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カテゴリー「04.マリノス関連記事」の記事

2019年10月 5日 (土)

☆ 磐田戦・データボックス>2019年J1リーグ第28節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 10/5(土) J1リーグ 第28節・ジュビロ磐田戦 (ヤマハ)


  ○2-0 (前半1-0、後半1-0)

  主審: 東城 穣  入場者数:12,464人


  <得点>
   1-0 オウンゴール (横浜・前半30分/公式動画)
   2-0 仲川輝人   (横浜・後半42分/公式動画)

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場停止情報】


 仲川輝人が、J1リーグ通算3回目の警告を受けたため、次にリーグ戦で警告を受けると1試合の出場停止となります。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「アウェー得点」記録 > 8試合連続 達成 <マリノス歴代 9位タイ>

  ・「同一カード 得点」記録 > 11試合連続 達成 <マリノス歴代 9位タイ>


 <記録ストップ>

  ・


  <チームランクファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場記録情報】


 松原健が、Jリーグ通算150試合出場達成(J2・J3も含む)にリーチとなりました。

 遠藤渓太が、マリノス所属時公式戦通算127試合出場となり、安永聡太郎(95-98,01-04)と並びマリノス歴代41位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【選手得点情報】


 仲川輝人が、マリノス所属時リーグ戦通算20ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)を抜いてマリノス歴代単独23位となりました。


  <ゴールランクファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【順位情報】


 J1リーグ 順位 : 3位 (前節 3位)
         < 16勝 4分 8敗  勝点 52 得点 51 失点 33 得失点差 +18 >

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【J1リーグ残留確定】


 J1リーグ第28節を終了して、残り6試合を全敗し、J1参入プレーオフ圏内である16位のチームが全勝したとしても順位が入れ替わることがなくなったため、J1リーグ残留が確定しました。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「横浜FMが首位に迫る会心の勝利。磐田には痛すぎる敗戦

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「3位横浜FMが完勝で首位と1差に!
             最下位磐田はクラブワースト記録を更新…

 (ドメサカブログ) 「横浜FMが仲川の2得点に絡む活躍で磐田に勝利!
            首位FC東京と勝ち点1差に迫る


 (スポニチ) 「横浜、仲川弾で首位・FC東京に1差「チームのために動いた結果」

 (スポニチ) 「横浜 首位FC東京と1差 最終節には直接対決
            畠中「勝ってやろうという気持ちで臨んでいきたい」

 (スポニチ) 「横浜・遠藤 無念の負傷交代
             軽度の肺挫傷か?U22遠征辞退も

 (日刊スポーツ) 「」

 (スポーツ報知) 「」

 (サンスポ) 「横浜M、指揮官“策”的中で首位に1差

 (サンスポ) 「横浜M、最下位磐田を下しリーグ戦5試合負けなしに

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  > ☆ 磐田戦・プレビュー>2019年J1リーグ第28節


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2019年10月 4日 (金)

☆ 磐田戦・プレビュー>2019年J1リーグ第28節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 10/5(土) 14:00~ J1リーグ 第28節

     vs ジュビロ磐田(ヤマハスタジアム)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「  3位 15勝 4分 8敗 勝点 49 49得 33失 得失 +16 」
  磐田   :「 18位  5勝 6分 16敗 勝点 21 20得 39失 得失 -19 」

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 対戦成績ファイル】を見よ!!


 磐田戦は、公式戦通算で「34勝 4分 27敗」、リーグ戦通算で「26勝 2分 22敗」とやや勝ち越しているもののほぼ互角の成績で、リーグ戦ホームで「14勝 1分 11敗」、アウェーで「12勝 2分 11敗」とホーム/アウェーごとの相性も特にありません。

 ただ、リーグ戦では2008年第25節から2017年第12節までの14試合でわずか1敗のみ(10勝 3分 1敗)とここ近年はかなり相性が良かったものの、2017年のリーグ後半戦(アウェー)で●1-2、昨年のリーグ前半戦(ホーム)で●1-3と2連敗を喫してしまったのですが、昨年のリーグ後半戦(アウェー)は○2-1で勝利し、今年の前半戦(ホーム)は○4-0で完勝と、現在は連勝中となっています。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合で引き分けだと........
   > 2試合連続“引き分け”達成 (マリノス歴代 8位タイ)


 ★今回の試合で得点すると........
   > 8試合連続“アウェー得点”達成 (マリノス歴代 9位タイ)
   > 11試合連続“同一カード 得点”達成 (マリノス歴代 9位タイ)

 ★今回の試合で4得点以上だと........
   > 2試合連続“同一カード 4得点以上”達成 (マリノス歴代 1位タイ)

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 出場ランクファイル】を見よ!!


 大津祐樹が出場すると、J1リーグ通算150試合出場を達成します。

 松原健が出場すると、Jリーグ通算150試合出場達成(J2・J3も含む)にリーチとなります。

 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場達成(J2も含む)にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場達成(J2・J3も含む)にリーチとなります。


 遠藤渓太が出場すると、マリノス所属時公式戦通算127試合出場となり、安永聡太郎(95-98,01-04)と並びマリノス歴代41位タイとなります。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算20ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)を抜いてマリノス歴代単独23位となります。

 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算22ゴールとなり、小村徳男(93-01)と並びマリノス歴代22位タイとなります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)、仲川輝人と並びマリノス歴代23位タイとなります(仲川輝人もゴールした場合は24位タイ)。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算14ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)と並びマリノス歴代29位タイとなります。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算15ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)を抜いてマリノス歴代単独29位となります。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 Jリーグ失点ファイル】を見よ!!


