった読切作品は?】
  アンケート投票期間:2016年9月22日(木)~10月12日(水)

  * この投票結果が良かったからといって
   何らかに影響を及ぼすことなどありませんので
   “(ファンや知人である)漫画家への応援票”など
   作品の出来に関係ない投票はおやめください。
   対象全作品を読んだ方のみご投票ください。

  * 2作品選択してください
   (1作品のみ選択の投票は無効となる可能性があるかも)

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 【「百瀬悠」関連記事】

  > 「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション」 百瀬悠
     > ジャンプGIGA vol.3 (16.9.8)

  > 「ツバキザクラ」 百瀬悠 > ジャンプNEXT!! 2016 vol.1 (16.2.11)


 【「ジャンプGIGA vol.3」関連記事】

  > 「ジャンプGIGA vol.3」 > 週刊少年ジャンプ増刊! (16.8.22)

  > 「ゆめとテツヲ!」 三浦悟 (16.8.23)
  > 「皆殺しーちゃん デスペラード・エディション」 百瀬悠 (16.9.8)

  > 「トラヴィス」 有馬陽平 (16.9.12)
  > 「魔女の守人」 坂野旭 (16.9.13)

  > 「BUDDDA!!!」 辻田大誠 (16.9.14)
  > 「吸心拳」 柳昇旴 (16.9.15)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」増刊収録読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月 7日 (水)

☆ 福島戦・データボックス>2016年天皇杯2回戦(マリノス・データ・バンク)

MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


 ☆ 9/7(水) 天皇杯 2回戦・福島戦 (ニッパツ)

  □2-0 (前半0-0、後半0-0、延前0-0、延後2-0)

  主審: 藤田和也  入場者数:3,425人

  .<得点> 1-0 中町公祐  (横浜・延後02分)
         2-0 カイケ    .(横浜・延後10分)

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 【出場停止情報】


 小林祐三が、天皇杯通算1回目の警告を受けたため、次に天皇杯で警告を受けると1試合の出場停止となります(出場停止の対象試合は天皇杯のみ)。

 富樫敬真が、天皇杯通算1回目の警告を受けたため、次に天皇杯で警告を受けると1試合の出場停止となります(出場停止の対象試合は天皇杯のみ)。

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 【出場記録情報】


 小林祐三が、マリノス所属時天皇杯通算18試合出場となり、坂田大輔(01-10)・榎本哲也と並びマリノス歴代11位タイとなりました。

 飯倉大樹が、マリノス所属時天皇杯通算15試合出場となり、清水範久(02-10)と並びマリノス歴代16位タイとなりました。

 齋藤学が、マリノス所属時天皇杯通算13試合出場となり、波戸康広(99-04,10-11)・小野裕二(10-12)と並びマリノス歴代20位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <選手データファイル

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 【観客動員情報】


 観客動員 > 3,425人

  > 福島戦ランキング ベスト・2位
     (対象試合:リーグ戦、ナビスコカップ、天皇杯、チャンピオンシップ)


  <対戦成績ファイル

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 【天皇杯3回戦進出決定】


 この試合に勝利したため、3回戦進出が決定しました。

 9月22日(木・祝)に高知県立春野総合運動公園陸上競技場で行われる天皇杯3回戦では、(2回戦でロアッソ熊本相手に5-1で勝利した)東京ヴェルディ(J2)と対戦します。

 ちなみに、東京Vとの公式戦での対戦は、2008年のJ1リーグ第33節(松田直樹と長谷川アーリアジャスールのゴールで2-0勝利)以来8年ぶりとなります。

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ

 (オフィシャル) 試合レポート

 (Jリーグ公式) 「強行軍の横浜FM、延長後半に決着をつける

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「」

 (ドメサカブログ) 「福島ユナイテッド健闘も延長で力尽きる
             横浜FMが苦しみながらも3回戦へ


 (スポニチ) 「横浜 MF中町が延長V弾!ヒヤヒヤ初戦突破

 (日刊スポーツ) 「」

 (スポーツ報知) 「J3福島に苦戦も中町復帰V弾

 (サンスポ) 「横浜M・中沢、3年ぶり120分出場「疲れた」/天皇杯

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  > ☆ 福島戦・プレビュー>2016年天皇杯2回戦


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「第11回 J金未来杯」エントリー作品の中で一番面白かった作品を決める投票(アンケート)を実施中です

 2016年9月から週刊少年ジャンプで5週(40~44号)に渡り、「第11回 J金未来杯(ジャンプ ゴールドフューチャーカップ)」(新人漫画家の読み切り作品を毎週1作ずつ掲載し、読者アンケートにより優勝者を決めるこの時期恒例の企画)が開催されています。

 そこで、エントリー5作品の中で一番面白かった作品を決める投票をぜひとも実施しようと思いまして、全ての作品の掲載が出揃って以降(10月3日)に各作品の当ブログ記事それぞれに投票(アンケート)機能を付け加える予定です(後日追記:付け加えました)。

