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カテゴリー「04.マリノス関連記事」の記事

2019年12月 7日 (土)

☆ FC東京戦・データボックス>2019年J1リーグ第34節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 12/7(土) J1リーグ 第34節・FC東京戦 (日産ス)


  ○3-0 (前半2-0、後半1-0)

  主審: 木村博之  入場者数:63,854人


  <得点>
   1-0 ティーラトン (横浜・前半26分)
   2-0 エリキ    (横浜・前半44分)
   3-0 遠藤渓太  (横浜・後半32分)

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「連勝(通算)」記録 > 7連勝 達成 <マリノス歴代 5位タイ>

  ・「90分勝利」記録 > 7試合連続 達成 <マリノス歴代 3位>

  ・「ホーム連勝」記録 > 5連勝 達成 <マリノス歴代 8位タイ>

  ・「負けなし(通算)」記録 > 11試合連続 達成 <マリノス歴代 5位タイ>


  ・「得点」記録 > 13試合連続 達成 <マリノス歴代 8位タイ>


 <記録ストップ>

  ・「連勝(シーズン)」記録 > 7連勝 達成 <マリノス歴代 4位タイ>
      * シーズン終了のためこの記録は7連勝でストップ

  ・「負けなし(シーズン)」記録 > 11試合連続 達成 <マリノス歴代 5位タイ>
      * シーズン終了のためこの記録は11試合連続でストップ

  ・「同一カード 連敗」記録 > 3連敗 でストップ <マリノス歴代 8位タイ>


  <チームランクファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場記録情報】


 渡辺皓太が、Jリーグ通算100試合出場(J2も含む)達成にリーチとなりました。


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算157試合出場となり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代32位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【選手得点情報】


 仲川輝人マルコス ジュニオールが、共に15得点でJ1リーグ得点王に輝きました

 なお、同じクラブの選手が同時に得点王となるのはJリーグ史上初で、マリノスの選手が得点王となるのは1993年のラモン ディアス以来26年ぶり3人目。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】


 この試合に勝利したため、リーグ戦(J1リーグ)通算450勝を達成しました(鹿島に次いで2クラブ目の達成)。

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 【観客動員情報】


 この試合を終えた時点で、リーグ戦ホームの通算観客動員数が1001万4720人となったため、リーグ戦ホーム通算観客動員1000万人を達成しましました(浦和に次いで2クラブ目の達成)。


 この試合の観客動員が63,854人だったため、J1リーグの最多観客動員数の新記録を達成しました(これまでの1位は2013年に日産スで行われた第33節・マリノス-新潟戦の62,632人)。

 なお、チャンピオンシップも含めると、2004年に横浜国で行われたチャンピオンシップ第1戦・マリノス-浦和戦の64,899人に次いで歴代2位となります。


 観客動員 > 63,854人

  > マリノス総合ランキング ベスト・2位
     (対象試合:リーグ戦、チャンピオンシップ、ルヴァンカップ)

  > 日産スタジアム・ランキング ベスト・2位
     (対象試合:リーグ戦、チャンピオンシップ、ルヴァンカップ)

  > FC東京戦・ランキング ベスト・1位
     (対象試合:リーグ戦、チャンピオンシップ、ルヴァンカップ、天皇杯)


 2019 リーグ戦 ホーム&アウェー 平均観客動員 > 23,520人 (34試合)
    << 05、04、に次いで
       マリノス歴代3位(27年中)、前年比 +2,609人 >>

 2019 リーグ戦 ホーム 平均観客動員 > 27,010人 (17試合)
    << 13、に次いで
       マリノス歴代2位(27年中)、前年比 +5,282人 >>

 2019 リーグ戦 日産スタジアム 平均観客動員 > 32,936人 (12試合)
    << マリノス歴代1位(22年中)、前年比 +8,622人 >>

 2019 リーグ戦 ニッパツ 平均観客動員 > 12,787人 (5試合)
    << 05、94、02、01、13、14、93、に次いで
       マリノス歴代8位(24年中)、前年比 +2,786人 >>


 2019 リーグ戦 ホーム&アウェー 総観客動員 > 799,668人 (34試合)
    << 95、94、05、に次いで
       マリノス歴代4位(27年中)、前年比 +88,691人 >>

 2019 リーグ戦 ホーム 総観客動員 > 459,168人 (17試合)
    << 95、13、に次いで
       マリノス歴代3位(27年中)、前年比 +88,767人 >>

 2019 リーグ戦 日産スタジアム 総観客動員 > 395,232人 (12試合)
    << 13、05、10、に次いで
       マリノス歴代4位(22年中)、前年比 +54,835人 >>

   * 日産スタジアムでの開催は昨年より2試合減

 2019 リーグ戦 ニッパツ 総観客動員 > 63,936人 (5試合)
    << 95、94、93、97、96、に次いで
       マリノス歴代6位(24年中)、前年比 +33,932人 >>

   * ニッパツでの開催は昨年より2試合増


  <観客動員ファイル>  <対戦成績ファイル

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 【順位情報】


 J1リーグ 最終順位 : 1位 (前節 1位)
         < 22勝 4分 8敗  勝点 70 得点 68 失点 38 得失点差 +30 >

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 【J1リーグ優勝】


 この試合に勝利しリーグ1位が確定したため、J1リーグ優勝を果たしました。

 マリノスのJリーグ制覇は、1995年、2003年、2004年に次いで15年ぶり4度目(Jリーグ優勝4回は、鹿島の8回に次いで歴代単独2位)。


 J1リーグで優勝したため、来年のリーグ開幕前に行われるFUJI XEROX SUPER CUP(ゼロックススーパーカップ)の出場権を獲得しました。


 J1リーグで1位となったため、来シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)において、(プレーオフラウンドは免除された)グループステージから参加することが決定しました。

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「」

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式」

 (ゲキサカ) 「横浜FMが悲願の15年ぶりV!!
           GK朴が一発退場の危機も、2位FC東京に圧勝フィニッシュ

 (ゲキサカ) 「15年ぶりVの横浜FM、“優勝決定戦”で
              6万3854人のJ1最多入場者記録を更新

 (ゲキサカ) 「攻撃サッカー貫き頂点へ…
            横浜FMポステコグルー監督「連覇したい」

 (ゲキサカ) 「「最後に迷惑をかけた」優勝決定戦で一発退場の横浜FM朴一圭、
          J3→J1の“個人連覇”達成

 (ゲキサカ) 「「横浜FMが真の王者だと感じた」神戸時代…
                タイ出身ティーラトンが値千金弾!