 この試合で1失点以上すると、1失点目でマリノスのJリーグ通算1100失点達成となります。

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 【出場停止】 マリノス: なし  磐田 : なし

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 広瀬陸斗

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: エジガル ジュニオ

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 磐田 >
       (in) 今野泰幸(←G大阪)
       (in) ルキアン(←チョンブリFC)
       (in) 秋山陽介(←名古屋)
       (in) エベシリオ(←レッドスター)
       (in) ファビオ(無所属)

       (out) 中村俊輔(→横浜FC)
       (out) 小川航基(→水戸)
       (out) 石田崚真(→山口)
       (out) ロドリゲス(→ディナモ・キエフ)
       (out) エレン(契約解除)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    磐田  :

 【U-22日本代表】
    マリノス:遠藤渓太、渡辺皓太
    磐田  :

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    磐田  :

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス:
    磐田  : 森谷賢太郎、ファビオ
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  磐田オフィシャル

 【チケット情報】  磐田オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「粘り強さを発揮し、勝機をつかめ。磐田が狙う“初勝利→初連勝”


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜・畠中、代表戦に向けて「チャンスをもらえるようにアピール」 5日磐田戦」 (10/5)

   > 「【J試合情報】ジュビロ磐田vs横浜F・マリノス 第28節」 (10/3)


 【TV中継】
  (生) 10/05(土) 14:00~  静岡放送

  (録) なし

  (配信)10/05(土) 14:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 磐田戦・データボックス>2019年J1リーグ第28節

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2019年9月30日 (月)

☆ 仙台戦・データボックス>2019年J1リーグ第27節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 9/28(土) J1リーグ 第27節・ベガルタ仙台戦 (ユアスタ)


  △1-1 (前半1-0、後半0-1)

  主審: 山本 雄大  入場者数:15,688人


  <得点>
   1-0 松原健    (横浜・前半21分/公式動画)
   1-1 永戸勝也  (仙台・後半44分/公式動画)

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「同一カード アウェー負けなし」記録 > 11試合連続 達成 <マリノス歴代 2位タイ>


 <記録ストップ>

  ・「3得点以上」記録 > 3試合連続 でストップ <マリノス歴代 2位タイ>


  <チームランクファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場記録情報】


 大津祐樹が、J1リーグ通算150試合出場達成にリーチとなりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

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 【チーム失点記録情報】


 この試合で1失点したため、マリノスのリーグ戦通算1100失点まであと1ゴールとなりました。


  <Jリーグ失点ファイル

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【順位情報】


 J1リーグ 順位 : 3位 (前節 3位)
         < 15勝 4分 8敗  勝点 49 得点 49 失点 33 得失点差 +16 >

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「時間経過とともに攻撃性アップ。1-1で勝点1を分け合う

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「横浜FMはSBコンビで先制点も…
           仙台、永戸の値千金同点ゴールで引き分けに持ち込む

 (ドメサカブログ) 「仙台が土壇場の永戸同点弾で劇的ドロー!
               鬼門のホーム横浜FM戦で貴重な勝ち点1を得る


 (スポニチ) 「横浜、先制も初4連勝ならず
            先制弾の松原「切り替えて次は絶対に勝つ」

 (日刊スポーツ) 「横浜松原先制弾も終了間際失点「残念な結果」監督

 (スポーツ報知) 「」

 (サンスポ) 「横浜M、終盤に失点しリーグ戦連勝「3」でストップ

 (サンスポ) 「横浜M・高野、悔しい復帰戦
           「4連勝が懸かった試合でやられた」

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  > ☆ 仙台戦・プレビュー>2019年J1リーグ第27節


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2019年9月27日 (金)

☆ 仙台戦・プレビュー>2019年J1リーグ第27節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/28(土) 19:00~ J1リーグ 第27節

     vs ベガルタ仙台(ユアテックスタジアム仙台)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「  3位 15勝 3分 8敗 勝点 48 48得 32失 得失 +16 」
  仙台   :「 14位  9勝 4分 13敗 勝点 31 31得 38失 得失 -7 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 仙台戦は、公式戦通算で「12勝 9分 11敗」、リーグ戦通算で「9勝 8分 6敗」と、勝・分・敗の数があまり変わらないというほぼ互角の成績です。

 ただ、仙台がJ1に再昇格した2010年以降は、初戦こそ勝利したもののその後は2014年第22節で勝利するまで8試合勝ちなし(0勝 4分 4敗)とかなり苦手な相手となっていましたが、2015年以降のリーグ戦は「5勝 3分 1敗」と逆に相性良くなっています。