 ただ、トップを飾った作品になると掲載されたのは投票開始の1ヶ月も前となるので、投票期間内における(作品名での)検索数や(作品記事への)アクセス数の違いにより、どうしても掲載されて間もない作品の方が有利になってしまいます。

 なので、効果があるかどうかわかりませんが、作品個別ではなく“金未来杯”全体に対して興味を持つ方にアクセスされやすいのではないかということで、こうして新たに投票専用の記事を書いてみました。

 なお、各作品の内容や漫画家の情報に関しては、それぞれの記事をご覧ください(そちらでも同じアンケートに投票できます)。

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★エントリーNo.1  「Legacy」 平尾友秀 依田瑞稀

  2016年40号(9月5日<月>発売)に掲載

  主人公の顔画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

  > 「Legacy」 平尾友秀 依田瑞稀 > 週刊少年ジャンプ読切!(当ブログ記事)


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★エントリーNo.2  「BOY THE GOLD」 杠憲太

  2016年41号(9月12日<月>発売)に掲載

  主人公の顔画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

  > 「BOY THE GOLD」 杠憲太 > 週刊少年ジャンプ読切!(当ブログ記事)


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★エントリーNo.3  「特別国家公務員改造者対策課 田中誠司」 天塚啓示

  2016年42号(9月17日<土>発売)に掲載

  主人公の顔画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイ

  > 「特別国家公務員 改造者対策課 田中誠司」 天塚啓示
     > 週刊少年ジャンプ読切!(当ブログ記事)


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★エントリーNo.4  「竹取憑き物語」 松田知隆

  2016年43号(9月26日<月>発売)に掲載

  主人公の顔画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

  > 「竹取憑き物語」 松田智隆 > 週刊少年ジャンプ読切!(当ブログ記事)


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★エントリーNo.5  「二界梵骸バラバルジュラ」 芥見下々

  2016年44号(10月3日<月>発売)に掲載

  主人公の顔画像 → 「週刊少年ジャンプ」公式サイト

  > 「二界梵骸バラバルジュラ」 芥見下々 > 週刊少年ジャンプ読切!(当ブログ記事)


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 【「第11回 J金未来杯」の中で面白かった作品は?】
  アンケート投票期間:2016年10月3日(月)~10月23日(日)

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 【「第11回 金未来杯」関連記事】

  > 「Legacy」 平尾友秀 依田瑞稀 (16.8.29)

  > 「BOY THE GOLD」 杠憲太 (16.8.29)

  > 「特別国家公務員 改造者対策課 田中誠司」 天塚啓示 (16.8.29)

  > 「竹取憑き物語」 松田知隆 (16.8.30)

  > 「二界梵骸バラバルジュラ」 芥見下々 (16.8.30)

  > 「第11回 J金未来杯」エントリー作品の中で
     一番面白かった作品を決める投票(アンケート)を実施中です (16.9.7)


 >>> 「週刊少年ジャンプ」読切作品リスト(2016年) <<<

 >>> 「週刊少年ジャンプ」関連記事リスト <<<

2016年9月 6日 (火)

☆ 福島戦・プレビュー>2016年天皇杯2回戦(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/7(水) 19:00~ 天皇杯 2回戦

     vs 福島ユナイテッドFC (ニッパツ三ツ沢球技場)

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 順位ファイル】を見よ!!


 << 両チームのリーグ戦の成績 >>

  マリノス(J1) :「 8位 10勝 9分 8敗 勝点 39 38得 29失 得失 +9 」

  福島(J3)   :「 12位  4勝 8分 8敗 .勝点 20 22得 25失 得失 -3 」


 福島ユナイテッドFCは、福島県福島市をホームタウンとするJリーグ加盟クラブで、2002年に創設し、2005年に福島県社会人リーグ3部に参戦。

 その後は、2007年に東北社会人サッカーリーグに昇格し、2008年に福島ユナイテッドFCに改称、2011年には東日本大震災の影響で多くの選手の退団したりホームゲームを他県で開催するなどありながら、2012年には東北社会人サッカーリーグで優勝し、2013年にはJFLに参戦、そしてJリーグ準加盟が承認されたことにより2014年からはJ3に所属して現在はJ3で3年目のシーズンを戦っています。

 天皇杯では、地域リーグ時代の2012年に、2回戦で甲府(当時J2)、3回戦で新潟(J1)に勝利する快進撃を見せたことも。

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 シーズンファイル】を見よ!!