 (ゲキサカ) 「今季で引退の栗原勇蔵、背番号3を着て掲げたシャーレ
         「マツさん、もう辞めるので…」

 (ゲキサカ) 「優勝懸けた大一番で緊急出場、横浜FMのGK中林洋次
         「こんなこともあるんだなと」

 (ゲキサカ) 「15年ぶりVに感極まった横浜FMキャプテン喜田
         「個人的な感傷よりも…」

 (ゲキサカ) 「同一クラブから得点王2人は史上初…
               横浜FM仲川輝人「もっと上を」

 (ゲキサカ) 「栗原勇蔵が後輩たちへ“最後のお願い”
                「マリノスに在籍している間は…」

 (ゲキサカ) 「17戦ぶり出番は初ボランチ…
             横浜FM和田「自信を持ってやれた」

 (ゲキサカ) 「今夏加入で12戦8発の横浜FMエリキ
            「優勝の喜びをエジガルとも分かち合いたい」

 (ゲキサカ) 「3060分“フルタイム”でV支えた横浜FM畠中
         「辛抱強く使ってくれた」

 (ゲキサカ) 「横浜FMは失点激減もV要因…
            速すぎ強すぎDFチアゴ「チームメートに感謝」

 (ゲキサカ) 「横浜FM遠藤がラスト2戦連発!
              遠かった先発の座「それも含めて成長」

 (ドメサカブログ) 「最後まで強さを見せ付けた横浜FMが15年ぶり優勝!
             日産スタジアムはJ史上最多動員を記録


 (スポニチ) 「横浜15年ぶり優勝に喜田主将男泣き「いや、もう…」
              祝福の声に10秒間絶句「ありがとうございます」

 (スポニチ) 「横浜15年ぶり優勝は松田直樹さんとともに…
            今季限りで引退の栗原が背番号「3」でシャーレ掲げる

 (スポニチ) 「横浜・ポステコグルー監督、就任2年目の戴冠
             11戦負けなし、7連勝フィニッシュ「我々が一番」

 (日刊スポーツ) 「横浜15年ぶり4度目V!トリコロールの名門復活

 (スポーツ報知) 「15年ぶりリーグ優勝! F東京との最終節決戦でも
             攻撃サッカー貫く…ポステコグルー監督「我々が一番なんです」

 (スポーツ報知) 「ベイスターズがトリコロールの
               「I☆YOKOHAMA」優勝を祝福

 (サンスポ) 「横浜Mが15年ぶり4度目のJ1制覇!FC東京に3-0で快勝

 (サンスポ) 「横浜M、15得点の仲川輝人&
             M・ジュニオールがJ1得点王W受賞

 (サンスポ) 「横浜M・ティーラトンが先制点「ラッキーだった」

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  > ☆ FC東京戦・プレビュー>2019年J1リーグ第34節


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2019年12月 5日 (木)

☆ FC東京戦・プレビュー>2019年J1リーグ第34節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 12/7(土) 14:00~ J1リーグ 第34節

     vs FC東京(日産スタジアム)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「 1位 21勝 4分 8敗 勝点 67 65得 38失 得失 +27 」
  東京   :「 2位 19勝 7分 7敗 勝点 64 46得 26失 得失 +20 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 東京はマリノスにとって長年天敵となっていた相手で、東京がJ1に上がる前には天皇杯で敗れ(1997年)、ナビスコカップでも敗退させられ(1999年)、FC東京のJ1昇格後もリーグ戦で5試合勝ちがありませんでした。

 それでも、2012-13年にはリーグ戦で(4戦)3勝するなど以前ほどの苦手意識はなくなって来たようにも感じられたものの、2014年から2016年までは6戦してわずか1勝(1勝 2分 3敗)と苦手な相手に逆戻り。

 しかし、2017年にはリーグ戦で2連勝し、昨年のルヴァンカップ(グループステージ)でも「1勝 1分 0敗」と負けなしで、再び苦手克服かと思われたのですが、続くリーグ戦(アウェー)では●2-5で大敗し、さらにホームでも●0-1で敗れ、さらに今年の対戦(アウェー)でも●2-4と大量失点して敗れているので、昨年以降のリーグ戦における相性はあまり良くないですね。

 ちなみに、FC東京戦では大量失点して敗れた試合が多い印象があって、実際にリーグ戦で3失点以上で敗れたのは6試合もあるのですが(3失点が2試合、4失点が3試合、5失点が1試合)、いずれもアウェーでの試合でした(ホームでは2失点したのが4試合あるのみで、そのうち2試合は○3-2で勝利)。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合に勝利すると........
   > 7試合“連勝(通算記録)”達成 (マリノス歴代 5位タイ)
   > 7試合“連勝(シーズン記録)”達成 (マリノス歴代 4位タイ)
   > 7試合連続“90分勝利”達成 (マリノス歴代 3位)
   > 5試合“ホーム連勝”達成 (マリノス歴代 8位タイ)

 ★今回の試合で勝利か引き分けだと........
   > 11試合連続“負けなし(通算記録)”達成 (マリノス歴代 5位タイ)
   > 11試合連続“負けなし(シーズン記録)”達成 (マリノス歴代 5位タイ)

 ★今回の試合で敗戦だと........
   > 4試合“同一カード 連敗”達成 (マリノス歴代 4位タイ)


 ★今回の試合で得点すると........
   > 13試合連続“得点”達成 (マリノス歴代 8位タイ)

 ★今回の試合で4得点以上だと........
   > 2試合連続“4得点以上”達成 (マリノス歴代 4位タイ)

 ★今回の試合で3失点以上だと........
   > 2試合連続“同一カード 3失点以上”達成 (マリノス歴代 5位タイ)

 ★今回の試合で4失点以上だと........
   > 2試合連続“同一カード 4失点以上”達成 (マリノス歴代 1位タイ)

 ★今回の試合で無得点だと........
   > 2試合連続“同一カード ホーム無得点”達成 (マリノス歴代 5位タイ)

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場(J2も含む)達成にリーチとなります。

 渡辺皓太が出場すると、Jリーグ通算100試合出場(J2も含む)達成にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場(J2・J3も含む)達成にリーチとなります。

 大津祐樹が出場すると、マリノス所属時リーグ戦通算50試合出場達成にリーチとなります。


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算157試合出場となり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代32位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算25ゴールとなり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代19位タイとなります。

 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算26ゴールとなり、三浦文丈(93-98)、久保竜彦(03-06)と並びマリノス歴代17位タイとなります。

 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算27ゴールとなり、三浦文丈(93-98)、久保竜彦(03-06)を抜いてマリノス歴代単独17位となります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代24位タイとなります。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】

 この試合に勝利すると、リーグ戦(J1リーグ)通算450勝を達成します(鹿島に次いで2クラブ目の達成)。

 ちなみに、J1・J2・J3を合わせた勝利数だと、現在は東京V(J1で226勝/J2で223勝)と共に通算449勝の2位で並んでいるのですが、東京Vはすでに今シーズンのリーグ戦を全て終えています。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【観客動員情報】

 前節までの時点で、リーグ戦ホームの通算観客動員数が995万0866人なので、この試合の観客動員数が4万9134人以上だとリーグ戦ホーム通算観客動員1000万人を達成します(浦和に次いで2クラブ目の達成)。


  <観客動員ファイル

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 【優勝が決まる条件】


 残り1試合の時点で優勝の可能性を残しているのは2クラブのみ

  > マリノス 勝ち点67 得失点差+27
  > 東京   勝ち点64 得失点差+20

  > 最終節(第34節)はマリノスと東京の直接対決


 << リーグ第34節の結果 >> ○:勝利 △:引き分け ●:敗戦

 マリノス○ : マリノス優勝

 マリノス△ : マリノス優勝

 マリノス●(3点差以内) : マリノス優勝

 マリノス●(4点差以上) : 東京優勝

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 【出場停止】 マリノス: 扇原貴宏  東京 : 室屋成

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: (大津祐樹)

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 東京 >
       (in) オ ジェソク(←G大阪)
       (in) 三田啓貴(←神戸)