 そしてこのカードの特徴といえば、(マリノス側から見て)リーグ戦ホームでは「3勝 4分 5敗」(2年前までは10試合でわずか1勝)、アウェーでは「6勝 4分 1敗」(10試合負けなし中)とお互いに“ホームで弱くアウェーで強い”ことです。

 とはいえ、2016年2ndステージ以降はホーム・アウェーを合わせても「4勝 2分 0敗」で現在3連勝中ですし、昨年のリーグ戦はアウェーで8得点、ホームで5得点を奪い2試合連続で圧勝しているので、近年はホーム・アウェーに関わらず相性良いですね。

 なお、仙台が9月18日(水)に行われた天皇杯ラウンド16から中9日なのに対し、マリノスは9月25日(水)に行われた天皇杯ラウンド16から中2日と、日程面で大きな違いがあります。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合で勝利すると........
   > 4試合連続“90分勝利”達成 (マリノス歴代 9位タイ)

 ★今回の試合で勝利か引き分けだと........
   > 11試合連続“同一カード アウェー負けなし”達成 (マリノス歴代 2位タイ)


 ★今回の試合で2得点以上だと........
   > 5試合連続“同一カード 2得点以上”達成 (マリノス歴代 4位タイ)

 ★今回の試合で3得点以上だと........
   > 4試合連続“3得点以上”達成 (マリノス歴代 1位タイ)

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 大津祐樹が出場すると、J1リーグ通算150試合出場達成にリーチとなります。

 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場達成(J2も含む)にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場達成(J2・J3も含む)にリーチとなります。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算20ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)を抜いてマリノス歴代単独23位となります。

 仲川輝人が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算22ゴールとなり、小村徳男(93-01)と並びマリノス歴代22位タイとなります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)と並びマリノス歴代25位タイとなります。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)、仲川輝人と並びマリノス歴代23位タイとなります(仲川輝人もゴールした場合は24位タイ)。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算14ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)と並びマリノス歴代29位タイとなります。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算15ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)を抜いてマリノス歴代単独29位となります。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

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 Jリーグ失点ファイル】を見よ!!


 この試合で2失点以上すると、2失点目でマリノスのJリーグ通算1100失点達成となります。

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 【出場停止】 マリノス: 喜田拓也、ティーラトン  仙台 : なし

 【期限付き移籍の契約によりこの試合の出場は不可】
         マリノス: なし、 仙台 : 吉尾海夏

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 広瀬陸斗

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: エジガル ジュニオ

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 仙台 >
       (in) ジオゴ アコスタ(←ディバ・アル・フジャイラ)
       (in) ヤクブ スウォビィク(←シロンスク・ヴロツワフ)
       (in) 中原彰吾(←札幌)

       (out) シュミット ダニエル(→シント=トロイデンVV)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    仙台  :

 【U-22日本代表】
    マリノス:遠藤渓太、渡辺皓太
    仙台  :

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    仙台  :

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス: 和田拓也
    仙台  : 兵藤慎剛、吉尾海夏
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  仙台オフィシャル

 【チケット情報】  仙台オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「下位脱出を図る仙台と、優勝戦線に残りたい横浜FMの対戦


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「横浜・高野 復帰初先発「チームがより勢いづいていければ」」 (9/28)

   > 「28日仙台戦へ 横浜M・MF渡辺「勝ち点3こだわる」」 (9/27)
   > 「仙台松下「運動量出せたら」走って横浜リズム狂わす」 (9/27)

   > 「仙台DF永戸「集中」横浜戦で左サイドから活路開く」 (9/26)
   > 「【J試合情報】ベガルタ仙台vs横浜F・マリノス 第27節」 (9/26)


 【TV中継】
  (生) 09/28(土) 19:00~  NHK BS1

  (録) なし

  (配信)09/28(土) 19:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 仙台戦・データボックス>2019年J1リーグ第27節

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2019年9月26日 (木)

☆ 鹿島戦・データボックス>2019年天皇杯ラウンド16(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 9/25(水) 天皇杯 ラウンド16(4回戦)

       vs 鹿島アントラーズ (カシマ)


  ●1-4 (前半1-3、後半0-1)

  主審:岡部 拓人   入場者数:6,529人


  <得点>
   0-1 中村充孝  (鹿島・前半13分)
   1-1 エリキ    (横浜・前半22分)
   1-2 中村充孝  (鹿島・前半30分)
   1-3 中村充孝  (鹿島・前半47分)
   1-4 伊藤翔    (鹿島・後半32分)

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【出場記録情報】


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算150試合出場を達成しました。


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算150試合出場となり、鈴木健仁(93-98)を抜いてマリノス歴代単独35位となりました。

 遠藤渓太が、マリノス所属時公式戦通算125試合出場となり、サパタ(93-96)を抜いてマリノス歴代単独42位となりましした。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

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 【天皇杯の敗退決定】


 この試合に敗れたため、天皇杯はラウンド16での敗退が決定しました。

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) JFATV

    


 (Jリーグ公式) 「中村充孝、鮮烈な復帰戦。鹿島が大勝でベスト8へ

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「中村、中村、中村、伊藤!!
           3冠狙える鹿島、横浜FMに完勝で天皇杯8強