 福島とは2009年の天皇杯3回戦(日産ス)で対戦していて、4-1で勝利しています。

 そしてマリノスの天皇杯における下位リーグチームとの対戦を振り返ってみますと、かつては、1995~1998年に4年連続で下位リーグクラブ相手に敗退したり、市立船橋高校と延長の末にPK戦までいったり(2003年)、当時JFLの草津(現・群馬)にVゴール負けを喫する(2004年)など、下位リーグチームとの相性は最悪に近いものがありました。

 ただここ数年は、なぜか1失点することが多いですが、5年前の準決勝で対戦し敗れた京都(J2)戦を除けば負けたりPK戦に持ち込まれたりすることはなくなりました。

 しかし一昨年(2014年)は、1回戦こそホンダロック(JFL)に3-0で危なげなく勝利したものの、3回戦ではギラヴァンツ北九州(J2)相手に延長戦の末2-3で逆転負けしています。

 ちなみに昨年は、2回戦の滋賀(JFL)戦では(豪雨によるピッチコンディション悪化のため中止→再試合というアクシデントがありつつ)延長戦の末3-1で勝利、3回戦の大分(J2)戦でも延長戦の末1-0で勝利と下位リーグ所属チーム相手に苦戦しながら勝利するも、4回戦の神戸(J1)戦は0-1で敗れ敗退。

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 出場ランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 中村俊輔が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算27試合出場となり、栗原勇蔵と並びマリノス歴代2位タイとなります(栗原勇蔵も出場した場合は3位のまま)。

 兵藤慎剛が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算27試合出場となり、栗原勇蔵と並びマリノス歴代2位タイとなります(栗原勇蔵も出場した場合は3位のまま)。

 榎本哲也が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算19試合出場となり、小村徳男(93-01)・狩野健太(05-12)・ドゥトラ(01-06,12-14)と並びマリノス歴代8位タイとなります。

 小林祐三が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算18試合出場となり、坂田大輔(01-10)・榎本哲也と並びマリノス歴代11位タイとなります(榎本哲也も出場した場合は12位タイ)。

 飯倉大樹が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算15試合出場となり、清水範久(02-10)と並びマリノス歴代16位タイとなります。

 齋藤学が出場すると、マリノス所属時天皇杯通算13試合出場となり、波戸康広(99-04,10-11)・小野裕二(10-12)と並びマリノス歴代20位タイとなります。

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 【天皇杯3回戦情報】


 この試合に勝利すると、9月22日(木・祝)に高知県立春野総合運動公園陸上競技場で行われる天皇杯3回戦に進出し、(2回戦でロアッソ熊本相手に5-1で勝利した)東京ヴェルディ(J2)と対戦します。

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 【出場停止】  マリノス: なし、 福島: なし

 【代表参加のため欠場】  マリノス: 遠藤渓太、 福島: なし

 【怪我等で欠場予定】
          マリノス: 中村俊輔、(下平匠)、ファビオ
                喜田拓也仲川輝人(移籍)

 【日本代表】  マリノス: なし
           福島  : なし

 【U-23日本代表】  マリノス: なし
              福島  : なし

 【U-19日本代表】  マリノス: 遠藤渓太
              福島  : なし

 【対戦相手の元所属選手&スタッフ】
  * Y = ユース出身、JY = ジュニアユース出身
           マリノス:
           福島  : 梅井大輝
           (元マリノス選手出場記録ファイル

 【チケット情報】  オフィシャル

 【試合プレビュー】  Jリーグ公式サイト

 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜FW仲川、J2町田へ育成型期限付き移籍「すべての力を出し切りたい」」 (9/6)
   > 「横浜 ファビオが肉離れで全治3~4週間 MF喜田は全治3週間」 (9/6)


 【TV中継】 (生) なし

        (録) なし

        (2回戦ダイジェスト)
            9/10(土) 11:00~  NHK BS1
            9/10(土) 24:50~  NHK総合

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 福島戦・データボックス>2016年天皇杯2回戦


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2016年9月 5日 (月)

邦楽CD(シングル&アルバム)発売日別リスト(2016年9月)

 邦楽(J-POP)のCD(シングル&アルバム)の発売日別リスト(2016年9月)です

 自分好みの新曲情報を常にチェックするために始めたので、全ての作品を網羅するというよりは好みの歌をピックアップする“自分のためだけのリスト”となっています

 とはいえ、自分好みではないヒット曲(オリコンの年間ランキングでシングルは100位以内、アルバムは50位以内に入りそうな売上)や話題曲(配信でヒット)もリストに入れています


 ★:自分のiTunesに入っている曲(アルバム)

 S:CDシングル
 A:CDアルバム
 D:配信(ダウンロード)限定曲(CDシングルの先行配信は除く)

 曲名(アルバムタイトル)のリンク先は「Amazon.co.jp」の詳細ページ

 : iTunesへのリンク(無料で試聴可能)

 MV(Youtube) : Youtubeの公式動画へのリンク(アルバムの場合は収録曲の動画)