       (out) 久保建英(→レアル・マドリード)
       (out) 太田宏介(→名古屋)
       (out) チャン ヒョンス(→アル・ヒラル)
       (out) 平川怜(→鹿児島)
       (out) 山田将之(→福岡)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔、仲川輝人、遠藤渓太
    東京  : 室屋成、渡辺剛、橋本拳人、田川亨介

 【U-22日本代表】
    マリノス:
    東京  : 岡崎慎

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス: 李忠成
    東京  :
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  オフィシャル

 【チケット情報】  オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「最高の結果を得られるのは。日産スタジアムですべてが決まる


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜 J1最終決戦 仲川弾で15年ぶり頂点へ「いつも通りやれば結果ついてくる」」 (12/7)
   > 「【横浜M】代表新10番・仲川、狙うぞ3冠 優勝&MVP&得点王なら史上6人目」 (12/7)
   > 「横浜M・仲川、攻めて頂点獲る!7日FC東京とのV決戦「いつも通り」」 (12/7)
   > 「横浜、M・ジュニオール 前節負傷も先発へ「優勝するため日本に来た」」 (12/7)

   > 「FC東京・田川 奇跡の逆転Vへ“3%の壁”破る「点取ることだけ意識」」 (12/7)
   > 「FC東京・長谷川監督 逆転Vへ平常心「いつも通りの戦いを」」 (12/7)
   > 「【F東京】大逆転へ負傷明けのFW永井を先発起用 V条件は4点差以上の勝利」 (12/7)
   > 「FC東京・永井、“逆転V率5%”聞かされ闘志に火「強い気持ちで4点取る」」 (12/7)

   > 「【横浜M】最終節でJ1最多動員更新へ…すでに約6万5000枚が発券済み」 (12/6)
   > 「FC東京 4点差Vへ永井弾で奇跡呼ぶ!前節右肩脱臼も医師からGOサイン!」 (12/6)
   > 「FC東京・渡辺、優勝へ完封勝利狙う「ゼロに抑えたい」」 (12/6)

   > 「横浜「満員の日産で優勝したい」東京戦で最多更新も」 (12/5)
   > 「仲川、代表初招集で異例の「背番号10」 森保J「E-1」へ22人発表」 (12/5)
   > 「横浜仲川J創設以来最小兵代表「DFの懐に入れる」」 (12/5)
   > 「前節で右肩脱臼のFC東京・永井、4点差以上勝利へ“強行出場”も」 (12/5)

   > 「横浜 負傷のM・ジュニオール 別メニュー調整「スタッフと話し合って決める」」 (12/4)
   > 「【横浜M】負傷のマルコス、最終節へ出場志願 仲川と史上初W得点王意欲」 (12/4)
   > 「横浜 渡辺が扇原の代役 トップ下起用の可能性も」 (12/4)
   > 「横浜M・GK朴、“悪夢の4失点”拭い去る!7日15年ぶりVかけFC東京と大一番」 (12/4)
   > 「横浜、15年ぶりVへ Jリーグ史上最多観衆V決戦に 日産スタジアム6万4000席完売」 (12/4)

   > 「FC東京・オリヴェイラ、横浜戦欠場 前節右肩脱臼の永井は強行へ」 (12/4)
   > 「【F東京】オリベイラ欠場へ 永井は出場微妙も長谷川監督「失うものない」」 (12/4)

   > 「横浜、東京戦は主力数人が欠場か マテウスら別調整」 (12/3)
   > 「横浜一筋18年…栗原、有終戴冠必ず!今季限りで現役引退発表、今後もクラブ発展に尽力」 (12/3)
   > 「【横浜M】クラブ一筋18年のレジェンド栗原勇蔵が引退発表“有終V”捧ぐ」 (12/3)
   > 「横浜M15年ぶりVで栗原引退の花道!「生まれ変わってもマリノスに…」」 (12/3)

   > 「横浜栗原引退「生まれ変わってもマリノス」一問一答」 (12/2)


 【TV中継】
  (生) .12/07(土) 13:50~  NHK総合

  (録) .12/07(土) 19:00~  テレビ神奈川(tvk)

  (配信)12/07(土) 14:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ FC東京戦・データボックス>2019年J1リーグ第34節

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2019年11月30日 (土)

☆ 川崎F戦・データボックス>2019年J1リーグ第33節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 11/30(土) J1リーグ 第33節・川崎フロンターレ戦 (等々力)


  ○4-1 (前半1-0、後半3-1)

  主審: 西村 雄一(後半から清水勇人に交代)

  入場者数:23,893人


  <得点>
   1-0 仲川輝人       (横浜・前半08分)
   2-0 エリキ         (横浜・後半04分)
   3-0 エリキ         (横浜・後半24分)
   3-1 レアンドロ ダミアン .(川崎・後半29分)
   4-1 遠藤渓太       (横浜・後半44分)

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 【出場停止情報】


 扇原貴宏が、リーグ戦通算4回目の警告を受けたため、12月7日に行われるJ1リーグ第34節・FC東京戦は出場停止となります。

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 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「連勝(通算)」記録 > 6連勝 達成 <マリノス歴代 6位タイ>

  ・「連勝(シーズン)」記録 > 6連勝 達成 <マリノス歴代 5位タイ>

  ・「90分勝利」記録 > 6試合連続 達成 <マリノス歴代 3位>

  ・「アウェー連勝」記録 > 4連勝 達成 <マリノス歴代 9位タイ>

  ・「負けなし(通算)」記録 > 10試合連続 達成 <マリノス歴代 7位タイ>

  ・「負けなし(シーズン)」記録 > 10試合連続 達成 <マリノス歴代 7位タイ>

  ・「アウェー負けなし」記録 > 6試合連続 達成 <マリノス歴代 8位タイ>


  ・「得点」記録 > 12試合連続 達成 <マリノス歴代 9位タイ>

  ・「アウェー得点」記録 > 11試合連続 達成 <マリノス歴代 4位タイ>


 <記録ストップ>

  ・「同一カード アウェー連敗」記録 > 3連敗 でストップ <マリノス歴代 5位タイ>

  ・「同一カード アウェー無得点」記録 > 2試合連続 でストップ <マリノス歴代 7位タイ>


  <チームランクファイル

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 【出場記録情報】


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算156試合出場となり、大島秀夫(05-08)を抜いてマリノス歴代単独33位となりました。

 扇原貴宏が、マリノス所属時公式戦通算108試合出場となり、松永成立(93-95)、久保竜彦(03-06)と並びマリノス歴代50位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【選手得点情報】


 仲川輝人が、マリノス所属時リーグ戦通算24ゴールとなり、上野良治(94-07)と並びマリノス歴代20位タイとなりました。


  <ゴールランクファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【観客動員情報】


 2019 リーグ戦 アウェー 平均観客動員 > 20,029人 (17試合)
    << 05、04、01、03、16、94、10、08、93、18に次いで
           マリノス歴代11位(26年中)、前年比 -5人 >>


 2019 リーグ戦 アウェー 総観客動員 > 340,500人 (17試合)
    << 95、94、05、16、93、10、08、18に次いで
           マリノス歴代9位(26年中)、前年比 -76人 >>