 (ゲキサカ) 「残るタイトルはあと1つ…“序列”を否定した横浜FM喜田
         「これで崩れるほどヤワじゃない」

 (ゲキサカ) 「元同僚相手に4失点の横浜FM杉本大地「この悔しさを死に物狂いで…」

 (ドメサカブログ) 「中村充孝がハットトリックの大暴れ!
               鹿島が横浜FM下し4年連続8強進出決める


 (スポニチ) 「」

 (日刊スポーツ) 「」

 (スポーツ報知) 「採点&寸評 鹿島に1―4で敗れ、2年連続4回戦敗退…

 (サンスポ) 「横浜M、巻き返せず ポステコグルー監督「経験値の差が出た」

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  > ☆ 鹿島戦・プレビュー>2019年天皇杯ラウンド16


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2019年9月24日 (火)

☆ 鹿島戦・プレビュー>2019年天皇杯ラウンド16(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/25(水) 19:00~ 天皇杯 ラウンド16(4回戦)

     vs 鹿島アントラーズ (茨城県立カシマサッカースタジアム)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス:「 3位 15勝 3分 6敗 勝点 48 48得 32失 得失 +16 」
  鹿島  :「 2位 15勝 6分 5敗 勝点 51 48得 23失 得失 +25 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 鹿島はマリノスが長年苦手としている相手の一つで、公式戦通算では「28勝 11分 38敗」、リーグ戦通算では「22勝 8分 30敗」といずれも負け越し。

 特にリーグ戦アウェーでは通算で「9勝 2分 19敗」と大きく負け越していて、現在7連敗中(リーグ戦アウェーで最後に負けなかったのは7年前の2012年)、今年のリーグ戦アウェー(●1-2)で得点するまでは5年連続無得点だったりと、アウェーでは過去最悪なほどの相性悪い状況が今もなお続いています。

 とはいえ公式戦でみると、昨年のルヴァンカップ準決勝第1戦(アウェー)では○2-1で勝利し、その前に(リーグ戦以外で)カシマで対戦した2013年のナビスコカップ準々決勝第1戦でも○2-0で勝利しているので、カップ戦であればカシマでの相性の悪さも関係なくなるのかもしれませんね。

 ちなみに、鹿島とは1993年以降に天皇杯で3度対戦していて、2000年の準々決勝(鳥取)ではPK戦の末▲1-1(PK1-4)で敗れ、2003年の準々決勝(国立)では●1-4で敗れ、2016年の準決勝(ヤンマー)では●0-2で敗れ、3戦全敗となっています(2000年と2016年は鹿島がそのまま勝ち進み優勝)。

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算150試合出場を達成します。


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算150試合出場となり、鈴木健仁(93-98)を抜いてマリノス歴代単独35位となります。

 遠藤渓太が出場すると、マリノス所属時公式戦通算125試合出場となり、サパタ(93-96)を抜いてマリノス歴代単独42位となります。

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 【準々決勝情報】


 この試合に勝利すると、準々決勝進出が決定。

 準々決勝に進出した場合は、浦和レッズ-Honda FC戦(マリノス-鹿島戦と同時間に開催)でHondaが勝利すると10月23日(水)にHondaと対戦、浦和が勝利すると(浦和は10/23にACL準決勝第2戦があるため)11月27日(水)に浦和と対戦となります(会場は未定)。

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 【出場停止】  マリノス: なし、 鹿島 : なし

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 大津祐樹

 【前所属チームで今年の天皇杯に出場しているため現所属クラブでは出場不可】
     マリノス: マテウス、オビ パウエル オビンナ
     鹿島  : 上田綺世、相馬勇紀

 【天皇杯ラウンド16は登録外】
     マリノス:
     鹿島  :

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: エジガル ジュニオ

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 鹿島 >
       (in) 小泉慶(←柏)
       (in) 上田綺世(←法政大学)
       (in) 相馬勇紀(←名古屋)

       (out) 安西幸輝(→ポルティモネンセSC)
       (out) 安部裕葵(→FCバルセロナ)
       (out) 鈴木優磨(→シント=トロイデンVV)
       (out) 金森健志(→鳥栖)
       (out) 平戸太貴(→町田)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    鹿島  :

 【U-22日本代表】
    マリノス: 遠藤渓太、渡辺皓太
    鹿島  : 町田浩樹、上田綺世

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    鹿島  :

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス:
    鹿島  : 伊藤翔
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【チケット情報】  JFA

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「一発勝負で日頃の努力を示すのは、鹿島か、横浜FMか


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「サイド攻防制す!鹿島・大岩監督 天皇杯横浜撃破へ「注意すべきところ」」 (9/25)
   > 「鹿島伊東きょう1年ぶり本拠復帰「喜び感じながら」」 (9/25)

   > 「ケガで長期離脱の横浜高野が天皇杯メンバー入り濃厚」 (9/24)
   > 「鹿島3冠へ再出発!DF犬飼 天皇杯横浜戦の必勝誓う」 (9/24)

   > 「横浜FW仲川 2桁G達成の次は「タイトルが欲しい!」」 (9/20)

   > 「鹿島に痛手 三竿がハムストリング痛め全治6週間」 (9/19)


 【TV中継】
  (生) 09/25(水) 18:50~  スカチャン1

  (録) 09/26(木) 14:30~  スカサカ!