 順位は、オリコン週間チャートの初登場順位

  >>> 「邦楽CD発売日別リスト」関連記事一覧 <<<

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2016年9月

/
/ ////// // /////////////// //////////////////////////////////////////
/ ////// // /////////////// / /
- 09/07 S Signal
TK from 凛として時雨
MV(Youtube)
18位
/ ////// // /////////////// / /
09/07 S ザ・ゴールデン・ヒストリー
ももいろクローバーZ
MV(Youtube)
2位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/07 S 最高かよ
HKT48
MV(Youtube)
1位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/07 A 確実変動 -KAKUHEN-
Gacharic Spin
MV(Youtube)
13位

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
.
09/14 S もしも僕らがGAMEの主役で
DAOKO
MV(Youtube)
-位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/14 S Good-bye
Superfly
MV(Youtube)
-位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/14 S Power of the Paradise
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
09/14 A くるりの20回転
くるり
MV(Youtube)
-位
/ ////// // /////////////// / /
09/14 A eureka
04 Limited Sazabys
MV(Youtube)
-位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/14 A 借りもの協奏
チャラン・ポ・ランタン
MV(Youtube)
-位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/14 A THIS IS Flower THIS IS BEST
Flower
MV(Youtube)
-位

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
.
- 09/21 S まっすぐ
私立恵比寿中学
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/21 S 恋をしたのは
aiko
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
09/21 A 命短し恋せよ乙女
MOSHIMO
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
09/21 A ORB
Rei
MV(Youtube)
-位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/21 A 非現実派宣言
挫・人間
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/21 A daydream
Aimer
MV(Youtube)
-位
/ ////// // /////////////// / /
- 09/21 A ニッポンChu!Chu!Chu!
ベイビーレイズJAPAN
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
09/21 A N album
KinKi Kids
MV(Youtube)
  -位

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
.
- 09/27 A EXTREME BEST
EXILE
MV(Youtube)
  -位

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
.
09/28 S LOSER
米津玄師
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
09/28 A Fantome
宇多田ヒカル
MV(Youtube)
  -位
/ ////// // /////////////// / /
- 08/28 A white noise
TK from 凛として時雨
MV(Youtube)
  -位

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  NEXT >>> 発売日別リスト(2016年10月)

  発売日別リスト(2016年8月) <<< PREV


 【 2016年の「邦楽CD発売日別リスト」関連記事 】

 「この邦楽ソングが(個人的に)すごい!2016年」 1位-25位 (16.12.27)
 「この邦楽ソングが(個人的に)すごい!2016年」 26位-50位 (16.12.16)
 「この邦楽ソングが(個人的に)すごい!2016年/上半期」 (16.7.19)

 夏ソング/夏の歌セレクション(2016年上半期) (16.5.23)
 夏ソング/夏の歌セレクション(2016年下半期) (16.7.2)

 邦楽CD発売日別リスト(2016年1月) (16.1.12)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年2月) (16.1.29)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年3月) (16.2.29)

 邦楽CD発売日別リスト(2016年4月) (16.3.24)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年5月) (16.4.28)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年6月) (16.5.30)

 邦楽CD発売日別リスト(2016年7月) (16.6.27)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年8月) (16.7.28)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年9月) (16.9.5)

 邦楽CD発売日別リスト(2016年10月) (17.1.9)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年11月) (17.1.10)
 邦楽CD発売日別リスト(2016年12月) (17.1.13)


  >>> 「邦楽CD発売日別リスト」関連記事一覧 <<<

2016年9月 4日 (日)

☆ 大宮戦・データボックス>2016年ルヴァンカップ準々決勝第2戦(マリノス・データ・バンク)

MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


 ☆ 9/4(日) YBCルヴァンカップ 準々決勝 第2戦・大宮戦 (ニッパツ)

  ○1-0 (前半1-0、後半0-0)

  主審: 西村雄一  入場者数:8,862人

  .<得点> 1-0 カイケ  (横浜・前半46分)

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 【出場記録情報】


 齋藤学が、マリノス所属時公式戦通算215試合出場となり、清水範久(02-10)を抜いてマリノス歴代単独18位となりました。

 中澤佑二が、マリノス所属時ルヴァンカップ通算52試合出場となり、坂田大輔(01-10)と並びマリノス歴代7位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <選手データファイル

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 【準決勝進出決定】

 ルヴァンカップ準々決勝は、第1戦(アウェー:●1-2)・第2戦(ホーム:○1-0)の結果により、「勝利数」「得失点差」共に並んだものの、アウェーゴール数でマリノスが上回ったため(マリノス:1、大宮:0)、マリノスの準決勝進出が決定しました。

 10月5日(水)に第1戦(アウェー:吹田S 19:00~)、10月9日(日)に第2戦(ホーム:日産ス 14:00~)が行われる準決勝では、準々決勝でサンフレッチェ広島に勝利したガンバ大阪と対戦します。

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ

 (オフィシャル) 試合レポート

 (ハイライト動画) Youtube

 (Jリーグ公式) 「得意の1-0。横浜FMが戴冠に一歩近づく

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「カイケの鮮やかミドルが決勝点!
          第1戦落とした横浜FMがAG差で3年ぶり4強入り