  <観客動員ファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【順位情報】


 J1リーグ 順位 : 1位 (前節 1位)
         < 21勝 4分 8敗  勝点 67 得点 65 失点 38 得失点差 +27 >

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 【次節(第34節)で優勝が決まる条件】


 残り1試合の時点で優勝の可能性を残しているのは2クラブのみ

  > マリノス 勝ち点67 得失点差+27
  > 東京   勝ち点64 得失点差+20

  > 最終節(第34節)はマリノスと東京の直接対決


 << リーグ第34節の結果 >> ○:勝利 △:引き分け ●:敗戦

 マリノス○ : マリノス優勝

 マリノス△ : マリノス優勝

 マリノス●(3点差以内) : マリノス優勝

 マリノス●(4点差以上) : 東京優勝

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「横浜FMがアウェイで快勝。J1制覇へ大きく前進

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「横浜FMが15年ぶりV王手!! 6連勝で最終節“優勝決定戦”へ、
          3点差負けでもV決定

 (ゲキサカ) 「最終節、3点差●でもV決定…
            横浜FM指揮官「変わりなく自分たちのサッカーを」

 (ゲキサカ) 「首位タイ15点目も喜ばなかった横浜FM仲川
               「攻めまくって、点取って、勝てばいい」

 (ゲキサカ) 「“優勝決定戦”は手痛い出場停止も…
             横浜FM扇原「信頼して任せられる仲間」

 (ゲキサカ) 「ハットトリックよりチーム優先!
           2G1Aの横浜FMエリキ「ファミリーを作れれば強くなる」

 (ドメサカブログ) 「横浜FMが神奈川ダービー制し6連勝!
               優勝は最終節に持ち越しも得失点差でかなり優位に


 (スポニチ) 「横浜・仲川、5戦連発 15年ぶりVへ王手
               7日FC東京と直接対決「勝てばいいだけ」

 (日刊スポーツ) 「」

 (スポーツ報知) 「F東京との“優勝決定戦”へ、5戦連発のFW仲川がトップ浮上

 (スポーツ報知) 「15年ぶり4度目Vへ最終決戦…過去の最終節ドラマは

 (スポーツ報知) 「仲川のゴールで川崎に勝利も…
              15年ぶりの優勝はお預け、最終節決戦へ

 (サンスポ) 「横浜M、4発6連勝で王手!
            最終節4点差以上で負けなければ15年ぶり頂点

 (サンスポ) 「横浜M・朴一圭、前回のFC東京戦は「緊張でブルブルしながら」

 (サンスポ) 「横浜FMが手にした大きな自信
            15年ぶりリーグ制覇へ仲川輝人「重圧はない」

 (サンスポ) 「横浜M・仲川、5戦連発で得点ランク首位タイ浮上
         「みんなの力があってこそ」

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  > ☆ 川崎F戦・プレビュー>2019年J1リーグ第33節


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2019年11月28日 (木)

☆ 川崎F戦・プレビュー>2019年J1リーグ第33節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 11/30(土) 14:00~ J1リーグ 第33節

     vs 川崎フロンターレ(等々力陸上競技場)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「 1位 20勝 4分 8敗 勝点 64 61得 37失 得失 +24 」
  川崎   :「 4位 15勝 12分 5敗 勝点 57 54得 29失 得失 +25 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 川崎F戦は、公式戦通算で「16勝 8分 20敗」、リーグ戦通算で「12勝 6分 13敗」とほぼ五分であるものの、リーグ戦ホームで「8勝 4分 4敗」、アウェーで「4勝 2分 9敗」と、お互いにホームの成績がやや良い傾向です。

 とはいえ、2014-15年にアウェーで連勝したり、2015-16年にホームで連敗したりと少し前にはその相性が逆転気味となっていたのですが、2017-19のホームは「1勝 2分 0敗」、アウェーは「0勝 0分 2敗」と、ここ3年は従来の相性通りの結果となっています(アウェーでは3連敗中)。

 ちなみに、川崎のエースストライカーである小林悠に、アウェーでは昨年まで3年連続でゴールを奪われている(3試合で4ゴール)のに対し、ホームでは3年連続でゴールを許していない、というチームの戦績とは別の相性もあるのですが、今年のホーム(第3節)でもゴールされていないので、このジンクス的な相性は継続中です。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合に勝利すると........
   > 6試合“連勝(通算記録)”達成 (マリノス歴代 6位タイ)
   > 6試合“連勝(シーズン記録)”達成 (マリノス歴代 5位タイ)
   > 6試合連続“90分勝利”達成 (マリノス歴代 3位)
   > 4試合“アウェー連勝”達成 (マリノス歴代 9位タイ)

 ★今回の試合で勝利か引き分けだと........
   > 10試合連続“負けなし(通算記録)”達成 (マリノス歴代 7位タイ)
   > 10試合連続“負けなし(シーズン記録)”達成 (マリノス歴代 7位タイ)
   > 6試合連続“アウェー負けなし”達成 (マリノス歴代 8位タイ)

 ★今回の試合で敗戦か引き分けだと........
   > 5試合連続“同一カード 勝ちなし”達成 (マリノス歴代 9位タイ)
   > 4試合連続“同一カード アウェー勝ちなし”達成 (マリノス歴代 9位タイ)

 ★今回の試合で敗戦だと........
   > 4試合“同一カード アウェー連敗”達成 (マリノス歴代 2位タイ)


 ★今回の試合で得点すると........
   > 12試合連続“得点”達成 (マリノス歴代 9位タイ)
   > 11試合連続“アウェー得点”達成 (マリノス歴代 4位タイ)

 ★今回の試合で無得点だと........
   > 3試合連続“同一カード アウェー無得点”達成 (マリノス歴代 2位タイ)

 ★今回の試合で無失点だと........
   > 2試合連続“アウェー無失点”達成 (マリノス歴代 4位タイ)

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場(J2も含む)達成にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場(J2・J3も含む)達成にリーチとなります。


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算156試合出場となり、大島秀夫(05-08)を抜いてマリノス歴代単独33位となります。

 扇原貴宏が出場すると、マリノス所属時公式戦通算108試合出場となり、松永成立(93-95)、久保竜彦(03-06)と並びマリノス歴代50位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算24ゴールとなり、上野良治(94-07)と並びマリノス歴代20位タイとなります。

 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算25ゴールとなり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代19位タイとなります。

 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算26ゴールとなり、三浦文丈(93-98)、久保竜彦(03-06)と並びマリノス歴代17位タイとなります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代24位タイとなります。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

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 【今節(第33節)で優勝が決まる条件】


 残り2試合の時点で優勝の可能性を残しているのは3クラブのみ

  > マリノス 勝ち点64 得失点差+24
  > 東京   勝ち点63 得失点差+20
  > 鹿島   勝ち点60 得失点差+25

  > 最終節(第34節)はマリノスと東京の直接対決
   (なので最終節でマリノスと東京が共に勝ち点0で終わることはありません)


 << リーグ第33節の結果 >> ○:勝利 △:引き分け ●:敗戦

 マリノス○ : 東京●ならマリノスの優勝決定
           東京○△なら優勝争いは
           マリノス1位で最終節の直接対決に持ち越し
           (鹿島の優勝の可能性消滅)

 マリノス△ : 優勝争いは最終節まで持ち越し
           東京△●ならマリノス1位、
           東京○なら東京1位で最終節へ
           (東京△●&鹿島○なら鹿島も優勝の可能性あり)