      09/28(土) 18:30~  スカチャン1

 【ラウンド16ダイジェスト】
      

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 鹿島戦・データボックス>2019年天皇杯ラウンド16

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2019年9月14日 (土)

☆ 広島戦・データボックス>2019年J1リーグ第26節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 9/14(土) J1リーグ 第26節・サンフレッチェ広島戦 (ニッパツ)


  ○3-0 (前半0-0、後半3-0)

  主審: 村上 伸次  入場者数:12,581人


  <得点>
   1-0 仲川輝人   (横浜・後半22分/公式動画)
   2-0 ティーラトン  (横浜・後半36分/公式動画)
   3-0 エリキ     (横浜・後半39分/公式動画)

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 【出場停止情報】


 ティーラトンが、J1リーグ通算4回目の警告を受けたため、9月28日(土)に行われるJ1リーグ第27節・仙台戦は出場停止となります。

 喜田拓也が、J1リーグ通算4回目の警告を受けたため、9月28日(土)に行われるJ1リーグ第27節・仙台戦は出場停止となります。

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 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「3得点以上」記録 > 3試合連続 達成 <マリノス歴代 2位タイ>


 <記録ストップ>

  ・


  <チームランクファイル

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 【出場記録情報】


 扇原貴宏が、マリノス所属時公式戦通算100試合出場を達成しました。

 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算150試合出場達成にリーチとなりました。


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算149試合出場となり、鈴木健仁(93-98)と並びマリノス歴代35位タイとなりました。

 遠藤渓太が、マリノス所属時公式戦通算124試合出場となり、サパタ(93-96)と並びマリノス歴代42位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

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 【選手得点情報】


 仲川輝人が、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代23位タイとなりました。


  <ゴールランクファイル

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 【チーム得点記録情報】


 仲川輝人のゴールにより、マリノスのリーグ戦通算1400ゴールを達成しました。

 なお、J1リーグでの1400ゴール達成は、鹿島・G大阪に次いで3クラブ目となります。


  <Jリーグ得点ファイル

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 【順位情報】


 J1リーグ 順位 : 3位 (前節 3位)
         < 15勝 3分 8敗  勝点 48 得点 48 失点 32 得失点差 +16 >

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「後半に3得点。横浜FMは首位・FC東京を勝点差4で追走

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「3位横浜FMが3戦11発で3連勝!!
             4位広島は堅守崩れ12戦ぶり黒星

 (ゲキサカ) 「161cmのCFが千金弾!!横浜FM仲川輝人、
              自身初2ケタの10点目は「きれいなゴール」

 (ゲキサカ) 「北中米帰りの横浜FM遠藤渓太が
             先制アシスト「言い訳にはしたくない」

 (ドメサカブログ) 「横浜FMが3発快勝で3連勝!
                好調広島の連続無敗を11でストップ


 (スポニチ) 「横浜FW仲川 クラブ日本人16年斎藤学以来の2桁得点
         「素直にうれしい。持ってる」

 (日刊スポーツ) 「横浜FW仲川、有言実行のクラブJ1通算1400弾

 (スポーツ報知) 「広島に3発快勝でV戦線再浮上…
              FW仲川が3クラブ目の通算1400得点

 (サンスポ) 「令和初弾男、横浜M・仲川が決めた!
               チームJ1通算1400G

 (サンスポ) 「横浜Mが3連勝で優勝戦線へ!
               首位FC東京と勝ち点4差に

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  > ☆ 広島戦・プレビュー>2019年J1リーグ第26節


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2019年9月11日 (水)

☆ 広島戦・プレビュー>2019年J1リーグ第26節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 9/14(土) 19:00~ J1リーグ 第26節

     vs サンフレッチェ広島(ニッパツ三ツ沢球技場)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「 3位 14勝 3分 8敗 勝点 45 45得 32失 得失 +13 」
  広島   :「 4位 12勝 7分 6敗 勝点 43 33得 18失 得失 +15 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 広島戦は、公式戦通算で「41勝 8分 24敗」、リーグ戦通算で「31勝 6分 18敗」といずれも大きく勝ち越していて、リーグ戦ホームでは「16勝 4分 7敗」、アウェーでは「15勝 2分 11敗」とどちらも勝ち越し。

 しかも、2012年から2014年までのリーグ戦は6試合全て負けなし(5勝 1分 0敗)で2013年以降4連勝、さらに2013シーズンの天皇杯決勝でも勝って優勝を決めるなど、(2014年のゼロックススーパーカップでは完敗したとはいえ)この時期はかなり相性の良い相手でした。

 しかし2015-16年は「0勝 1分 3敗」で4試合全て2失点と結果が出ず、2017年のリーグ戦では「1勝 1分 0敗」と勝ち越すことが出来たものの、昨年はアウェーで●1-3、ホームで●1-4と2試合連続で完敗となるなど、ここ数年(特に昨年)の相性は悪くなっていましたが、今年の初戦(アウェー)は判定に助けられた面もあったものの○1-0で勝利しています。