 (ドメサカブログ) 「横浜FMがカイケ決勝弾で大宮に勝利!
                アウェーゴール差でベスト4進出決める


 (スポニチ) 「横浜 カイケ自画自賛弾で逆転突破!3年ぶりの4強入り

 (日刊スポーツ) 「横浜GK榎本4強導く好セーブ「意味のある勝ち方」

 (日刊スポーツ) 「横浜アウェーG差で4強 中沢「頑張るしかない」

 (スポーツ報知) 「」

 (サンスポ) 「横浜M、1点逃げ切った!ベテラン守備陣が奮闘

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  > ☆ 大宮戦・プレビュー>2016年ルヴァンカップ準々決勝第2戦


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2016年9月 3日 (土)

◎小倉2歳S&新潟記念(2016年)穴馬予想&結果

< 9月4日(日)に行われる小倉2歳ステークス(GIII)農林水産省賞典 新潟記念(GIII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【小倉2歳ステークス】

 小倉の芝1200mで行われる2歳重賞(GIII)です。

 このレースは、台風による競馬開催への影響が予想されるため前日発売および夜間発売が行われず、これを書いている時点ではオッズが出ていないので、当日に(開催が決定したうえで)オッズがある程度固まって来てから予想を追記する予定です。


[ 追記 ]
 台風どころか雨さえ降ってない中で無事開催となりましたが、ここはキョウヘイを◎にしてみましょう。

 新馬戦は4着ながら最速の上がり(34秒台)で追い上げてきましたし、前走も唯一の34秒台の上がりを出して勝利ということで、今回も鋭い脚を見せての好走に期待してみたいと思います。


  ◎ キョウヘイ / 高倉稜 (13)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 4     レーヌミノル      浜中俊   1
 2着 2     ダイイチターミナル  嘉藤貴行 10
 3着 3     カシノマスト      川須栄彦  4
 4着 13 ◎ キョウヘイ       高倉稜   5
 5着 6     シゲルベンガルトラ 藤岡康太  8


 最後は凄い勢いで飛んで来て3着馬とクビ差まで迫ったので、直線で前が開くまで手こずっていなければ.....。


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

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 【農林水産省賞典 新潟記念】

 新潟の芝2000mで行われるハンデ重賞(GIII)です。

 今週でとうとう苦手な夏競馬が終わりますが、今年の夏競馬を振り返ってみますと、春(5-6月)が酷過ぎた影響もあるのかもしれませんがそこまで最悪ではなかったように思います(まあ良くないことに変わりはないですが)。

 そして今年の夏競馬は“いつも以上に前年好走馬を重視する”というテーマを掲げたものの、絶大な効果を発揮する舞台となるはずであった新潟ジャンプSで大穴の前年好走馬を◎にせずに複勝20倍以上馬券を取り逃す失態を犯してしまったので、(今回のレース前の時点では)作戦は失敗だったとはいえ来年の夏競馬でも実施してみようかなという気にはなりましたね。

 というわけでここは、2016年の夏競馬の締めくくりとして、やはり前年好走馬を狙ってみましょう。

 今年は昨年の上位馬としては、2着馬のマイネルミラノ、3着馬のファントムライト、4着馬のロンギングダンサーが参戦しまして、一度はファントムライトに決めかけたものの、最終的にはこの中で一番人気薄のロンギングダンサーを◎にしてみました。

 昨年は4着ながら最速タイの上がりで追い上げてきましたし、昨年に先着を許した2頭とは(昨年と比べて)ハンデが1kg以上有利となるので、昨年同様の走りさえできれば逆転も可能だと思いますし、4ヶ月の休み明けとはいえこの馬は休み明けで好走する確率が高めなため、オッズの妙味も考えてこの馬に期待してみることにしたのですが、この選択がどう出ますかねェ。


  ◎ ロンギングダンサー / 吉田豊 (12)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 17    アデイインザライフ    横山典弘 2
 2着 14    アルバートドック      戸崎圭太 1
 3着 12 ◎ ロンギングダンサー    吉田豊   9
 4着 1     ベルーフ          田辺裕信 7
 5着 8     ルミナスウウォーリアー 柴山雄一 4


 こちらのレースの方は◎馬がハナ差凌いで3着に入ってくれました.....。


  (○複勝:12 4.4倍)  ○的中!  3,000円 → 10,200円

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            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  1/3   33.3%  .+4,200円 146.7%

☆16年通算   > 30/137 21.9% -104,520円  .74.6%

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  ◎札幌2歳S(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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◎札幌2歳S(2016年)穴馬予想&結果