 マリノス● : 優勝争いは最終節まで持ち越し
           東京●ならマリノス1位、
           東京△&マリノス●(4点差以内)ならマリノス1位、
           東京△&マリノス●(5点差以上)なら東京1位、
           東京○なら東京1位で最終節へ
           (東京△●&鹿島○なら鹿島も優勝の可能性あり)

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 【出場停止】 マリノス: なし  川崎 : なし

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 扇原貴宏、松原健、仲川輝人、広瀬陸斗、遠藤渓太

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス:

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 川崎 >
       (in) イサカ ゼイン(特別指定/桐蔭横浜大)
       (in) 馬渡洋樹(←愛媛)

       (out) カイオ セザール(→長崎)
       (out) 鈴木雄斗(→G大阪)
       (out) 舞行龍ジェームズ(→新潟)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    川崎  : 車屋紳太郎、大島僚太

 【U-22日本代表】
    マリノス: (遠藤渓太)
    川崎  : (田中碧)

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    川崎  : 宮代大聖

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス: 仲川輝人(Y)
    川崎  : 齋藤学
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  川崎オフィシャル

 【チケット情報】  川崎オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「川崎Fの目標はACL出場権確保。
            優勝へ突き進む横浜FMを迎撃


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「仲川 横浜15年ぶりVへ「恩返し」弾を!大学で大ケガ…獲得してくれた感謝をプレーで」 (11/30)
   > 「横浜仲川「一番の恩返しは優勝」ニューヘアで気合」 (11/30)
   > 「【横浜M】FW仲川輝人、出場5戦連発でV決める「ファンの方々に優勝を届けたい」」 (11/30)
   > 「首位の横浜M、30日に勝ってVだ!エース・仲川が5戦連発誓う」 (11/30)

   > 「横浜M、30日にも優勝 15年ぶり栄冠へ最終調整」 (11/29)
   > 「横浜M、川崎と決戦前日練習 栗原「今は何も言う必要がない」」 (11/29)

   > 「川崎F小林30日横浜戦へ「目の前で優勝やはり嫌」」 (11/28)
   > 「【J試合情報】川崎フロンターレvs横浜F・マリノス 第33節」 (11/28)

   > 「横浜・仲川、古巣で決める“Vゴール”「成長した姿見せたい」」 (11/27)
   > 「横浜M・仲川、川崎戦で優勝弾決める!高校まで下部組織に所属「成長した姿を」」 (11/27)

   > 「横浜・畠中、15年ぶり優勝へ鬼門突破だ「最後までぶれずに戦いたい」」 (11/26)
   > 「首位横浜MF喜田、13年逆転V逸の悪夢払拭を誓う」 (11/26)
   > 「【横浜M】15年ぶりVへ仲川弾で勝つ」 (11/26)
   > 「川崎F 憲剛、左膝手術で全治約7カ月 来季序盤は絶望も「明るくポジティブに」」 (11/26)

   > 「【横浜M】次節にもJ1制覇の可能性…FW仲川「“古巣”で点は決めたい」」 (11/25)


 【TV中継】
  (生) .11/30(土) 13:50~  NHK総合

  (録) .11/30(土) 19:00~  テレビ神奈川(tvk)

  (配信)11/30(土) 14:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 川崎F戦・データボックス>2019年J1リーグ第33節

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2019年11月23日 (土)

☆ 松本戦・データボックス>2019年J1リーグ第32節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 11/23(土) J1リーグ 第32節・松本山雅FC戦 (サンアル)


  ○1-0 (前半1-0、後半0-0)

  主審: 荒木 友輔  入場者数:19,744人


  <得点>
   1-0 仲川輝人  (横浜・前半02分)

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 【出場停止情報】


 遠藤渓太が、リーグ戦通算3回目の警告を受けたため、第33節・川崎F戦でも警告を受けると、第34節・FC東京戦は出場停止となります。

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 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「連勝(通算)」記録 > 5連勝 達成 <マリノス歴代 7位タイ>

  ・「連勝(シーズン)」記録 > 5連勝 達成 <マリノス歴代 6位タイ>

  ・「90分勝利」記録 > 5試合連続 達成 <マリノス歴代 3位タイ>

  ・「負けなし(通算)」記録 > 9試合連続 達成 <マリノス歴代 9位>

  ・「負けなし(シーズン)」記録 > 9試合連続 達成 <マリノス歴代 8位>


  ・「アウェー得点」記録 > 10試合連続 達成 <マリノス歴代 6位タイ>

  ・「同一カード 無失点」記録 > 4試合連続 達成 <マリノス歴代 2位タイ>

  ・「同一カード アウェー無失点」記録 > 2試合連続 達成 <マリノス歴代 8位タイ>


 <記録ストップ>

  ・


  <チームランクファイル

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 【出場記録情報】


 チアゴ マルチンスが、マリノス所属時公式戦通算50試合出場を達成しました。


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算155試合出場となり、大島秀夫(05-08)と並びマリノス歴代33位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

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 【選手得点情報】


 仲川輝人が、マリノス所属時リーグ戦通算23ゴールとなり、ウーゴ ヴィエイラ(17-18)と並びマリノス歴代21位タイとなりました。


  <ゴールランクファイル

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 【観客動員情報】


 観客動員 > 19,744人

  > 松本戦・ランキング ベスト・3位
     (対象試合:リーグ戦、チャンピオンシップ、ルヴァンカップ、天皇杯)


  <対戦成績ファイル

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 【順位情報】


 J1リーグ 順位 : 1位 (前節 2位)
         < 20勝 4分 8敗  勝点 64 得点 61 失点 37 得失点差 +24 >

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 【ACL出場権獲得】


 リーグ戦3位以内が決定したため、2020シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を獲得しました。

 なお、リーグ最終順位が1位(優勝)だとACLはグループステージからの参戦となり、2・3位だとプレーオフラウンド(ここを勝ち上がるとグループステージに進出)からの参戦となります(鹿島がリーグと天皇杯の両方で優勝した場合はリーグ2位のクラブがグループステージから参加)。

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 【次節(第33節)で優勝が決まる条件】


 残り2試合の時点で優勝の可能性を残しているのは3クラブのみ

  > マリノス 勝ち点64 得失点差+24
  > 東京   勝ち点63 得失点差+20
  > 鹿島   勝ち点60 得失点差+25

  > 最終節(第34節)はマリノスと東京の直接対決


 << リーグ第33節の結果 >> ○:勝利 △:引き分け ●:敗戦

 マリノス○ : 東京●ならマリノスの優勝決定
         東京○△なら最終節の直接対決での結果次第
         (鹿島○でも鹿島の優勝の可能性消滅)

 マリノス△ : 優勝争いは最終節まで持ち越し
         (鹿島△●だと鹿島の優勝の可能性消滅
          東京○でも鹿島の優勝の可能性消滅)

 マリノス● : 優勝争いは最終節まで持ち越し
         (鹿島△●だと鹿島の優勝の可能性消滅
          東京○でも鹿島の優勝の可能性消滅)

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「アウェイで松本を撃破。横浜FMが首位浮上

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「仲川輝人また決めた! 横浜FM、15年ぶりリーグ制覇へ首位浮上!
          敗れた松本はJ1残留へ崖っぷち