 なお、マリノスが8月31日(土)に行われた前節から2週間試合がなかったのに対し、広島は前節後に9月4日(水)と8日(日)にルヴァンカップ準々決勝を戦っての中5日という日程面での違いがあります。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合で敗れるか引き分けだと........
   > 5試合連続“同一カード ホーム勝ちなし”達成 (マリノス歴代 5位タイ)


 ★今回の試合で3得点以上だと........
   > 3試合連続“3得点以上”達成 (マリノス歴代 2位タイ)

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 扇原貴宏が出場すると、マリノス所属時公式戦通算100試合出場を達成します。

 広瀬陸斗が出場すると、Jリーグ通算150試合出場達成(J2も含む)にリーチとなります。

 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場達成(J2・J3も含む)にリーチとなります。

 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算150試合出場達成にリーチとなります。


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算149試合出場となり、鈴木健仁(93-98)と並びマリノス歴代35位タイとなります。

 遠藤渓太が出場すると、マリノス所属時公式戦通算124試合出場となり、サパタ(93-96)と並びマリノス歴代42位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代23位タイとなります。

 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算20ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)を抜いてマリノス歴代単独23位となります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)、仲川輝人と並びマリノス歴代24位タイとなります(仲川輝人もゴールした場合は25位タイ)。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代23位タイとなります。


 マルコス ジュニオールが1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算14ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)と並びマリノス歴代29位タイとなります。

 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算15ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)を抜いてマリノス歴代単独29位となります。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算16ゴールとなり、安貞桓(04-05)、栗原勇蔵と並びマリノス歴代27位タイとなります(栗原勇蔵もゴールした場合は28位タイ)。

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 Jリーグ得点ファイル】を見よ!!


 この試合で1得点以上すると、1得点目でマリノスのJリーグ通算1400得点達成となります。

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 Jリーグ失点ファイル】を見よ!!


 この試合で2失点以上すると、2失点目でマリノスのJリーグ通算1100失点達成となります。

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 【出場停止】 マリノス: なし、 広島 : なし

 【期限付き移籍の契約によりこの試合の出場は不可】
         マリノス: 和田拓也、中林洋次、 広島 : なし

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 喜田拓也、ティーラトン、広瀬陸斗

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: エジガル ジュニオ朴一圭

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 広島 >
       (in) レアンドロ ペレイラ(←松本)
       (in) 浅野雄也(←水戸)

       (out) 皆川佑介(→横浜FC)
       (out) 高橋壮也(退団→AFCエスキルストゥーナ)
       (out) パトリック(→G大阪)
       (out) 中林洋次(→マリノス)
       (out) 水本裕貴(→松本)
       (out) ベサルト ベリーシャ(退団)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    広島  :

 【U-22日本代表】
    マリノス:遠藤渓太、渡辺皓太
    広島  : 大迫敬介、松本泰志

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    広島  : 東俊希

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス: 李忠成、和田拓也、中林洋次
    広島  :
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  オフィシャル

 【チケット情報】  オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「縮める好機。横浜FMが求めるのは“勝利”の二文字のみ


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「【J試合情報】横浜F・マリノスvsサンフレッチェ広島 第26節」 (9/12)

   > 「横浜M、次節にも通算1400得点」 (9/11)

   > 「広島FWレアンドロ・ペレイラが練習中に負傷…右内転筋肉離れで全治8週間」 (9/9)


 【TV中継】
  (生) なし

  (録) なし

  (配信)09/14(土) 19:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ 広島戦・データボックス>2019年J1リーグ第26節

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2019年8月31日 (土)

☆ G大阪戦・データボックス>2019年J1リーグ第25節(マリノス・データ・バンク)


MDB」の試合後更新各ファイル等をまとめた、横浜F・マリノスの試合の情報・データ集です!


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 ☆ 8/31(土) J1リーグ 第25節・ガンバ大阪戦 (ニッパツ)


  ○3-1 (前半1-0、後半2-1)

  主審: 佐藤 隆治  入場者数:13,590人


  <得点>
   1-0 ティーラトン        (横浜・前半39分/公式動画
   2-0 マルコス ジュニオール (横浜・後半08分/公式動画
   2-1 小野瀬康介        (大阪・後半22分/公式動画
   3-1 遠藤渓太         (横浜・後半33分/公式動画

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 【チーム記録情報】  *対象はリーグ戦のみ


 <記録更新>

  ・「同一カード 失点」記録 > 11試合連続 達成 <マリノス歴代 7位タイ>


 <記録ストップ>

  ・


  <チームランクファイル

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 【出場記録情報】


 扇原貴宏が、マリノス所属時公式戦通算100試合出場達成にリーチとなりました。


 喜田拓也が、マリノス所属時公式戦通算148試合出場となり、金井貢史(08-12,16-18)を抜いてマリノス歴代単独36位となりました。

 遠藤渓太が、マリノス所属時公式戦通算123試合出場となり、田中裕介(05-10)と並びマリノス歴代43位タイとなりました。


  <出場ランクファイル>  <出場記録ファイル

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 【選手得点情報】


 ティーラトンが、Jリーグ初ゴールを記録しました。


  <ゴールランクファイル

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 【チーム得点記録情報】


 この試合で3得点したため、マリノスのリーグ戦通算1400ゴール達成まであと1ゴールとなりました。


  <Jリーグ得点ファイル

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 【チーム失点記録情報】


 この試合で1失点したため、マリノスのリーグ戦通算1100失点まであと2ゴールとなりました。


  <Jリーグ失点ファイル

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 【順位情報】


 J1リーグ 順位(土曜終了時暫定) : 3位 (前節 3位)
         < 14勝 3分 8敗  勝点 45 得点 45 失点 32 得失点差 +13 >