< 9月3日(土)に行われる札幌2歳ステークス(GIII)の予想&結果です!(結果はレース後に付け加えます) >

 * 当ブログでは、2013年12月から複勝が最低でも2倍以上付きそうな馬(の複勝)を狙うようにしています

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 【札幌2歳ステークス】

 札幌の芝1800mで行われる2歳重賞(GIII)です。

 この時期の2歳重賞はデビューしたばかりだったり2・3戦しか経験していない馬ばかりということもあり(戦績を重視する)普段の予想の軸を使えないため予想が難しいのですが、それでも昨年は結構当たっていたものの、今年は今のところまだ的中なしなので、ここらでなんとか当てたいところですね。

 それで今回は(過去データなどのちゃんとした根拠はなく)「逃げずに勝利」「洋芝(札幌・函館)経験」「上がり34秒台」の3項目で絞ってみたところ、トリオンフコリエドールの2頭が該当しました。

 どちらもオッズ的には(これを書いている時点では複勝最低オッズが2倍以上なので)狙えるため、どちらを選ぼうか悩みましたが(実際にはそんなに悩んでないですが)、ここは前走(新馬戦)で上がり最速だったトリオンフの方に期待してみましょう。


  ◎ トリオンフ / 浜中俊 (4)


  << 複勝:◎ >>

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< レース結果 >


着順 / 馬番 / 予想記号 / 馬名 / 騎手 / 単勝人気

 1着 5     トラスト        柴田大知 5
 2着 13    ブラックオニキス   城戸義政 10
 3着 12    アドマイヤウイナー 岩田康誠 7
 4着 11    エトルディーニュ   原田和真 9
 5着 6     フラワープレミア   江田照男 11

11着 4  ◎ トリオンフ       浜中俊   6


 先週の新潟2歳Sでは唯一OPで出走(&好走)しているのに人気薄だった馬を◎にして外したのですが、今回もOPを勝っているのに人気がない馬(ブラックオニキス)がいたので“先週のリベンジ”的に狙おうかと一瞬考えたんですよね.....。

 “夏競馬はいつも以上に前年好走馬を重要視する”と決めながら中途半端になって超大穴馬券を獲り逃すなど、どうも狙いに共通性がないというか徹底できないところが本当に自分のダメなところですねェ(ただ徹底して狙い続けているアルマディヴァンは一向に馬券に絡んでくれませんが.....)。


  (×複勝:)  ×不的中  3,000円 → 0円

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

            的中数  的中率   収支額   回収率

☆16年09月  .>  0/1    0.0%   .-3,000円   0.0%

☆16年通算   > 29/135 21.5% -111,720円  .72.4%

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  ◎アフター5スター賞(2016年)穴馬予想&結果 <<< PREV

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2016年9月 2日 (金)

☆ 大宮戦・プレビュー>2016年ルヴァンカップ準々決勝第2戦(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/4(日) 18:00~ YBCルヴァンカップ 準々決勝 第2戦

     vs 大宮アルディージャ (ニッパツ三ツ沢球技場)

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 順位ファイル】を見よ!!


 << リーグ戦2ndステージ順位 >>

  マリノス:「 7位 4勝 5分 1敗 勝点 17  17得 10失 得失 +7 」
  大宮  :「 10位 3勝 5分 2敗 勝点 14  11得 10失 得失 +1 」


 << リーグ戦年間順位 >>

  マリノス:「  8位 10勝 .9分 8敗 勝点 39  38得 29失 得失 +9 」
  大宮  :「  7位 10勝 10分 7敗 勝点 40  28得 28失 得失 0 」


 昨シーズンはJ2で優勝し1年でJ1に復帰した大宮ですが、今シーズンの1stステージでは開幕からFC東京・柏相手に無失点での連勝スタートとなり、ACL勢(G大阪・広島)相手に連敗するも、第5節から6試合負けなし(3勝 3分 0敗)と手堅く勝ち点を稼ぐことに成功。

 その後も第12節から2連勝するなど好調で4位をキープしていましたが、第14節から最終節まで4試合勝ちなし(0勝 2分 2敗)と最後は失速し、とはいえ昇格組としては大健闘の5位で1stを終えました。

 続く2ndステージは、開幕戦で名古屋に勝利したとはいえ第2節から3試合連続引き分け、さらに第5節から2連敗(第2節から第6節まで5試合勝ちなし)と結果が出ていなかったものの、怪我で欠場が続いていた(チームの柱である)家長昭博が第7節で復帰して以降は4戦負けなし(2勝 2分 0敗)と好調に転じています。

 そしてナビスコカップ(ルヴァンカップ)のグループリーグでは、6試合で5得点(2得点以上の試合はなし)ながら無失点試合が5(唯一失点した試合も1失点のみ)という堅守により「4勝 2分 0敗」の無敗で2位突破してノックアウトステージに進出を決めました。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 対戦成績ファイル】を見よ!!