 (ゲキサカ) 「出れば4戦連発! 横浜FM仲川の「誰が行くか迷う」ドリブル弾炸裂

 (ゲキサカ) 「横浜FM、首位奪取も重圧なし?
           指揮官が明かした“要因”にMF喜田「本当にその通り」

 (ゲキサカ) 「横浜FM松原「あえて外に開くことで…」
                   自在な“立ち位置”で先制起点に

 (ドメサカブログ) 「絶好調の横浜FMが9戦負けなし5連勝で首位奪取!
             仲川が前節に続き決勝ゴール


 (スポニチ) 「横浜 初首位!次節にも15年ぶりV
             遠藤「今はどこと戦っても負ける気しない」

 (スポニチ) 「横浜が残り2戦で逆転首位、1点差守り9戦負けなし

 (スポニチ) 「横浜が残り2戦で逆転首位、1点差守り9戦負けなし

 (日刊スポーツ) 「横浜5連勝で首位、優勝へ仲川「残り2試合も勝つ」

 (日刊スポーツ) 「横浜ポステコグルー監督、川崎Fとの次戦を警戒

 (スポーツ報知) 「5連勝で15年ぶりの歓喜へ王手
                  仲川「自分たちは全部勝つだけ」

 (サンスポ) 「横浜M、ついに今季初奪首!
             J1優勝争い残り2戦…次戦にもVだ

 (サンスポ) 「仲川の今季14得点目で横浜Mが5連勝!
          残り2試合でついに首位浮上

 (サンスポ) 「「ここまで来たら優勝しか狙ってない」
               決勝弾の仲川輝人、サポーターへ呼びかけ

 (サンスポ) 「首位浮上の横浜Mが
            ACL出場権獲得 松原「初めてなので楽しみ」

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  > ☆ 松本戦・プレビュー>2019年J1リーグ第32節


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2019年11月21日 (木)

☆ 松本戦・プレビュー>2019年J1リーグ第32節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 11/23(土) 14:00~ J1リーグ 第32節

     vs 松本山雅FC(サンプロ アルウィン)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「  2位 19勝 4分 8敗 勝点 61 60得 37失 得失 +23 」
  松本   :「 17位  6勝 12分 13敗 勝点 30 19得 34失 得失 -15 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 松本は、1年で降格となった2015年以来2度目のJ1なので、昨年までにマリノスがリーグ戦で松本と対戦したのも2015年の2試合のみなのですが、初対戦となったアウェーでは○3-0で勝利、ホームでは△0-0の引き分けという結果に。

 リーグ戦以外の公式戦では2011年の天皇杯4回戦(富山)で対戦して○4-0で勝利し、4年ぶりの対戦となった今年のリーグ戦(ホーム)も○1-0で勝利しているので、松本戦は今のところ(4試合で)いまだ失点0ということになりますね。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合に勝利すると........
   > 5試合“連勝(通算記録)”達成 (マリノス歴代 7位タイ)
   > 5試合“連勝(シーズン記録)”達成 (マリノス歴代 6位タイ)
   > 5試合連続“90分勝利”達成 (マリノス歴代 3位タイ)

 ★今回の試合で勝利か引き分けだと........
   > 9試合連続“負けなし(通算記録)”達成 (マリノス歴代 9位)
   > 9試合連続“負けなし(シーズン記録)”達成 (マリノス歴代 8位)


 ★今回の試合で得点すると........
   > 10試合連続“アウェー得点”達成 (マリノス歴代 6位タイ)

 ★今回の試合で2得点以上だと........
   > 5試合連続“2得点以上”達成 (マリノス歴代 8位タイ)

 ★今回の試合で4得点以上だと........
   > 2試合連続“4得点以上”達成 (マリノス歴代 4位タイ)

 ★今回の試合で無失点だと........
   > 4試合連続“同一カード 無失点”達成 (マリノス歴代 2位タイ)
   > 2試合連続“同一カード アウェー無失点”達成 (マリノス歴代 8位タイ)

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 チアゴ マルチンスが出場すると、マリノス所属時公式戦通算50試合出場を達成します。

 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場(J2も含む)達成にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場(J2・J3も含む)達成にリーチとなります。


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算155試合出場となり、大島秀夫(05-08)と並びマリノス歴代33位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算23ゴールとなり、ウーゴ ヴィエイラ(17-18)と並びマリノス歴代21位タイとなります。

 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算24ゴールとなり、上野良治(94-07)と並びマリノス歴代20位タイとなります。

 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算25ゴールとなり、奥大介(02-06)と並びマリノス歴代19位タイとなります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代24位タイとなります。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

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 【今節でACL出場権の獲得が決まる条件】


 * 日本のクラブのACL出場枠は4つ
  (グループステージからが2クラブ、プレーオフラウンドからが2クラブ)


 > J1リーグ優勝 : ACL出場(グループステージから)

 > 天皇杯優勝 : ACL出場(グループステージから)
    * リーグ3位以内に入る可能性があるクラブの中で
     天皇杯優勝の可能性も残しているのは鹿島のみ

 > J1リーグ2・3位 : ACL出場(プレーオフラウンドから)
    * 鹿島がリーグと天皇杯の両方で優勝した場合は
     2位のクラブがグループステージから参加

 > J1リーグ4位 : 鹿島が3位以内に入ったうえで天皇杯優勝となった場合のみ
            ACL出場(プレーオフラウンドから)


 << リーグ第32節の結果 >>

 マリノス○ : 他の試合結果に関係なくACL出場決定(3位以内確定)

 マリノス△● : 1試合多く消化していて今節試合がない川崎F(現在4位)と
           勝ち点5差か4差で残り2試合となるため
           ACL出場(3位以内)は決定しないものの
           現在5位のC大阪が△か●なら4位以内が確定

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 【出場停止】 マリノス: なし  松本 : なし

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 扇原貴宏、松原健、仲川輝人、広瀬陸斗

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス:

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 松本 >
       (in) 高木利弥(←柏)
       (in) 阪野豊史(←山形)
       (in) 水本裕貴(←広島)
       (in) 山本真希(←千葉)
       (in) イズマ(←エステグラルFC)

       (out) 塚川孝輝(→岐阜)
       (out) 前田大然(→CSマリティモ)
       (out) 那須川将大(→藤枝)
       (out) レアンドロ ペレイラ(→広島)
       (out) 山本大貴(→岡山)
       (out) 當間建文(→岐阜)
       (out) 榎本樹(→草津)
       (out) 山本龍平(→山形)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    松本  :

 【U-22日本代表】
    マリノス: (遠藤渓太)
    松本  : 菅大輝

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    松本  :

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス:
    松本  : 浦田延尚、田中隼磨
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  松本オフィシャル

 【チケット情報】  松本オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「残留へ勝利が欲しい松本。横浜FM攻撃陣を封じ込められるか


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜、リーグVへ仲川誓う「フォア・ザ・チーム」」 (11/23)
   > 「22歳横浜遠藤、調子上向きバースデー弾狙う」 (11/23)

   > 「横浜監督、今季初首位浮上へ「3試合は全て大事」」 (11/22)

   > 「【J試合情報】松本山雅FCvs横浜F・マリノス 第32節」 (11/21)

   > 「松本 横浜戦チケット完売 ともに負けられない一戦」 (11/19)


 【TV中継】
  (生) .11/23(土) 13:55~  NHK長野

  (録) .なし

  (配信)11/23(土) 14:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 松本戦・データボックス>2019年J1リーグ第32節

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2019年11月 9日 (土)