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 【試合記録・レポート・スポーツ新聞記事など】

  * 情報が出次第、追記していきます
    (スポーツ新聞記事は試合翌日に誌面版に差し替え)

 (オフィシャル) 試合データ / 試合レポート

 (ハイライト動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (ゴール集動画) 横浜F・マリノス Official YouTube Channel

    


 (Jリーグ公式) 「横浜FMが連勝達成。首位・FC東京を追走

 (選手コメント) 「Jリーグ公式

 (監督コメント) 「Jリーグ公式

 (ゲキサカ) 「“遠藤対決”は渓太に軍配! 横浜FMが貫禄の連勝、
                 G大阪はパト&ヤット投入で蘇るも…

 (ゲキサカ) 「「ボスが自分のスタイルを…」横浜FMティーラトン、
          “お得意様”から歓喜爆発のJ初ゴール!

 (ゲキサカ) 「前節2発も先発落ち…「何でだろうという気持ち」をバネに、
          横浜FM遠藤渓太が千金追加点

 (ドメサカブログ) 「横浜FMが3連敗のあと2連勝!
               3ゴールでG大阪を下し上位踏みとどまる


 (スポニチ) 「横浜FW遠藤、プロ初の2戦連発!
           ベンチスタートに発奮「絶対に結果を残してやろうと」

 (スポニチ) 「横浜DF畠中、守備で勝利貢献 
             麻也手本に「盗めるものを盗めたら」

 (日刊スポーツ) 「横浜ティーラトン来日初弾「レベル上がっている」

 (日刊スポーツ) 「U22代表の横浜遠藤2戦連発「結果で示そうと」

 (スポーツ報知) 「」

 (サンスポ) 「横浜M、遠藤連発などで連勝! G大阪は6戦未勝利に

 (サンスポ) 「横浜M・ティーラトンがJ1初ゴール
           「タイのサポーターも見たいと言ってくれていた」

 (サンスポ) 「横浜M、V争い残った 遠藤2戦連発
               「絶対に結果を残そうと思っていた」

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  > ☆ G大阪戦・プレビュー>2019年J1リーグ第25節


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2019年8月29日 (木)

☆ G大阪戦・プレビュー>2019年J1リーグ第25節(マリノス・データ・バンク)

MDB」各ファイルから分析・予想した、横浜F・マリノスの次戦のプレビューです!


 ☆ 8/31(土) 19:00~ J1リーグ 第25節

     vs ガンバ大阪(ニッパツ三ツ沢球技場)

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 【リーグ順位】を見よ!!


 << リーグ戦の順位 >>

  マリノス :「 3位 13勝 3分 8敗 勝点 42 42得 31失 得失 +11 」
  大阪   :「 14位  6勝 10分 8敗 勝点 28 31得 35失 得失 -4 」

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 対戦成績ファイル】を見よ!!


 G大阪戦は、公式戦通算で「38勝 14分 25敗」、リーグ戦通算で「29勝 11分 17敗」と大きく勝ち越していて、リーグ戦アウェーでは「14勝 4分 11敗」なのと比べると、リーグ戦ホームでは「15勝 7分 6敗」とかなり相性が良い(負け数が少ない)です。

 とはいえ、ここ最近のリーグ戦アウェーでは4戦3勝(3勝 0分 1敗)なのに対し、ホームでは4試合勝ちなし(0勝 3分 1敗)なので、近年だけ見るとホーム・アウェーの相性は逆転しているようです。

 そして、今回の舞台であるニッパツでは、公式戦通算で「6勝 1分 6敗」、リーグ戦通算で「5勝 1分 3敗」といずれも五分(に近い)戦績なのですが(つまり日産スで好相性)、ただニッパツでのG大阪戦はリーグ戦だと2007年以来12年ぶり、公式戦でも2009年のナビスコカップ以来10年ぶりなので、ニッパツでの相性はあまり当てにならないでしょうね。

 ちなみに、G大阪とは今年のリーグ開幕戦(アウェー)で対戦し、○3-2で勝利しています。

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 チームランクファイル】を見よ!!
   * リーグ戦のみの記録


 ★今回の試合に敗れると........
   > 3試合“ホーム連敗”達成 (マリノス歴代 5位タイ)

 ★今回の試合で敗れるか引き分けだと........
   > 5試合連続“同一カード ホーム勝ちなし”達成 (マリノス歴代 5位タイ)


 ★今回の試合で4得点以上だと........
   > 2試合連続“4得点以上”達成 (マリノス歴代 4位タイ)

 ★今回の試合で5得点以上だと........
   > 2試合連続“5得点以上”達成 (マリノス歴代 1位タイ)

 ★今回の試合で失点すると........
   > 11試合連続“同一カード 失点”達成 (マリノス歴代 7位タイ)

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 出場ランクファイル】を見よ!!