 大宮戦のリーグ戦アウェーは(リーグ初対戦となった2005年から9年間勝利がないなど)マリノスにとって長年に渡り鬼門となっていますが(2014年に唯一勝ったのみ)、リーグ戦ホームの方は(リーグ初対戦から4年間勝利がなかったものの)2009年以降はわずか1敗(4勝 2分 1敗)で逆に相性良いです。

 そしてナビスコカップ(ルヴァンカップ)では「5勝 4分 3敗」と勝ち越していますが、2007年以降の対戦では8戦してわずか2勝(2勝 3分 3敗)ですし、ニッパツでの公式戦もここ3試合勝ちなし(0勝 2分 1敗)なので、今回の試合の条件(カップ戦/ニッパツ)では苦戦することが多くなっています。

 なお、大宮とは今年すでに3戦していて、リーグ戦では2試合(1st・2nd)共にアディショナルタイムにマリノスが同点ゴールを決めて1-1で引き分け、今週水曜に対戦したルヴァンカップ準々決勝第1戦(アウェー)では1-2で敗戦。

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 出場ランクファイル】&【選手データファイル】を見よ!!


 齋藤学が出場すると、マリノス所属時公式戦通算215試合出場となり、清水範久(02-10)を抜いてマリノス歴代単独18位となります。

 兵藤慎剛が出場すると、マリノス所属時ルヴァンカップ通算56試合出場となり、榎本哲也と並びマリノス歴代4位タイとなります(榎本哲也も出場した場合は5位のまま)。

 中澤佑二が出場すると、マリノス所属時ルヴァンカップ通算52試合出場となり、坂田大輔(01-10)と並びマリノス歴代7位タイとなります

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【準決勝進出の条件】


 << 準々決勝第2戦における90分終了時の結果(経過) >>

  2点差以上で○ ・・・・・・・・・・ .準決勝進出決定
  1-0で○ ・・・・・・・・・・・・・・ 準決勝進出決定
  2-1で○ ・・・・・・・・・・・・・・ 延長戦
  2失点以上の1点差で○ ・・・ .準々決勝での敗退決定
  △●・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・準々決勝での敗退決定

 * ○:勝利(リード)、△:引き分け(同点)、●:負け(被リード)
 * 準々決勝第1戦の結果 : ●マリノス(アウェー) 1-2 ○大宮(ホーム)
 * 2試合合計の勝分敗、得失点、得点数が全て同じ場合は
  アウェーでのゴール数が多いチームが勝ち抜け

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場停止】  マリノス: なし、 大宮: なし

 【出場停止にリーチ】  マリノス: 金井貢史、喜田拓也

 【代表参加のため欠場】  マリノス: 遠藤渓太、 大宮: なし

 【怪我等で欠場予定】
          マリノス: (中村俊輔)、中町公祐、(下平匠)、(ファビオ)

 【日本代表】  マリノス: なし
           大宮  : なし

 【U-23日本代表】  マリノス: なし
              大宮  : なし

 【U-19日本代表】  マリノス: 遠藤渓太
              大宮  : なし

 【対戦相手の元所属選手&スタッフ】
  * Y = ユース出身、JY = ジュニアユース出身
           マリノス: 下平匠
           大宮  :
           (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  オフィシャル

 【チケット情報】  オフィシャル

 【試合プレビュー】  Jリーグ公式サイト

 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜パク・ジョンス、ルヴァン杯大宮戦で先発濃厚」 (9/3)


 【TV中継】 (生) .9/04(日) 17:50~  スカチャン2

        (録) 9/05(月) 16:30~  スカチャン1

            9/06(火) 14:30~  フジテレビNEXT

            9/07(水) 19:00~  スカチャン3

            9/08(木) 14:00~  スカチャン3

            9/09(金) 08:30~  スカチャン1

            9/26(月) 12:20~  フジテレビNEXT

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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2016年9月 1日 (木)

「このミス2017年版」月別ランクイン候補作品(2016年10月)

 もう8年目となる“月別ランクイン候補作品”ですが、「このミステリーがすごい!2017年版」対象作品についても引き続き実施していこうと思います。

 この“月別ランクイン候補作品”とは、自分は日頃から“どんな作品が「このミス」にランクインしそうかな?”と色々とチェックしているので、どうせならそれを発売された月(奥付記載の月)別にまとめてしまおう!ということで始めた企画です。

 ここでは、とりあえず「このミス」の対象になりそうな作品をピックアップして、作者やシリーズの「このミス」実績ごとに分けて並べています。

 なお、読んだ上でのランクインするかどうかの予測に関しては、「このミス2017年版」下半期のランクイン候補作品の方をご覧ください。


* 発売日(店頭販売日)は2016年10月でも、奥付の発行日は11月(「このミス」では翌年度版の対象)となっている作品がこのリストに掲載されている可能性があるので、その点ご了承ください。
  .(確認次第、翌月のリストに移動させる予定です)

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>> 2016年10月発売の「このミス」ランクイン実績のあるシリーズ作品 <<

 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ
 * シリーズ過去作品の作品名部分のリンク先は、当ブログ感想記事
 * 作者名横のカッコ内は、作者の「このミス」20位以内ランクイン作品数