☆ 札幌戦・データボックス>2019年J1リーグ第31節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 11/9(土) J1リーグ 第31節・コンサドーレ札幌戦 (ニッパツ)


  ○4-2 (前半3-1、後半1-1)

  主審: 佐藤 隆治  入場者数:13,617人


  <得点>
   1-0 エリキ           (横浜・前半02分)
   2-0 エリキ           (横浜・前半04分)
   2-1 鈴木武蔵         (札幌・前半08分)
   3-1 仲川輝人         (横浜・前半23分)
   4-1 マルコス ジュニオール (横浜・後半25分)
   4-2 鈴木武蔵         (札幌・後半29分)

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「90分勝利」記録 > 4試合連続 達成 <マリノス歴代 9位タイ>

  ・「負けなし(通算)」記録 > 8試合連続 達成 <マリノス歴代 9位タイ>

  ・「負けなし(シーズン)」記録 > 8試合連続 達成 <マリノス歴代 8位タイ>

  ・「同一カード ホーム連勝」記録 > 8連勝 達成 <マリノス歴代 2位>

  ・「同一カード ホーム負けなし」記録 > 8試合連続 達成 <マリノス歴代 5位タイ>


 <記録ストップ>

  ・


  <チームランクファイル

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 【出場記録情報】


 ティーラトンが、J1リーグ通算50試合出場を達成しました。

 チアゴ マルチンスが、マリノス所属時公式戦通算50試合出場達成にリーチとなりました。


 遠藤渓太が、マリノス所属時公式戦通算130試合出場となり、城彰二(97-01)を抜いてマリノス歴代単独40位となりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

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 【観客動員情報】

 この試合を終えて、リーグ戦ホームの通算観客動員数が995万0866人となったため、12月7日(土)に行われるJ1リーグ第34節・FC東京戦(日産ス)の観客動員数が4万9134人以上だとリーグ戦ホーム通算観客動員1000万人を達成します。


  <観客動員ファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【順位情報】


 J1リーグ 順位 : 2位 (前節 3位)
         < 19勝 4分 8敗  勝点 61 得点 60 失点 37 得失点差 +23 >

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「貫いた攻撃的姿勢。横浜FMが4連勝で2位に浮上

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「自慢の攻撃力が爆発!!
           今季初4連勝の横浜FMが8戦無敗で2位浮上

 (ゲキサカ) 「4連勝で自力Vも復活の横浜FM、
           自陣から独走弾の仲川輝人「日程くんがすごい」

 (ゲキサカ) 「日本代表2選手の決定機を連続セーブ!!
              横浜FMのGK朴一圭「体が自然と動いた」

 (ドメサカブログ) 「攻撃好調のマリノスがエリキ2発など4ゴールで4連勝!
             連続無敗を8に伸ばし2位に浮上


 (スポニチ) 「横浜 4発快勝2位追走!
            15年ぶり歓喜へ“ハマの韋駄天”仲川躍動1G1A

 (日刊スポーツ) 「横浜4連勝2位浮上 断トツ運動量で昨季超え60発

 (スポーツ報知) 「4発1差!自力V復活…
             最終節でF東京と優勝決定戦も…担当記者が読み解く

 (サンスポ) 「横浜M、4発4連勝2位浮上!
              復帰の仲川が50メートル独走弾

 (サンスポ) 「横浜M、エリキ2ゴールなど攻撃陣が爆発…
          札幌を4発粉砕で首位追走

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  > ☆ 札幌戦・プレビュー>2019年J1リーグ第31節


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2019年11月 7日 (木)

☆ 札幌戦・プレビュー>2019年J1リーグ第31節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 11/9(土) 14:00~ J1リーグ 第31節

     vs 北海道コンサドーレ札幌(ニッパツ三ツ沢球技場)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「  3位 18勝 4分 .8敗 勝点 58 56得 35失 得失 +21 」
  札幌   :「  7位 12勝 7分 11敗 勝点 43 48得 41失 得失 +7 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 札幌戦は、2017年まではリーグ戦通算で「11勝 1分 0敗」で負けなし、9連勝中、リーグ戦ホームは6戦全勝、リーグ戦アウェーも「5勝 1分 0敗」(4連勝中)と、あらゆる条件において最高級の相性でした。

 しかし昨年のアウェーでの対戦(第10節)は●1-2でリーグ戦では初めての敗戦を喫してしまい、ホームでは○2-1で勝利したものの、今年のリーグ初戦(アウェー)は●0-3で完敗しているので、相性的にいうと特にアウェーでは現在はむしろ悪いイメージとなっているかもしれません(ただホームではいまだにリーグ戦全勝ですが)。

 なお今年はリーグ戦以外にもルヴァンカップグループステージでも対戦していて、第1節(ホーム)は△1-1の引き分け、第5節(アウェー)は○4-0で快勝という結果に。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合に勝利すると........
   > 4試合連続“90分勝利”達成 (マリノス歴代 9位タイ)
   > 8試合“同一カード ホーム連勝”達成 (マリノス歴代 2位)

 ★今回の試合で勝利か引き分けだと........
   > 8試合連続“負けなし(通算記録)”達成 (マリノス歴代 9位タイ)
   > 8試合連続“負けなし(シーズン記録)”達成 (マリノス歴代 8位タイ)
   > 8試合連続“同一カード ホーム負けなし”達成 (マリノス歴代 5位タイ)


 ★今回の試合で3失点以上だと........
   > 2試合連続“同一カード 3失点以上”達成 (マリノス歴代 5位タイ)

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 ティーラトンが出場すると、J1リーグ通算50試合出場を達成します。

 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場(J2も含む)達成にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場(J2・J3も含む)達成にリーチとなります。

 チアゴ マルチンスが出場すると、マリノス所属時公式戦通算50試合出場達成にリーチとなります。


 遠藤渓太が出場すると、マリノス所属時公式戦通算130試合出場となり、城彰二(97-01)を抜いてマリノス歴代単独40位となります。

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 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算22ゴールとなり、小村徳男(93-01)と並びマリノス歴代22位タイとなります。

 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算23ゴールとなり、ウーゴ ヴィエイラ(17-18)と並びマリノス歴代21位タイとなります。

 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算24ゴールとなり、上野良治(94-07)と並びマリノス歴代20位タイとなります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代24位タイとなります。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算15ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)を抜いてマリノス歴代単独29位となります。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

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 【出場停止】 マリノス: なし  札幌 : なし

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 扇原貴宏、松原健、仲川輝人、広瀬陸斗

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: 渡辺皓太

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 札幌 >
       (in)

       (out) 中原彰吾(→仙台)
       (out) 中村桐耶(→Honda FC)
       (out) 小野伸二(→琉球)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    札幌  : 鈴木武蔵、進藤亮佑

 【U-22日本代表】
    マリノス: 遠藤渓太
    札幌  : 菅大輝

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    札幌  :

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス:
    札幌  :
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  オフィシャル

 【チケット情報】  オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「首位追走へ。横浜FMは一戦必勝がチームの総意


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「【札幌】菅「しっかりアピールしてこないと」 ピンクゴールドヘアでU22代表へ気合十分」 (11/8)
   > 「【J試合情報】横浜F・マリノスvs北海道コンサドーレ札幌 第31節」 (11/8)

   > 「札幌チャナティップが代表合流前「タイ決戦」心待ち」 (11/7)