 中川風希が出場すると、Jリーグ通算50試合出場達成(J2・J3も含む)にリーチとなります。

 扇原貴宏が出場すると、マリノス所属時公式戦通算100試合出場達成にリーチとなります。


 喜田拓也が出場すると、マリノス所属時公式戦通算148試合出場となり、金井貢史(08-12,16-18)を抜いてマリノス歴代単独36位となります。

 遠藤渓太が出場すると、マリノス所属時公式戦通算123試合出場となり、田中裕介(05-10)と並びマリノス歴代43位タイとなります。

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 ゴールランクファイル】を見よ!!


 仲川輝人が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代23位タイとなります。

 仲川輝人が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算20ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)を抜いてマリノス歴代単独23位となります。


 栗原勇蔵が1得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算17ゴールとなり、松田直樹(95-10)と並びマリノス歴代26位タイとなります。

 栗原勇蔵が2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算18ゴールとなり、山田隆裕(93-97)、仲川輝人と並びマリノス歴代24位タイとなります(仲川輝人もゴールした場合は25位タイ)。

 栗原勇蔵が3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算19ゴールとなり、バルディビエソ(97-98)と並びマリノス歴代23位タイとなります。


 マルコス ジュニオールが2得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算14ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)と並びマリノス歴代29位タイとなります。

 マルコス ジュニオールが3得点すると、マリノス所属時リーグ戦通算15ゴールとなり、ウィル(02)、遠藤彰弘(94-05)を抜いてマリノス歴代単独29位となります。

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 Jリーグ得点ファイル】を見よ!!


 この試合で4得点以上すると、4得点目でマリノスのJリーグ通算1400得点達成となります。

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 Jリーグ失点ファイル】を見よ!!


 この試合で3失点以上すると、3失点目でマリノスのJリーグ通算1100失点達成となります。

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 【出場停止】 マリノス: なし、 大阪 : なし

 【出場停止にリーチ】 マリノス: 喜田拓也、ティーラトン、広瀬陸斗

 【怪我等で欠場予定】
     マリノス: 高野遼エジガル ジュニオ朴一圭

 【6月以降の新加入(復帰)&退団選手】
      < マリノス >
       (in) 泉澤仁(←ポゴニ・シュチェチン)
       (in) 伊藤槙人(←水戸)
       (in) 中林洋次(←広島)
       (in) エリキ(←パルメイラス)
       (in) 渡辺皓太(←東京V)
       (in) マテウス(←名古屋)
       (in) オビ パウエル オビンナ(特別指定/流通経済大)

       (out) イッペイ シノヅカ(→大宮)
       (out) 天野純(→スポルティング・ロケレン)
       (out) 原田岳(→相模原)
       (out) 飯倉大樹(→神戸)
       (out) 山田康太(→名古屋)
       (out) 三好康児(→川崎F→アントワープ)
       (out) 椿直起(→北九州)


      < 大阪 >
       (in) 宇佐美貴史(←アウクスブルク)
       (in) 鈴木雄斗(←川崎F)
       (in) パトリック(←広島)
       (in) 井手口陽介(←リーズ・ユナイテッド)
       (in) 高木大輔(←山口)

       (out) オ ジェソク(→FC東京)
       (out) 田中達也(→大分)
       (out) ファン ウィジョ(→FCジロンダン・ボルドー)
       (out) 藤本淳吾(→京都)
       (out) 中村敬斗(→FCトゥウエンテ)
       (out) 今野泰幸(→磐田)
       (out) 髙木彰人(→山形)
       (out) 米倉恒貴(→千葉)
       (out) 食野亮太郎(→マンチェスター・シティFC)
       (out) 高宇洋(→山口)

 【日本代表】
    マリノス: 畠中槙之輔
    大阪  :

 【U-22日本代表】
    マリノス:遠藤渓太、渡辺皓太
    大阪  :

 【U-20日本代表】
    マリノス:
    大阪  :

 【対戦相手の元所属選手】
  * Y = ユース出身(トップチームに昇格せず)
    マリノス: 泉澤仁
    大阪  : 青山直晃、アデミウソン、渡邉千真、鈴木雄斗(Y)
     (元マリノス選手出場記録ファイル

 【ホームゲームイベント情報】  オフィシャル

 【チケット情報】  オフィシャル

 【試合プレビュー(Jリーグ公式サイト)】
   > 「」


 【試合関連スポーツ新聞記事】 * 試合当日まで追記していきます
   > 「G大阪倉田「勝ち点3必要」ゴールで横浜戦雪辱誓う」 (8/29)
   > 「【J試合情報】横浜F・マリノスvsガンバ大阪 第25節」 (8/29)

   > 「G大阪MF井手口 守備重視の意向「攻撃の選手はそろっているので」」 (8/28)


 【TV中継】
  (生) なし

  (録) なし

  (配信)08/31(土) 19:00~  DAZN

 * 変更や記入ミスがあるかもしれないので、番組HP等でご確認ください

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  >>> ☆ G大阪戦・データボックス>2019年J1リーグ第25節

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