  パレードの明暗 座間味くんの推理 / 石持浅海 (4作) * シリーズ4作目
        〈1作目「月の扉」が04年版8位にランクイン〉
        〈2作目「心臓と左手」が08年版18位にランクイン〉


  天子蒙塵 第一巻 / 浅田次郎 (2作) * シリーズ5作目の第1巻
        〈1作目「蒼穹の昴」が97年版6位にランクイン〉

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>> 2016年10月発売の「このミス」ランクイン実績作家の作品 <<

 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ
 * 作者名横のカッコ内は、「このミス」20位以内ランクイン作品数

  虚実妖怪百物語(序・破) / 京極夏彦 (11作)
  黒涙 / 月村了衛 (5作) * シリーズ2作目
  継続捜査ゼミ / 今野敏 (5作)
  Dの殺人事件、まことに恐ろしきは / 歌野晶午 (4作)
  壁の男 / 貫井徳郎 (3作)
  犯罪小説集 / 吉田修一 (2作)
  コクーン / 葉真中顕 (2作)
  十二人の死にたい子どもたち / 冲方丁 (2作)
  カムパネルラ / 山田正紀 (2作)
  慈雨 / 柚月裕子 (1作)
  リーチ先生 / 原田マハ (1作)
  また、桜の国で / 須賀しのぶ (1作)
  シャルロットの憂鬱 / 近藤史恵 (1作)
  漫才刑事 / 田中啓文 (1作)
  青光の街(ブルーライト・タウン) / 柴田よしき (1作)
  この青い空で君をつつもう / 瀬名秀明 (1作)

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>> 2016年10月発売の「このミス」ランクイン実績なしも
          21~40位に入ったことのある作家の作品 <<

 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ
 * 作者名横のカッコ内は、過去の「このミス」21~40位作品数

  潮騒のアニマ 法医昆虫学捜査官 / 川瀬七緒 <2作> * シリーズ5作目
  かがやき荘アラサー探偵局 / 東川篤哉 <2作>
  火竜の山 南アルプス山岳救助隊K-9 / 樋口明雄 <2作> * シリーズ4作目
  アンデッドガール・マーダーファルス 2 / 青崎有吾 <1作> * シリーズ2作目
  一○一教室 / 似鳥鶏 <1作>
  ゼンカン 警視庁捜査一課・第一特殊班 / 安東能明 <1作>

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>> 2016年10月発売のミステリ(エンタメ)系新人賞受賞(候補)作品 <<

 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ

[ 鮎川哲也賞受賞作 ]
  ジェリーフィッシュは凍らない / 市川憂人  <感想記事はこちら>


[ 日本ホラー小説大賞(読者賞)受賞作 ]
  夜葬 / 最東対地

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>> 2016年10月発売の
     「このミス」で40位以内に入ったことはないものの
     「本格ミステリ・ベスト10(本)」
     「週刊文春ミステリーベスト10(春)」
     「ミステリが読みたい!(早)」
     にはランクイン経験のある作家の作品 <<

 * 「週刊文春ミステリーベスト10」は
   (「このミス」が始まった)1988年以降のランクイン作家のみ対象
 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ

  謎好き乙女と明かされる真実 / 瀬川コウ (本) * シリーズ4作目
  スイーツレシピで謎解きを / 友井羊 (本)
  緋い猫 / 浦賀和宏 (本)
  優しい街 / 新野剛志 (春)
  悪玉 / 鳴海章 (春)
  おしい刑事 / 藤崎翔 (早)

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>> 2016年10月発売の「このミス」の対象かもしれない作品 <<

 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ

  メビウス1974 / 堂場瞬一
  捕まえたもん勝ち! 七夕菊乃の捜査報告書 / 加藤元浩
  ショパンの心臓 / 青谷真未
  Mの暗号 / 柴田哲孝
  漂う子 / 丸山正樹
  紙の城 / 本城雅人
  ミステリーの花束 / 大菊美千子
  時限病棟 / 知念実希人 * シリーズ2作目
  嘘ですけど、なにか? / 木内一裕
  サムライガールズ・ドント・クライ / 牧村一人

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>> 2016年10月発売の宝島社作品 <<

 * 宝島社から発売された作品はずっと対象外となっていましたが
   「なお、公正を期すため、弊社の作品は対象外としています」
   という文面が2015年版から消えていたので
   現在は対象となっているのかも?
 * 作品名部分のリンク先は、「Amazon」の詳細ページ


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>> Amazonに販売ページが作られる前の主な10月発売予定作品 <<

 * 作者名横の()内は、「このミス」20位以内ランクイン作品数
 * 作者名横の<>内は、過去の「このミス」21~40位作品数
   (ランクイン実績作家の場合は省略)


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 「月別ランクイン候補作品」の一覧は、「このミス」完全読破 読破本リストにてご覧ください。


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