   > 「【札幌】GK具聖潤「残り全勝」9日横浜M戦勝って韓国代表合流へ」 (11/6)


 【TV中継】
  (生) .なし

  (録) .11/09(土) 19:00~  tvk(テレビ神奈川)

  (配信)11/09(土) 14:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 札幌戦・データボックス>2019年J1リーグ第31節

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2019年11月 2日 (土)

☆ 鳥栖戦・データボックス>2019年J1リーグ第30節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 11/2(土) J1リーグ 第30節・サガン鳥栖戦 (駅スタ)


  ○2-1 (前半2-0、後半0-1)

  主審: 飯田 淳平  入場者数:12,792人


  <得点>
   1-0 遠藤渓太  (横浜・前半17分)
   2-0 エリキ    (横浜・前半22分)
   2-1 原川力    (鳥栖・後半23分)

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場停止情報】


 扇原貴宏が、J1リーグ通算3回目の警告を受けたため、次にリーグ戦で警告を受けると1試合の出場停止となります。

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 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「アウェー得点」記録 > 9試合連続 達成 <マリノス歴代 9位>


 <記録ストップ>

  ・


  <チームランクファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場記録情報】


 ティーラトンが、J1リーグ通算50試合出場達成にリーチとなりました。


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算153試合出場となり、ビスコンティ(93-96)を抜いてマリノス歴代単独34位となりました。

 遠藤渓太が、マリノス所属時公式戦通算129試合出場となり、城彰二(97-01)と並びマリノス歴代40位タイとなりまた。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【順位情報】


 J1リーグ 順位 : 3位 (前節 3位)
         < 18勝 4分 8敗  勝点 58 得点 56 失点 35 得失点差 +21 >

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「苦しみながらも勝点3。横浜FM、優勝争いに食らいつく

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「横浜FMが今季4度目3連勝!!
            7戦無敗で首位を勝ち点1差で追走

 (ドメサカブログ) 「横浜FMが7戦負けなし3連勝で首位追走!
                  鳥栖はミスも響き4試合ぶり黒星喫す


 (スポニチ) 「3位・横浜 首位ピタリ追走!
             鳥栖下し勝ち点1差、MF遠藤が先制弾

 (日刊スポーツ) 「横浜遠藤「勝てばいい」4戦ぶり先発で今季5点目

 (日刊スポーツ) 「横浜監督「いい展開で進んだ」3連勝で逆転Vへ望み

 (スポーツ報知) 「3連勝で首位・鹿島と「1差」死守…遠藤渓太、今季5点目

 (サンスポ) 「横浜M、仲川が右脚負傷で初欠場も3連勝

 (サンスポ) 「絶好調の横浜M、遠藤&エリキ弾で鳥栖撃破!

 (サンスポ) 「4試合ぶり先発で先制弾!
          横浜FM遠藤渓太「アップでは調子悪かったですけど」

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  > ☆ 鳥栖戦・プレビュー>2019年J1リーグ第30節


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2019年11月 1日 (金)

☆ 鳥栖戦・プレビュー>2019年J1リーグ第30節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 11/2(土) 14:00~ J1リーグ 第30節

     vs サガン鳥栖(駅前不動産スタジアム)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「  3位 17勝 4分 8敗 勝点 55 54得 34失 得失 +20 」
  鳥栖   :「 15位  9勝 5分 15敗 勝点 32 30得 48失 得失 -18 」

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 対戦成績ファイル】を見よ!!


 鳥栖戦は、公式戦通算で「12勝 2分 6敗」と大きく勝ち越していますが、リーグ戦通算では「7勝 2分 6敗」とほぼ五分の成績です(カップ戦は5戦全勝)。

 そして、リーグ戦ホームでは「5勝 1分 2敗」、アウェーでは「2勝 1分 4敗」と、お互いにホームでの勝率が高い傾向にあるものの、昨年のリーグ戦は2戦2敗、今年のリーグ初戦(ホーム)は△0-0で昨年以降3試合勝利できていませんし、2016年2ndステージ以降のリーグ戦での対戦は6戦してわずか1勝のみ(1勝 2分 3敗)なので、近年はホーム・アウェーに関わらずあまり相性は良くないですね。

 ちなみに、このカードはリーグ戦15試合全て1点差以内での決着となっています。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合に負けると........
   > 3試合“同一カード アウェー連敗”達成 (マリノス歴代 5位タイ)

 ★今回の試合で負けか引き分けだと........
   > 4試合連続“同一カード アウェー勝ちなし”達成 (マリノス歴代 9位タイ)


 ★今回の試合で得点すると........
   > 9試合連続“アウェー得点”達成 (マリノス歴代 9位)

 ★今回の試合で無失点だと........
   > 2試合連続“アウェー無失点”達成 (マリノス歴代 4位タイ)

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 出場ランクファイル】を見よ!!


 ティーラトンが出場すると、J1リーグ通算50試合出場達成にリーチとなります。

 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場(J2も含む)達成にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場(J2・J3も含む)達成にリーチとなります。


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算153試合出場となり、ビスコンティ(93-96)を抜いてマリノス歴代単独34位となります。

 遠藤渓太が出場すると、マリノス所属時公式戦通算129試合出場となり、城彰二(97-01)と並びマリノス歴代40位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算22ゴールとなり、小村徳男(93-01)と並びマリノス歴代22位タイとなります。

 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算23ゴールとなり、ウーゴ ヴィエイラ(17-18)と並びマリノス歴代21位タイとなります。

 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算24ゴールとなり、上野良治(94-07)と並びマリノス歴代20位タイとなります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代24位タイとなります。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算15ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)を抜いてマリノス歴代単独29位となります。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

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 【出場停止】 マリノス: なし  鳥栖 : 金崎夢生

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 松原健、仲川輝人、広瀬陸斗

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: 渡辺皓太

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 鳥栖 >
       (in) パク ジョンス(←柏)
       (in) チアゴ アウベス(←全北現代)
       (in) 金森健志(←鹿島)
       (in) 石川慧(←栃木)
       (in) 林大地(特別指定/大阪体育大)
       (in) 金井貢史(←名古屋)

       (out) 伊藤遼哉(契約解除)
       (out) フェルナンド トーレス(現役引退)
       (out) カルロ ブルシッチ(契約解除)
       (out) ビクトルイバルボ(→長崎)
       (out) ニノ ガロヴィッチ(→FC Dinamo Minsk)
       (out) 島屋八徳(→徳島)
       (out) 大久保択生(→清水)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    鳥栖  :

 【U-22日本代表】
    マリノス:渡辺皓太、(遠藤渓太 )
    鳥栖  : 原輝綺

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    鳥栖  :

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス: 中林洋次
    鳥栖  : 藤田優人、小林祐三、パク ジョンス
         谷口博之、小野裕二、金井貢史
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  鳥栖オフィシャル

 【チケット情報】  鳥栖オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「優勝へ、残留へ。一歩も譲れぬマッチアップ


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「【J試合情報】サガン鳥栖vs横浜F・マリノス 第30節」 (10/31)

   > 「横浜・仲川、別メニュー調整で練習参加「長引くものじゃない」 19日に右太腿裏負傷」 (10/29)


 【TV中継】
  (生) なし

  (録) なし

  (配信)11/02(土) 14:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 鳥栖戦・データボックス>2019年J1リーグ第30節

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